[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と復讐の厄災】
どうも♪
厄災シリーズの続編です。
・シリーズものなので前作読まないとわからないかも。
・絵をのせるときがあるけどうん。ちょっと…なできです。
・誤字脱字多し。
・文が訳わからなくなるかも。
・話が急展開すぎるかも。
以上のことに気を付けてください。
2013/02/09 16:02
[248]雪野 蜜柑
ナゾ003 暗号2 答え&解説
答え
「次の部屋へ進め」
解説
「めすすへやへのぎつ」
これを反対から読むと
「つぎのへやへすすめ」
になります。
レ「当然さ、英国紳士としてわね。」
おまけ
このナゾは
「鏡と言ったら反対だぁぁ!」
と言う作者の安易な考えからできましたww
2013/02/21 23:41
[249]雪野 蜜柑
連続すみませんww
画像忘れてました←
2013/02/21 23:42
[250]漿煕 (蟷螂鶺鴒)
すみません
雪野さん>名前は、ほおずきのずきときという漢字です。
では、お休み
2013/02/21 23:43
[251]雪野 蜜柑
漿熙さん
教えていただきありがとうございます。
漢字をもっと覚えないと行けませんね^^;
お休みなさいです。
2013/02/21 23:54
[252]まー
私が説いたのは一門だけよーー
2013/02/22 07:31
[253]まー
あ、解いたのは一門だけね
2013/02/22 07:32
[254]雪野 蜜柑
まー
一問でもすごいと思います♪
しかも文字がごっちゃになっている謎を解きましたし^^
2013/02/22 16:34
[255]雪野 蜜柑
更新しまっせぇ←
龍目線
「これだからナゾは面白い。」
レイトンさんはすぐにナゾを解いた。
スゲェェェ!
「お見事ぉ、英国紳士さんには簡単だった?次は段差の部屋。頑張れぇ」
扉が開いた。次の部屋は一見普通の部屋だ。
「うわっ!」
俺はバランスを崩した。床が下がった。
「龍!大丈夫かい?」
レイトンさんがすぐに来てくれた。
「はい、すみません。油断してました。」
俺はすぐに立ち上がった。
「教授、龍さん!私についてきてください!」
レミさんがそう言って進んでいった。
俺はついていく。と言っても時々床が下がるから少しコースを外れるが。
レミさん、レイトンさん、俺の順番で扉についた。
何もなかったな…
「これで終わりだと思わないでくださぁい。」
手紙の主がそう言った時それぞれ乗っている床が下がった。
「そうだなぁ…きぃめた♪」
手紙の主がそう言った時俺の周りの床が上がってきた。
「なっ!?」
逃げようとしたが大分高くなってしまっていた。
「龍!大丈夫かい?」
レイトンさんの声が聞こえる。
「俺は大丈夫です!レイトンさん、レミさん気をつけて下さい!」
俺は叫んだ。なんだか嫌な感じがする。
「何ですかこいつら!」
レミさんがそう叫んだ。
やっぱり何かあったか…
「第…4だったけぇ?まぁ試練スタートだよ。」
主がそう言った時何かがぶつかりあう音が聞こえた。
くそっ、俺なら真剣を持ってんのに…
レイトンさん達は武器がない。
どうすれば…
「お前ら卑怯だぞ!」
そう叫ぶ声と何かが切られる音がした。
来たか!
俺は真剣を使い周りの床を切ろうとした。
「おい!そこのやつを出せ!」
そう叫ぶ声が聞こえた。
「えぇ~でも、面白そうだしいっかぁ。」
周りの床が下がり始めた。
よし来た!
俺は出れる高さになるとすぐに出た。
「おい!剣の腕はお前の方が上だ!これを使え!」
俺はそう言って真剣を渡した。
あいつならすぐだろう。
「おっサンキュー。てかなんで持ってんだよ!」
いちいちうっせえなぁ。
「取り合えず使え!俺は竹刀で何とかする!」
俺はそう言って切りに行った。
「後で説明してもらうからな!」
あいつもそう言って切りに行った。
反撃開始だ!
2013/02/22 20:47
[256]まー
イエイ!
反撃開始!龍ファイト!
2013/02/22 22:02
[257]雪野 蜜柑
更新
龍目線
「おい!そっちいった!」
俺はすぐに知らせた。
「わかった!」
あいつも応戦する。
やっぱりあいつは強いなぁ…
剣の腕はどうしてもあいつに勝てない…
「!?おい!後ろ!」
俺はその声で後ろを向く。
なっ!?いつのまに!
すぐ後ろにロボットがいた。
間に合わない!
俺は目をつぶった。
剣がぶつかる音がする。
「ほら、情けないよ。はやく戦いに戻る。」
俺は助けてくれた人を見る。
「ロニ!助かった。サンキュー。」
俺はそう言って戦いに戻ろうとした。
「ちょっと待って。竹刀で戦うのは無茶だ。」
そう言ってロニは真剣を渡してきた。
「レイトンさんのです。レミさんのです。」
ロニはそう言って次々渡していった。
「だからなんで持ってんだよ!」
あいつが叫んだ。
「後で話す。まずは敵を倒せ。」
ロニがそう言って敵に向かっていった。
俺も戦いに戻った。
「こいつらきりがないぞ!」
あいつが叫んだ。
こいつらロボットか…
なら…!!!
「誰か!水持ってないですか!」
俺は叫んだ。
「そう言うことですね!龍、これを!」
ロニはすぐ理解したみたいで水の入ったペットボトルを投げてきた。
よし!
「あ~、そう言うことか!なら…」
あいつがそう言って走った。
敵は動かない俺達ではなくあいつを狙い始めた。
俺はあいつが何をしたいのか理解した。
あいつが角に行った。全てそこに集まる。
俺はこっそり後ろに回った。
「「くらえ!」」
俺とあいつが叫んだ。
そして俺は蓋を開けたを投げた。
ヒット!ロボットは動きが止まった。
「「よっしゃぁぁぁぁぁ!」」
俺とあいつは叫んだ。
「ふ~ん。そこのお二人さん乱入しないでほしかったなぁ。」
俺はロニとあいつを見た。
「はっ。俺は呼ばれたから来たんだよ。なぁ。」
あいつは俺を見た。
「言わなくていいだろ…。涼…。」
あいつ、否、涼は苦笑した。
「あの、ところでお二人はどんなご関係なのですか?」
レミさんが俺と涼を見ながら言った。
言ってなかったな。
「俺と涼は兄弟ですよ。」
俺はそう言った。
「そう言うことです。俺は濱野 涼。
龍兄がお世話になってます。」
涼がそう言った。
「あのぉ自己紹介とかどうでもいいからナゾ解いたら?もちろんお嬢さんが解いてね。」
主はそう言った。
「任せてください!」
レミさんはそう言った。
頼もしいな。
頑張ってくださいね。
2013/02/22 22:43