[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と復讐の厄災】
どうも♪
厄災シリーズの続編です。
・シリーズものなので前作読まないとわからないかも。
・絵をのせるときがあるけどうん。ちょっと…なできです。
・誤字脱字多し。
・文が訳わからなくなるかも。
・話が急展開すぎるかも。
以上のことに気を付けてください。
2013/02/09 16:02
[158]雪野 蜜柑
レミ 回し蹴り (超低クオリティ)
2013/02/17 22:06
[159]雪野 蜜柑
更新
五章 ~重要な人物~
ルーク目線
「外に出よう…」
僕は夜、なかなか眠れなかったので外に行くことにした。
一人部屋なので誰の目も気にせずに外に出れる。
外はもう真っ暗だった。
人一人見当たらない。
いや、いたとしてもわからないだろう。
僕は上を見た。
星がたくさん見えた。
「綺麗だなぁ…」
思わず呟いていた。
その時後ろで音がした。
でも後ろを見ても真っ暗で何も見えない。
「わざわざ出向いてくれるなんて嬉しいなぁ。」
後ろでそう言う声がした。
わざわざ出向く?
なんのことだ?
僕はなんのことか全くわからなかった。
「部屋でおとなしく寝ていればこんなことにならなかったのに…」
声の人物はそう言った。
僕は必死に声の主を探した。
でも周りが真っ暗で木さえも見えない。
「Excuseme for a momento.」
そう声の主が言った時口に何か布を当てられた。
なんだ!?
僕は抵抗した。だけど全然敵わない。
だんだん意識が薄れてきた。
どうしよう…先生に言わないと…
「Good night Luke Triton.」
そんな言葉が聞こえた。
そうして僕は完全に意識を失ってしまった。
2013/02/17 22:30
[160]蟷螂鶺鴒
雪野さん>ルークが大変な事になってしまいましたね。次の更新楽しみにしてます。
後、絵の方ありがとうございます。
とても、うまいですよ
2013/02/17 22:35
[161]雪野 蜜柑
蟷螂鶺鴒さん
ルークが大変なことになってしまいました。
今日できればもう一回更新しますね♪
全然大丈夫です。
誉めていただきありがとうございます。
2013/02/17 22:40
[162]オカリナ
ルーーーク!!Σ(゜д゜;)
何が起きたの!?
どうしようルークが!!(落ち着け自分)
あまりにも驚きで焦ってしまった。(汗)
更新待ってます。
2013/02/17 23:30
[163]雪野 蜜柑
更新
レイトン目線
「もう朝か…」
私はそう言いながらベッドからおりた。
「教授、起きていますか?」
レミの声がした。相変わらず早起きだな。
「あぁ起きているよ。」
私はそう言ってドアを開けた。
「失礼します。まだルークは来ていないんですね。」
レミは部屋に入りながらそう言った。
「あぁそうだね。もうすぐ来ると思うよ。」
私はレミにそう言った。
あぁ言ってから何分たっただろう。
ルークはまだ来ない。
「教授、少しルークの様子を見に行ってきます。」
レミはそう言って部屋を出ていった。
この時間ならいつも起きているはずなんだが…
そう思っていると、
「教授!大変です!ルークが部屋にいません!」
レミがそう叫びながら入ってきた。
いない…?
「どういうことだい。詳しく教えてもらってもいいかな?」
私はそう言ってレミから説明を受けた。
「はい。えっとルークの様子を見に部屋に言ったのですが扉をノックしても返事がなく鍵が開いていたので中に入ったら誰もいませんでした。」
レミの説明を聞いて私はおかしな点に気づいた。
それは鍵が開いていたこと。
ルークは出掛けるときは必ず鍵を閉める。
「教授、どうしましょう?」
レミは不安そうに私に聞いてきた。
「ここら辺の人にルークを見なかったか聞こう。」
私はそう言って立ち上がった。
「はい!教授。」
レミもそう言って立ち上がった。
そうして私達は部屋から出た。
2013/02/17 23:37
[164]雪野 蜜柑
オカリナ
すれちがいました。
落ち着いてぇぇ!
龍「そう言うお前がパニくってどうする。」
はい…。
そんなに驚いたか^△^;
更新待ちありがとう♪
2013/02/17 23:41
[165]オカリナ
今やっと冷静になりました。
でも本当にルークは大丈夫だろうか?
2013/02/18 00:00
[166]雪野 蜜柑
オカリナ
私も冷静になったよv
大丈夫…かな?
ル「ちょっとその…何ですか!?」
いやどんな展開になるかわからないからww←
ル「…勘弁してくださいよ…。」
2013/02/18 00:03
[167]雪野 蜜柑
今更ですがイラストに間違い発見。
レミが回し蹴り(らしきもの)をしているのでレミの服のベルトがリボンになってました。
ル「自分で作った服なのに…」
あは(・∀<)ゝ
ル「…。」
2013/02/18 19:34