[1]まー
【レイトン教授と藍色の玉】
こんにちわまーです;^^
初めてなのできんちょーしてます
2013/02/09 17:52
[2]麻奈
はじめまして^^ここで小説を書いているまなといいます。
更新楽しみにしてます!
お互い頑張りましょう^^
2013/02/09 17:56
[3]まー
それでは、どきどきながらもはじめます
:ルーク目線:
空は、どんよりとした雲におおわれている。
いまにも雪が降りそうだ。
いまの時刻は14時
僕たちはロンドン歴史博物館前にいる
僕はルーク。謎好き考古学者、レイトン教授の一番弟子。
レイトン先生は、数々の難事件を解決している
謎解きのエキスパートでもある。
今回も、スコットランドヤードからの要請で、難事件解決へと導くため、ここにきている。
2013/02/09 18:20
[4]まー
なんか、どこかの小説ににちゃったかも・・
2013/02/09 18:31
[5]雪野 蜜柑
初めまして♪
今回はどんななん事件が待ち受けているのでしょうか。
更新頑張ってください♪
2013/02/09 18:36
[6]まー
じゃかきますね
:ルーク目線:
話は3ヶ月前になる。
普段と変わらない日常を過ごしていると、ドアが、思いっきりあいた。
こういうレクリエーションは一人しかいない。
「レイトン!いるか?」
「ええ。いますよグロスキー警部。」
「また、難事件を解決してほしいんだが・・」
「もちろん。お力になりなすよ。」
「それで、どんな事件なんですか?」
僕は、興味津々で、グロスキー警部にきいた。
「でも、そのまえに紹介したい人物がいるんだが。」
そういうと、警部はドアにむかってさけんだ。
「おーい入ってきてくれ。」
「失礼します。」
入ってきた人は、16~18歳ぐらいの青年だった。
「僕の名前はリオです。」
「エルシャール・レイトンです。」
「僕は、ルーク・トライトンです。」
リオさんは、見た所一般人のように、洋服は
パーカーにジーパン。顔は、僕のような帽子
をかぶっているので、よくわからない。
ふと、先生を見る。先生は、リオさんを見てなにか考えている。
「レイトン教授。なんかきになることが?」
リオさんは、先生の目線に気がつき、尋ねる。
「リオさん。」
「リオでいいですよ。」
「そうかい。ならリオ。きみの職業は、名探偵なのかい?」
ええええええええええええ!!
「フッ。さすがレイトン教授。あなたの目は、あざむけませんね。」
そんなまさか。僕なんかこれっぽちも思わなかった。
「リオは、最近人気な名探偵だそうだ。7歳で、難事件を解決して、名探偵になったらしいぞ。」
「あの。ちなみに歳はおいくつですか?」
「14歳だよ。」
じゅ、14さい・・・し、信じられん・・
「そろそろ本題に・・」
「おお そうだな。レイトンは、最近れ・・」
「ピピピピ」
突然警部の携帯が、なりだす。
「まずい。上司からだ。レイトン。3週間後、歴史博物館に、14時集合でいいか?」
「ええ。わかりました。」
「もちろん僕も行きますよ。頼まれたからには、解決しないと。それでは3週間後。」
2013/02/09 20:47
[7]まー
まちがってませんよね。
打つのに時間がかかるんです。
2013/02/09 20:49
[8]まー
あ、最初の3ヶ月のところ、3週間後にしてください。あーあ間違えたぁ
;・・
2013/02/09 20:54
[9]雫
初めまして☆
ここで駄文小説を書かせていただいている、雫と言います^^
少年名探偵と歴史博物館と来ましたか^^
なんかワクワクする設定ですね☆
大丈夫です! 私の小説なんて間違いのオンパレードです!←励ましになってない。
こんな私ですが、宜しくお願いします^^
2013/02/09 22:09
[10]まー
みなさん返信ありがとうございます!
とってもうれしいです!
2013/02/10 21:32