[1]まー
【レイトン教授と藍色の玉】
こんにちわまーです;^^
初めてなのできんちょーしてます
2013/02/09 17:52
[21]まー
次は、レイトン目線です。
うまくかけるかなぁ
2013/02/11 13:22
[22]麻奈
おぉ・・・レイトン目線ですか・・・
気になりますなぁ~~
2013/02/11 13:23
[23]雪野 蜜柑
どうも♪
小説とっても面白いです^^
私はレイトン目線苦手です(苦笑)
頑張ってください。
2013/02/11 13:27
[24]まー
ふう。書きます。
:レイトン目線:
ルークの叫び声が聞こえたと同時に、部屋が明るくなった。そして、リオとルークがき消えた。
「ルーク!ルーク!」
私は、ルークの名前をよび続けた。
すると、頭に光線が走った。
「グロスキー警部。」
「なんだレイトン。いま、それどころじゃないだろう。」
「わかっています。それより、少し聞きたいことがあります。」
「なんだ。」
「消えた警備員なんですが、ケースに触ったりなど、しませんでしたか?」
「ああしたそうだ。それがどうかしたか?ううん?あそうか、さわったものをけせるのか。」
そういうと、警部はケースに走って行った。
「お待ちください警部。藍色の玉の予備知識を持っておいたほうが便利です。考えなしに飛び込んで行っても、危ない目に合うだけです。」
「なら、これからあつめにいくのか」
「そう考えています。」
といっても、持っている人は、一人しかいないんじゃ・・
「警部。発見者に会いに行けないでしょうか?」
「聞いてくるか。」
4分後、警部がもどってきた。
「実は今日、発見場所の調査をしていて、戻ってこれないそうだ。また、明日ということになるが・・」
「しかたありません。また、明日うかがましょう。」
2013/02/11 14:19
[25]麻奈
続きが気になる終わり方ですね^^
お互い頑張りましょう。
2013/02/11 14:31
[26]まー
書きます。
:ルーク目線:
「・・・-ク・ん。・・ルーク君。」
「あ・・うん・・。」
誰かに起こされて、僕は目を覚ました。
「よかった。気が付いたみたいだね。起きないから心配したよ。」
僕の隣にいるのは・・
「リオさん」
どうやら、リオさんが起こしてくれたようだ。
僕は起き上がり、周りを見てぎょっとする。
ここは草原ではないか!遠くには、街が見える。
「ここは、どこでしょう。」
「藍色の玉に、僕たちは知らない場所に、飛ばされたんじゃないかな?」
一瞬リオさんが、レイトン先生に見えた。
いつまでも冷静で、かっこいい。
「向こう側に町が見えます。行ってみて、ここはどこだか聞いてみましょう。」
「そうだね。」
リオさんは、不安そうに答える。
何か気になることがあるのかな?
しかし、ここから町までかなりの距離がありそうだ。3時間はかかるんじゃ・・
「ルーク君。ここから町までかなりの距離がありそうだけど行くかい?」
「もちろんです!」
そういったが、その実かなり喉がかわいている。3時間持つだろうか?
リオさんは、スタスタと、歩き出している。
僕はそのあとを、急いでおった。
2013/02/11 20:53
[27]まー
なんか一個一個が短ッ!?
ルーク「ちょこちょこやるからですよ。」
まー「しょーがないんですぅ!」
リオ「時間を取って有利に進めたら?」
まー「その、時間がないの!時間がぁ!」
リ&ル「・・・・・」
2013/02/11 21:02
[28]まー
きょーは、塾でしたので書きますね♪
:ルーク目線:
3時間後
思った通り3時間かかった。2時間歩いたことはあるけど、さすがにきつかったんじゃないか。足がパンパンになっている。
「大丈夫?ルーク君。やっぱりきつかったかな?」
「へ、平気ですっ。これくらい」
かなり疲れていてハアハアしていたのは格好悪かったけど。
町の門は大きく、一人では開けられなさそうだ。
町の中に入っていく。ロンドンのように町はにぎわっている。
「すみません。」
リオさんが、さっそく住人を捕まえてここがどこだか聞いている。
「ここはなんという街ですか?」
「ここはコギルシティだよ。」
コギルシティか。
不意に空が曇る。雨でも降るのかと思いきや、住人の様子がおかしい。
すると、一人の住人の背中に翼が!そして頭に角が生えたではないか!
一人だけではない。ほかの住人にも翼に角。
まるで悪魔のようだ。
リオさんも気付いたらしい。
僕たちを捕まえるように住人たちがじりじりと迫ってくる。
「これはまずいな。」
リオさんにも焦りが出ている。
「ど、どうしましょう!」
こんな時に先生がいてくれたらどんなに心強い
か。
一人の住人が、僕に飛び掛かってきた!
お、おしまいだあああああ!
「2ともこちらに!」
きっと空耳だろう。僕はそう思った。
その時、僕の目の前にいた住人が、ふっとばされる。
「リオさん!」
リオさんの、左足が大きく突き出ている。
住人を蹴り飛ばしたんだろう。
「早く声のするほうへ走るんだ!」
僕は全力で声のするほうへ走って逃げた。
続いてリオさんも来た。
くねくね曲がる路地を知らない人を先頭に走っていく。
「ここまでくれば大丈夫でしょう。」
「助けていただきありがとうございます。」
「あの。あなたは?」
「自己紹介がまだでしたね。僕は・・」
はたして彼の名は・・
次に書きます!
2013/02/12 19:06
[29]まー
あーつかれたあーー@@
アロマ「お疲れ様です。あの差し入れ持ってきました。私の手作りサンドイッチです。」
まー「あ、ありがとう。で、でもいらない。」
アロマ「まあまあ遠慮なさらず。」
まー「・・・」←逃
アロマ「まってくださいィーーー」
まー「こないでーーー!!」
2013/02/12 19:14
[30]雪野 蜜柑
救世主様の名前が気になります。
そしてお疲れ様です。
更新待ってます♪
2013/02/12 19:34