[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と厄災を呼ぶ者】
二作目です!
皆さんの応援のおかげです!
注意
・もうとにかくグダグダ
・流血表現が一二回あるかも
・絵の練習のため挿し絵を多くするが公式キャラが誰これ状態
・更新ペース遅い
以上。
報告
まず前回の物語とはあまり関係無し。
書き方が前回と違う。
序章が序章になっていない(ないかも序章。)
ゲストキャラがいる。
以上。
2013/01/18 19:11
[2]モーリー
やっほ~~(^^)
最新作のコメント第一号!!
前回の作品面白かった!次もがんば~!
2013/01/18 19:31
[3]雪野 蜜柑
更新
序章
ルーク目線
ある少女に近づくと必ず厄災がおきる。
『厄災を呼ぶ者』
いつしかその少女はそう呼ばれるようになった。
その少女は二人の友達と一人の弟しかいなくなった。
そんな話君は信じる?
でも僕はそんな少女にあった。
そして僕も被害者になってしまったんだ。
それは今から少し前のこと…
短いですが序章終了です。
次は一章となります。
2013/01/18 19:33
[4]雪野 蜜柑
モーリー
すれちがいましたぁ。
ありがとう。頑張るね♪
2013/01/18 19:35
[5]ひろさん
次もがんばって!
2013/01/18 19:39
[6]雪野 蜜柑
ひろさん
頑張るね♪
2013/01/18 19:57
[7]オカリナ
遅くなったけど、
1作目完結おめでとう(^^)
最新作面白そう。
次の更新楽しみ♪
2013/01/18 21:33
[8]雪野 蜜柑
オカリナ
ありがとう♪
面白そうってありがとう。
更新頑張るね。
更新
一章 ~旅の始まり~
ルーク目線
レイトン先生が手紙を持っているのを見つけたのは友達からの手紙を見終えたあとだ。
「先生それは?」
僕はそう聞いた。
「ルークの好きなものだよ。好きといったら不謹慎だけどね。」
レイトン先生はそういって微笑んだ。
それって
「事件ですか!?」
僕は叫んだ。
「そんなことで叫ぶなんてルーク君もまだまだ子供ね。」
レミさんに笑われた。
レイトン先生も笑っている。
僕は顔が赤くなっているのがわかった。
「そうだよ、ルーク。事件だよ。」
レイトン先生はそういって手紙を見せてくれた。
『toMrレイトン
はじめまして。今回、依頼のためにこの手紙を書かせていただきました。依頼は僕のお姉ちゃんのことです。お姉ちゃんは今“厄災を呼ぶ者”と言われています。
詳しくは来てくださったら話します。
僕はアルミナタウンに住んでいます
fromショウ・ナサラス』
僕は手紙を読むなり口を開いた。
「厄災を呼ぶ者ですか…それにアルミナタウン…聞いたことありません。」
一回切ります
2013/01/18 22:00
[9]Milia
pcからコメします❣
1作目完結、おめでとうございます♡
アルミナタウン…、気になります。
お互い頑張りましょう!
2013/01/18 22:04
[10]雪野 蜜柑
Miliaさん
ありがとうございます。
町の名前ですか。今回は関係無いかもです。
お互い頑張りましょう。
2013/01/18 22:34
[11]モーリー
筆記体、超うまい!!
この次も楽しみです(^^)
がんばれ!
2013/01/18 23:37