[1]まー
【レイトン教授と藍色の玉】
こんにちわまーです;^^
初めてなのできんちょーしてます
2013/02/09 17:52
[151]まー
いきまーーす^^
:???目線:
?「ついに手に入れた。」
これでわかる。光の本のありかが。
?「それは?」
?「これはあいつの・・ありかを知っている人物の命・・・みたようなものだ。」
?「それをどうするんだ?」
?「これに悪魔の神を入れる。」
?「すると?」
?「仲間になってくれるんだよ。」
ふふふふふふ。これで実現できる。
悪魔の神を入れる。これを返すんだ。あのものたちに・・・
ふふっあいつらどんな顔するだろうか。
大事な仲間が裏切ったら。
楽しみだ。
ここまでーー(短っ!)
2013/02/26 20:50
[152]まー
あっ誤字が!
「よう」のところ、「い」にしてください!
2013/02/26 21:44
[153]まー
いきまーーす
:レイトン目線:
ル「リオさん・・・」
レ「・・・・・・・」
コトン
上で音がした。窓に何かが横ぎった。
ラ「レイトンさん!こんなものが落ちてきました。」
レ「これは?」
ラ「これは、命・・みたいなものです。これを本人に返すと、命が戻る・・・みたいなかんじです。これを、飲ませるんです。」
レ「わかりました。」
私は、リオに瓶の中の水を飲ませた。
光を帯びる。が、なんかおかしい。いい光が帯びていない。黒い光が帯びている。
レ「大丈夫なんですか?」
ラ「わ、わかりません・・・」
やがて光が収まる。
ル「・・・・何も起きませんよ。」
レ「もう少し待ってみようか。」
私たちは部屋を出た。
ここまでーー
2013/02/26 22:12
[154]まー
どんどん書きますよーー^^
:リオ目線:
しばらく狭いところにいた感覚があった。
そして、今、自分の体にいるような気がする。
?「見つけた・・・・」
リ「!?」
?「お前の体と理性・・・・いただくよ^^」
リ「や、やめろおおおおお!」
自分が自分じゃなくなってきた。
ここまでーー
2013/02/27 07:26
[155]まー
いくよおーー
:???目線:
?「うまくいった^^さて、こちらにむかわせるか。」
そういって召使を送り込む。
もう少し。順調に進んでいる。
ここまでーー↑(すげー短っ!)
2013/02/27 07:36
[156]雪野 蜜柑
リオさぁぁん!
理性を取り戻せ!
教授が悲しむよ?
2013/02/27 07:49
[157]まー
いきまーーす^^
:リオ目線:
うう・・駄目だ。周りが赤い。小さいところに閉じ込められている。そんな感じ。
自分の体なのは確かなんだけど、体を動かしているのは僕じゃない。
悪魔?・・・
僕は、取りつかれたのか?早く自分の体を取り戻さないと・・
?『迎えに来ました。リオ様・・・」
リ「え?」
なんで?聞いたことのない声。それに体が勝手に動いて窓へ・・
僕(?)は窓を開けると、飛び降りた。
落ちる!そう思った。でも、飛んだ。
よかった・・・
でも、安心できない。だって隣には悪魔がいるから。しかも、言葉までわかる。
着いたのは見たことのない町。
悪「つきました。こちらへ。」
導かれて、抵抗したけど体が勝手に動くから、建物に入っていく。
?「あ、きたきた。あれ、まだ侵食していないんだね。仕方ないから、早く浸食するようにするか。」
な、何のこと?
