[1]まー
【レイトン教授と藍色の玉】
こんにちわまーです;^^
初めてなのできんちょーしてます
2013/02/09 17:52
[81]雪野 蜜柑
どこへ行くんだぁぁww
今度を楽しみにしています。
リオ君の正体が分からないです…
悪魔の王様?
ル「だからなんでそうなるんですか…」
思いつかないの!
2013/02/16 21:55
[82]雫
なっ、リオ君!
って、ルーク!
何つかまっとんねん!
肖像がを切ったら、騎士が止まった。
肖像画がスイッチだったんですね^^
リオさんの怪我も気になりますけど、リオさんの秘密も気になります。
もしかしたら、「実は女性だった」とか?
って、2人はどこに飛ばされたんでしょう?(アワワ)
2013/02/16 22:11
[83]ちー
はじめましてちーです。よろしくお願いします。私は●は雫さんと一緒で女性だと思います。
それとまーさん私の小説に書きこんでくれてありがとうございます(^O^)
2013/02/17 20:11
[84]まー
あーわかっちゃたかーー^^
:レイトン目線:
「ここは?」
私たちは飛ばされたはずなのにここは、真っ暗闇ではないか。
「早くルークのところに行かなくては。」
「行かなくていいと思いますよ。」
い、今の声は・・
暗闇の中にリオが立っている。
「何を言っているんだい。」
「行かなくてもいい。そういったんです。」
「きみは・・・」
また、真っ白になる。
はっと起きる。ここは・・ベット?
どうしてこんなところに?
しかし、今の夢はひどい夢だった。リオは、女性で変わりないのだが、今のリオは、ほんとの男性のようだった。
「うっ・・ん」
私の隣で、うめき声が聞こえた。
「あっレイトン教授。あの、ひどい夢の中に、レイトン教授が、「ルークはゴミだ」って言ってました。・・・こんなこと言いたくなかったですけど。」
「実は私もだよ。ひどい夢の中で、君が「ルークのところに行かなくていい」と言っていたよ。」
「えっ・・・私がそんなことを・・・?」
「起きました?」
さて、↑を言ったのは誰でしょう。
次へ続く^^
2013/02/18 07:36
[85]まー
ここで、「起きました?」といった人の名前を、募集しますっ!
注意
女性のような名前
皆さんよろしくお願いします!
2013/02/18 19:11
[86]雪野 蜜柑
「ライナ=アスナル」
とかどうですか?
ル「ネーミングセンス0だね。」
うっさいわい。
ル「アスナルって何…。」
とりあえず私はこれで。
ル「変な名前ですみません…」
(:△:)
2013/02/18 19:43
[87]まー
どうでしょうか?
皆さんじゃんじゃん応募してください!
2013/02/19 16:17
[88]まー
と、いうことで雪野さんの名前を使いまーーす
雪野さん。ありがとうございました!
誰が言っているのかわからないので、レイトン=レ リオ=リ ルーク=ル
などで表示します。
:レイトン目線:
?「よかった。」
レ「あなたは?」
?「あっ。私の名前は、ライナ・アスナルで す。よろしくお願いします。」
レ「エルシャール・レイトンです。」
リ「摩林 リオです。」(本名ではありませ ん。)
リオが、名乗ったときアスナルさんが、首 をかしげた。
ラ「マバヤシ君?不思議な名前ね。」
するとリオが、あっいうといった。
リ「僕の下の名前は、リオです。」
ラ「あら。ごめんなさい。じゃあ、リオ・マバ ヤシってこと?」
リ「そうなりますね。」
リオは、外を見る。雨が降りそうな天気だ った。だが、リオの顔は深刻な表情だっ た。
リオから、アスナルさんへの疑いのオーラが
出ている。
悪魔の町・・・不意にその言葉を思い出す。
五分の三が悪魔の町なのだ。
レ「ここはどこですか。」
ラ「ここは、シルガシティです。」
?「悪魔がきたぞーーーー!」
外で大きな声がした。
ラ「来ましたか。」
?「ライナ。またよろしく。」
ラ「この人たちを守ってください。」
?「OK」
ラ「レイトンさん。ちょっと待っててくださ い。」
ライナさんはそう言って部屋をでていって しまった。
・・・これからなにがはじまるのだろう。
ここまでーーー
2013/02/19 19:50
[89]まー
なんかところどころあいてるし。
2013/02/19 19:50
[90]まー
書きます。
:リオ目線:
ライナさんは、外に出た後帰ってこなかった。
外で時々、グロい声が聞こえてくる。
窓の外を見たかった。しかし、見ることができない。体が思い通りに動かなかった。
?「おまえら何者だ?」
リ「僕は、リオです。」
レ「私は、エルシャール・レイトンです。」
?「そうか。俺の名前は、カリアだ。それより、その、リオっといったかな。おまえ、上の名前は?」
僕は、むっとする。そういう君こそ、上の名前を名乗ったらどうなのだ。さっきのライナさんのようにならないように名乗ったのに。
リ「マバヤシです。」
カ「へー」
へーってなんだよへーって!聞いてきたのは、君だろ!
突っ込みどころ満載のこいつとは、気が合わなそうだ。
急に、胸がざわざわした。
目を閉じる。そこには光景が浮かんでくる。遠い昔の光景が。壁画がある。そこまで行く、筋道をたどる。ついたのは、ここだった。
目を開ける。ペンダントを、強く握りしめた。
あの壁画に書かれていた人物が、ライナさんに似ていた。
ライナさんは、どんな人物だろうか。
2013/02/20 19:12