[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と復讐の厄災】
どうも♪
厄災シリーズの続編です。
・シリーズものなので前作読まないとわからないかも。
・絵をのせるときがあるけどうん。ちょっと…なできです。
・誤字脱字多し。
・文が訳わからなくなるかも。
・話が急展開すぎるかも。
以上のことに気を付けてください。
2013/02/09 16:02
[168]オカリナ
↑ドンマイ(^^)/
それでもすごいよ。
あたしは、資料などで丸写しで描いてるんだよ。
だから、蜜柑の絵はすごいと思っています。
2013/02/18 19:44
[169]雪野 蜜柑
オカリナ
おぉぉ…
ル「何感動してるんですか…」
私も模写して書くか予想でめちゃくちゃに書くしかできないよww
ありがとう♪
2013/02/18 19:50
[170]雪野 蜜柑
更新
レイトン目線
「すみません、蒼いハンチング帽をかぶった13歳の少年を見ませんでしたか?」
「いや、見てないよ。」
何回目だろう。
私達は町の人にルークのことを聞いていった。
不思議なことに目撃者が一人もいない。
「あれ、レイトンさん。どうかしましたか?」
後ろから聞いたことのある声が聞こえた。
「少し探している人がいて。」
私はそう答えた。
「お手伝いしますよ?私は町で一番の情報屋ですから。」
「自称、ね。」
隣にいた女性がそう言った。
「それに友達と一緒みたいですし。悪いですよクロルトさん。」
レミがそう言う。
「遠慮なんかしないでください。いいよね、リル?」
クロルトさんはそう言った。
「えぇ、別に構わないわ。」
リルと呼ばれた女性は頷いた。
「それでどんな情報が必要ですか?」
クロルトさんは目を輝かせながら言った。
頼んだ方が良さそうだな。
「実はルークを探していまして。」
私はそう言った。
しばらくクロルトさんはメモ帳をめくっていた。
あるのだろうか…。
「ルーク君ですよね?おっかしいなぁ。目撃情報がひとつもありません。いついなくなったかわかりますか?」
クロルトさんがメモを見ながらそう言った。
いつなのだろう。
「それが…わからないのです…」
レミがそう言った。
リルさんとクロルトさんは顔を見合わせた。
「それって夜の間に誘拐されたんじゃないんですか?」
しばらくの沈黙のあとリルさんがそう言った。
誘拐……
「もう一回ホテル周辺を探しましょう!」
レミがそう言った。
そうした方がいいだろう。
「そうだねレミ。クロルトさん、リルさんありがとうございました。」
私達はそう言ってホテルに戻った。
「馬鹿みたい。必死に探しちゃって。」
誰かがそう呟いてるとも知らずに。
2013/02/18 20:49
[171]蟷螂鶺鴒
最後の文に書かれてある馬鹿と言った人は、ルークを誘拐した人じゃないと思う。
自分の考え
2013/02/18 22:28
[172]雪野 蜜柑
蟷螂鶺鴒さん
馬鹿といった人は確かに誘拐した人です←
ル「ネタバレ?」
誰かは言ってないからいいんだよb
ル「……。」
蟷螂鶺鴒さん見事正解です!
2013/02/18 22:35
[173]蟷螂鶺鴒
171>訂正です。
誘拐した人と同じだと思うでした。
2013/02/18 22:52
[174]雪野 蜜柑
蟷螂鶺鴒さん
あ、普通に誘拐した人と同じだと思うと読んでました
ル「目、大丈夫?」
大丈夫です!(`・言・´)
ル「はい…。」
予想していただきありがとうございます。
2013/02/18 23:03
[175]蟷螂鶺鴒
雪野さん>レイトン教授の雑談の奇跡の仮面+のガラクタ橋2ヒント載せましたよ。
2013/02/18 23:09
[176]蟷螂鶺鴒
雪野さん>見てくださり、ありがとうございます。
では、小説に戻りましょう。
2013/02/18 23:21
[177]雪野 蜜柑
蟷螂鶺鴒さん
ありがとうございます。
うかがわせていただきました。
2013/02/18 23:24