周りの赤い壁が迫ってくる。
あ、あああああ!なんで・・・急に・・・
操られている?駄目だ・・
自分では気付かないが、自分の体になじんでいた。
?「よし。あいつらに招待状を送るから、それに合わせて、戦いの準備を。それから、君の知っている光の本のありかも教えてくれるかな」
リ(?)「はい。」
?「よし。操り成功!これでリオが仲間になった。!」
僕はとうとう自分の意思が悪魔に打ち砕かれ、操られてしまった。
ここまでーー
2013/02/27 14:39
[158]まー
てへペろ♡かきまーーす
:ルーク目線:
ル「はあ・・・」
リオさんは僕に責任を感じて・・・
そしてあんなことに・・
レ「!何か音がしなかったかい?」
ル「何も聞こえませんよ・・・」
ラ「あっもしかしてリオ君が起きたんじゃ!」
そうかもしれない!
皆がわっと行く中、僕が一番先にドアを開けた。
そこで僕は腰が抜けるほどびっくりした。
ル「先生!リオさんがいません!」
レ「なんだって!?」
ラ「窓があいてる!閉めておいたのに!」
確かにここにいたリオさんがいなくなっている。
ル「窓から落ちたんじゃ!」
レ「それはあり得ない。下には雪が積もっているから、落ちたり降りたりしたら、雪にあとが付くだろう。それが一つもない。」
ル「じゃあ、・・・飛んだ?」
レ「そうだと思う。」
ラ「なら、どこに行ったんでしょう」
レ「おや?この紙は?」
先生が、奇妙な紙を見つけた。
地図が描かれている。そして5つの町があり、その一つに赤いまるで囲ってある。
ラ「私たちがいるのはここ。コギルシティがここです。この囲ってあるのは、たしか・・ミリシリシティです。」
レ「この紙・・特別な素材ですね。」
ラ「それは!悪魔たちが書く手紙の素材の一種です!」
ル「じゃあ、まさかリオさんは・・・・」
ラ「悪魔にさらわれた・・・・?」
そんな・・・
ル「今すぐ行きましょう!」
ラ「ルーク君。残念だけど、ミリシリシティまで、6時間かかるの。」
ル「ええーーー!?」
レ「今日はもう遅いから、明日早く起きて出発しようか。」
ル「はい。」
ここまでーー
2013/02/27 17:51
[159]まー
いくよお
:レイトン目線:
朝になって、カリアさんをルークが叩き起こした。
ル「起きてください!カリアさん!ミリシリシティに行きますよ!」
カ「・・・・」
ルークは、カリアの近くにいって耳元で叫んだ。
ル「カリアさーーん!秘密バラしますよ!」
カ「わわっ起きるからやめてくれ!」
ル「何言ってるんですか。僕はカリアさんの秘密は知りませんよ。」
カ「だましたな!ガキめ。」
ル「起こしてあげたんですよ。文句言わないでください。」
ラ「朝食ができましたーー」
ル「はい!」
ル「おいしいです!」
レ「リオもこのまえ夕食を作ってくれてね。これもまた、おいしかったよ。」
久しぶりにルークの笑顔をみれて、懐かしいと感じた。
朝食を食べ終わり、ミリシリシティに出発だ。
ラ「それでは行きましょうか。」
ル「あっまだ仕度ができてません。」
レ「ルーク。早くしなさい。」
ル「できました。」
レ「それでは行こうか。」
ここまでーー
2013/02/27 18:25
[160]まー
おし。かくか・・
:???目線:
?「ねーお茶もってきてーー」
リ(?)「はい。」
?2「たくこんなことに使うために持ってきたんじゃないんだからよ。」
?「いーじゃん。ねーリオ」
リ(?)「僕は貴方様に従うだけです。」
?「ほら。こういってくれてるんだしさ。」
?2「・・・」
悪「きました。あの者たちです。」
?「ショータイムと行こうか。」
?2「面白くなってきたぜ!」
?「リオ君♡僕を守ってくれるよね?」
リ(?)「もちろんです。貴方様は、悪魔と僕の主導者なんですから。」
?2「自分で戦えよ・・・」
?「いーの!守ってくれるんだから。それじゃ、一階のエントランスでやっちゃって♡」
リ(?)「お任せください。」
ここまでーー
2013/02/27 19:42