[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と復讐の厄災】
どうも♪
厄災シリーズの続編です。
・シリーズものなので前作読まないとわからないかも。
・絵をのせるときがあるけどうん。ちょっと…なできです。
・誤字脱字多し。
・文が訳わからなくなるかも。
・話が急展開すぎるかも。
以上のことに気を付けてください。
2013/02/09 16:02
[188]まー
まかせきりは駄目だから・・(どやっ)
2013/02/20 18:03
[189]雪野 蜜柑
まーさん
おぉ、ドヤ顔ですね。
ル「僕の台詞とられました…」
いいじゃん。(¨・ω・)
2013/02/20 19:01
[190]蟷螂鶺鴒
わぁ~~~~~~~~~~~~~
これで、雪野さん
テンション上がりましたか?
2013/02/20 19:48
[191]雪野 蜜柑
蟷螂鶺鴒さん
ありがとうございます♪
テンションが戻ってきました♪
ル「戻ってくるってどういうことですか…」
そのまんま。
2013/02/20 20:12
[192]雪野 蜜柑
更新です
レイトン目線
「レイトンさん!」
後ろから声が聞こえた。
金髪の少女が現れてからどれぐらいたったのだろう。
「どうしたんですか?そんなところにたって。」
私は声の主を見た。
「龍さん。いえ何も。龍さんはどうされましたか?」
声の主は龍さんだった。
「少し相談がありまして。それと龍でいいです。」
龍さんはそういった。
「では龍相談とは?」
私は聞くべきことを聞いた。
龍はポケットから手紙を取り出した。
「これを見てください。」
そう言って龍は手紙を渡してきた。
『To mrRyu
どうも。覚えていらっしゃいますか?まだ情
報は漏らしてないみたいですね。
早く仲間になってもらえませんか?
当初の目的は果たせましたがやはりあなたの強さがあればよりこれからの目的を果たしやすくなるのです。
この手紙はエルシャール・レイトンと、レミ・アルタワになら見せてかまいません。
面白いことになりそうなのでね。
では、私のアジトでお待ちしております。
アジトの場所は変わっていません。
あなたは知っていますね。』
そう言う内容だった。
「龍さん、アジトの場所を知っているのですか?」
レミがそう聞いた。
「はい。確かここの近くです。しつこく誘われていて場所もそのときに興味があるなら来いと言われて…」
そういうことか…
「じゃあいきましょう!教授!」
レミがそういった。
「そうだね。龍、君も着てくれるかい?」
私は龍に聞いた。
「はい、協力できるのなら。」
まっすぐ目を見てそう言ってくれた。
ルークもそこにいる可能性が高い。
行く価値がありそうだ。
私達は龍の案内によってアジトへ向かった。
2013/02/20 21:03
[193]まー
ドキドキの展開になってきたぞーー
2013/02/20 21:43
[194]雪野 蜜柑
まーさん
ドキドキしますか?
これからどうなるのか私にもわかりませんww
2013/02/20 22:08
[195]オカリナ
あたしもドキドキしています。
次の更新ものすごく楽しみ(*^^*)
2013/02/20 22:17
[196]雪野 蜜柑
オカリナ
オカリナもドキドキしてるのかぁ。
更新楽しみにしてくれてありがとう♪
2013/02/20 22:19
[197]雪野 蜜柑
更新
龍目線
「ここです。」
俺はレイトンさんとレミさんを問題のアジトへ案内した。
「ここがアジトですね。教授、入りましょう!」
レミさんがそう言った。
「そうだね。」
レイトンさんがそう言って扉に手をかけた。
…?何かあったのだろうか。
「ナゾになっているようだね。」
レイトンさんがそう言った。
ナゾ…苦手かも…
「私が解きます!教授。」
レミさんがそう言った。
「任せるよ。」
レイトンさんはそう言った。
2013/02/20 22:42