[1]まー
【レイトン教授と藍色の玉】
こんにちわまーです;^^
初めてなのできんちょーしてます
2013/02/09 17:52
[71]雪野 蜜柑
ルー君!(ww)大丈夫かぁぁ!?
更新頑張ってください!
待ってます♪
2013/02/16 16:21
[72]まー
な、なくほど・・○〈〉○
2013/02/16 16:21
[73]麻奈
うん。なくほど。
(短文失礼)
2013/02/16 16:29
[74]まー
絵文字きもいなあ
:リオ目線:
ルーク君が連れ去られた後も、騎士たちとの格闘が続いた。
刺された後の傷口がズキズキと痛む。
そういえばさっきから、肖像画が不気味に光り続けている。
頭に光線が走る。そうか。ならあれを切れば…。
僕は肖像画を切った。
すると騎士たちが、フリーズしたように動かなくなる。
お、終わったあーーーーー。
僕は床に、崩れ落ちそうになる。
ズキン!
いたた。怪我してるの忘れてた。僕は傷口を見る。結構ひどい出血だ。
「リオ!大丈夫かい!?」
「大丈夫です。」
僕の怪我を見るレイトン教授。
「ひどい出血だ。」
レイトン教授は、持っていたハンカチで僕を手当てしながら、聞く。
「リオ。君にはもう一つ、秘密があるんだろう。」
はたしてリオの秘密とは?
次に続く。
2013/02/16 16:34
[75]麻奈
リオの秘密ねぇ~
気になるわぁ~
(短文失礼)
2013/02/16 16:36
[76]まー
リオの秘密公開・・・かな?
:リオ目線:
「なっ」
「その秘密。リオ、きみは●●なんだろう。」
「失礼ですが、それはありえません。もっともその証拠があるのなら話は別ですけど。」
「証拠はある。」
「なかなか食い下がる人ですね。」
「その証拠は、きみの●●●●●●ば明らかになる。」
ぐっ
「はあ。さすがレイトン教授。あなたには隠し切れませんね。そうです。僕は●です。」
僕はそう言って●●●●●る。
「ルーク君には内緒ですよ。この二人だけの秘密です。」
「わかった。約束は守るさ。英国紳士としてはね。」
「とにかく、ルーク君のことが気になります。少なくとも、外には出ていません。上に登って行ったのではないかと。」
「ああ。行こう。立てるかい?」
「ええ。平気です。」
僕たちは、階段を上って行った。
ここまでーー
秘密が分かった人は書いてみてねーー
2013/02/16 18:10
[77]まー
●多っwww
わかった人じゃんじゃん書いてねーー
2013/02/16 18:33
[78]雪野 蜜柑
悪魔…?
ル「何いってるんですか…」
だってそれしか思い付かない…
ル「こんなふざけた予想ですみません…」
ふざけてはいない。でもわからない…
2013/02/16 18:42
[79]まー
レ「ふむ。いい発想だ。それも悪くない。」
リ「ひどいですね。僕のとび蹴り、あてられてほしいんですか。」
ル「リオさんは、レミさんなみに強いですね。」
2013/02/16 18:47
[80]まー
ふふっまだ、リオの秘密の謎、解けてませんよーー
:リオ目線:
僕たちは塔の、一番上についた。
「ルーク君いませんね。」
「光の本はあるようだ。」
確かに。豪華な台座においてある。
ガン!
「せんせーーーい!」
ルーク君の声が聞こえる。
「どこだい!ルーク!」
「上です!」
ふっと上を見ると、鳥かごの大きい版のような檻の中にルーク君がいた。
「よかった!ルーク君!無事だったんだね!」
「ここからルークまで5mぐらいだ。とてもとどきそうにない。」
「それはどうでしょうか。」
僕は、にやっとする。
僕は、深呼吸し、腹を決めるとステップをして飛んだ。
「わっ」
なんとか届いた。檻に捕まる。
ぐらぐらしていて、落ちそうだ。
必死で捕まる。
「あっ」
ついに手が離れた。
「くそっ」
床に着地する。
グランッ
「な、なんだ」
床が、グラグラする。
天井のステンドグラスが、開く。
ぼよおおおおおおおおん!
「わーーーーーーー!」
どうやら、床にバネが仕掛けてあったようだ。
開いたステンドグラスを、僕とレイトン教授は、すぽんと通り抜け、段々塔から離れていく。どこかに飛ばされていく。
すごい風圧だ。意識が遠くなっていく。
ここまでーー
続きはまた今度。
2013/02/16 21:07