[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と復讐の厄災】
どうも♪
厄災シリーズの続編です。
・シリーズものなので前作読まないとわからないかも。
・絵をのせるときがあるけどうん。ちょっと…なできです。
・誤字脱字多し。
・文が訳わからなくなるかも。
・話が急展開すぎるかも。
以上のことに気を付けてください。
2013/02/09 16:02
[18]雪野 蜜柑
麻奈
どうなるのか…なぁ?
楽しみにしてくれてありがとう♪
2013/02/10 16:31
[19]麻奈
蜜柑
なにその「か」と「な」の間
めっちゃ気になるやん!!
2013/02/10 16:49
[20]雪野 蜜柑
更新致します←
ルーク目線
「ふわぁぁぁぁ…」
僕はいつもより早めに目が覚めた。
服を着替えて先生の部屋に行く。
「先生、レミさん、おはようございます。」
先生はすでに起きていてレミさんもいた。
「「おはよう、ルーク。」」
先生とレミさんの声が重なった。
「今日はどうするのですか?」
僕は先生に聞いた。
「そうだね…ここら辺で厄災について知っている人がいるか聞いてみようと思っているよ。」
先生はすぐに答えてくれた。
「そうと決まればすぐにいきましょう。教授。」
レミさんの意見が通され調査にいくことになった。
「あの、すみません。」
僕達はいろんな人に声をかけていた。
「ん?お前らこの国の奴じゃないだろ。そんなやつらにやる情報はない。」
何回もそう言われ話を聞いてもらえなかった。
「あの、すみません。」
でも諦めずに声をかけていた。
「…お前らこの国の奴じゃないだろ?」
まただ…
「その服じゃ話なんて聞いてもらえないに決まってる。」
僕は顔をあげた。
「どういうことでしょうか?」
レイトン先生が素早く質問をした。
「知らずに来たか…一分だけ時間を取る。」
その男の人は懐中時計を取り出した。
「まずここの国は男はブラウスか白いズボンをはかないといけない。女は白をベースにしたワンピースだ。」
時計を見ながらそう言った。
そんな決まりがあるんだ…
「ん?もう時間だ。」
その男の人は歩いていこうとした。
「すみません。お名前だけ教えてもらえないでしょうか?」
先生がそう聞いた。
「リュウ。濱野 龍だ。」
そう言ってリュウさんは歩いていった。
濱野 龍さん…日本人かな?
「さぁそうと決まれば服を買いにいきましょう!」
レミさんが元気にそう言った。
「そうだね。行こうか。」
そう先生が言って僕達は歩き出した。
2013/02/10 16:52
[21]雪野 蜜柑
麻奈
あぁ特に意味は…
ただ話大まかにしか決めてないからww
文はその場の思い付きで書いてるんだよww
2013/02/10 16:53
[22]麻奈
蜜柑
私も思いつきで書いてる。小説も。ww
2013/02/10 17:07
[23]雪野 蜜柑
麻奈
うん。小説も思い付きだよww
下書きなんてほとんどしないww
2013/02/10 18:12
[24]麻奈
蜜柑
私もだよ。
なんか下書きすんのめんどいww
2013/02/10 18:17
[25]雪野 蜜柑
麻奈
確かにめんどくさいよねww
仲間がいて良かったww
ここで質問!
レイトン先生達がナルミナ国の服に着替えたときの絵をのせようか迷っているのですけど皆さんはどちらが良いですか?
2013/02/10 18:26
[26]麻奈
私は載せて欲しい派かな
(短文失礼)
2013/02/10 18:30
[27]Milia
お久しぶりです(*^^*)
あまり来れずすみませんm(_ _)m
3作目おめでとうございます(*^_^*)
イラスト、載せて欲しいです!
お互い頑張りましょう!
2013/02/10 18:35