[1]まー
【レイトン教授と藍色の玉】
こんにちわまーです;^^
初めてなのできんちょーしてます
2013/02/09 17:52
[51]まー
そうかもお
2013/02/14 19:22
[52]麻奈
「そうかも」ってなにーーーーー!?きーにーなーるー!!ww
2013/02/14 19:24
[53]まー
かくんよ。←なまった。
:リオ目線:
ニルスさんに案内されて、光の本がある当の真ん前に来た。
「た、高いですねぇーーー。」
確かにゆうに50階ぐらいありそうだ。
「これをのぼるんですか?」
「そうです。もっとも最上階に、光の本があるようです。」
すると、ニルスさんの顔が突然変化する。
「どうしたんですか?」
「誰かが襲われている。」
「えっ・・・」
「すみません。先に行ってください。」
そういうと走り去ってしまった。
だけど、その時僕は見逃さなかった。ニルスさんのあの顔。何か焦っていた。
「どうしましょう。」
「とりあえず、中に入ろうか。」
門を開けようとした時、上からテントめがけて何か落ちてきた!
僕と、ルーク君は駆け寄って落ちてきたものを見る。
「あっ!」
「あっ!」
さて、2人がみたものとは?
次へ続く
2013/02/14 19:36
[54]麻奈
何が落ちてきた?!
光の本だといいなぁ~ww
・・・そんな都合よく落ちてくるわけないかwww
2013/02/14 19:41
[55]まー
最上階だから落ちたらボロボロになるかも
「へへっ」
2013/02/14 19:42
[56]麻奈
読めなくなるねww
2013/02/14 19:43
[57]まー
てか、帰れないしっっ
2013/02/14 19:47
[58]麻奈
あ、それもあったか。
・・・あたしどんだけ馬鹿なんだ・・・
2013/02/14 19:50
[59]まー
落ちてきたものは・・・
:リオ目線:
僕とルーク君は、同時に叫んだ。
落ちてきたもの。それは・・レイトン教授だった。
「先生!先生!しっかいしてください!先生!」
ルーク君の目は、うるうるしている。
僕は失敬して脈を、測る。
「大丈夫。脈はしっかり動いている。気絶しているだけだよ。」
「よっよかったぁ」
ルーク君は、安どの息を漏らす。
幸いテントのなかには人はいなかった。レイトン教授を、壁に寄りかからせ2人でテントを直した。
「どうして落ちてきたんでしょう。」
ルーク君が、不思議そうに言う。
「僕たちを、助けに来たんじゃないかな?」
「でも、僕たちが落ちてきたとしても、いたみはありませんでした。」
「自分たちが気付かないだけじゃない?」
なんだか僕、的外れなこと言ってない?
それに非科学的なことを言われても、僕にはわからないよ。
ここまで。
次に続く。
2013/02/14 20:05
[60]まー
そんなっ
麻奈は馬鹿じゃないよっ
2013/02/14 20:06