[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と復讐の厄災】
どうも♪
厄災シリーズの続編です。
・シリーズものなので前作読まないとわからないかも。
・絵をのせるときがあるけどうん。ちょっと…なできです。
・誤字脱字多し。
・文が訳わからなくなるかも。
・話が急展開すぎるかも。
以上のことに気を付けてください。
2013/02/09 16:02
[378]ひろさん
一時更新停止ですか…
いつでも待ち待ってるから~
心の整理頑張ってください!
2013/03/03 20:49
[379]オカリナ
蜜柑、安心してください。あたしは蜜柑の心の整理ができるまでずっと待っています。
2013/03/03 23:39
[380]雪野 蜜柑
ひろさん
一時更新停止です…
待っててくれるの?
ありがとう。頑張るね♪
オカリナ
なるべくはやいうちに更新できるように頑張るね。
安心しってて言葉凄く嬉しい^^
ありがとう。
2013/03/04 23:39
[381]雪野 蜜柑
小説の最終更新が2月27日w
約一週間4日ぶりの更新となりますね
ご迷惑をおかけしました。
今日更新する気になったのはよく考えれば六章あと一回の更新で終わりなんですよ。
どうせなら終わらせよう。と思ったので。
取り合えず更新します。
龍目線
あれ…俺何してたんだっけ…
遠くで涼の声が微かに聞こえる。
もとに戻ったのかな?
「涼…」
俺はそう呟いて目を開いた。
「龍兄!?起きたの?今レイトンさん呼ぶね!」
涼がそう行って部屋を飛び出した。
そうだ俺なんかムカつく弓矢使いに刺された(?)んだ。
「龍大丈夫かい?」
そういいながらレイトンさんが入ってきた。
「はい。ありがとうございます。あのルーク君は…」
俺はお礼と共に一番気になっていたことを聞いた。
「ついさっき目が覚めたようだよ。まだ少しボーッとしているようだがね。」
レイトンさんは優しく微笑みながらそう言った。
良かった…
俺は不意にレミさんとの約束を思い出した。
「教授、ルーク完全に起きました!」
レミさんがぴったりのタイミングでルーク君を抱え部屋に入ってきた。
後ろにはロニがいる。
なんと全員そろった。
「レミさん。約束覚えてます?過去のことの。」
俺は静かに聞いた。
もう話す覚悟はできていた。
「えぇ。覚えてます。」
レミさんが答える。
「そうですか。今から話させていただきます。なぜだかわかりませんが皆さんにも聞いてほしいのです。」
俺はそう言って話始めた。
数年前におこった悲劇を…
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久しぶりすぎで文がおかしくなってる&訳わからなくなってるかもです…
まぁ取り合えず六章終了です。
次から急に過去に飛びますww
ではまた書く日まで。
2013/03/10 23:45
[382]まー
お久しぶりですう~^^
また待ってるよ♪
2013/03/11 07:30
[383]モーリィ
ほんとに更新してた~~!
復活・・・?「また書く日」って遠くないよね・・?
これからもがんばってね(^^)
2013/03/11 18:57
[384]ひろさん
久しぶり~
これからもがんばってください
2013/03/11 21:24
[385]♂ヤモト
これがもし最後の小説になると寂しいですね。
2013/03/11 23:48
[386]雪野 蜜柑
まー
お久しぶりです~♪
ありがとう♪
モーリィ
半信半疑だった!?
遠いか近いかどっちだろうねw
頑張るね♪
ひろさん
久しぶり~
頑張るねぇ♪
♂ヤモトさん
初めまして。
一応新作の案はあるんですよね…
寂しいと思ってもらえ嬉しいです。
2013/03/12 10:13
[387]♂ヤモト(元蟷螂鶺鴒)
さぁ、どうなるかな~。
雪野さんと喋ったの久しぶりです。
2013/03/12 13:00