[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と雪の姫】
~序章~ルーク目線
ル「うわぁ…凄く綺麗です。」
レ「そうだねルーク、ただ観光は…」
ル「事件解決後ですよね先生。」
レ「あぁただ見た目では事件が起こっているようには見えないね。」
ル「はい、この依頼『スノウタウン』以外に共通点はあるのでしょうか?」
レ「さぁまだわからない取り合えず行こう。」
ル「はい!先生!」
この時僕は先生がこの謎を簡単に解いてくれると思っていた。とても長い旅になるとも知らずに…
初めまして。初投稿です。面白くないかも知れませんがよろしくお願いします!
2012/12/20 19:04
[50]ANRI
わかった!
(約束できる保証はないけどww)
蜜柑はあともう少しでレスが50通になるね。私も蜜柑を見習わなきゃね♪
2012/12/26 23:42
[51]雪野 蜜柑
ANRIももうすぐだよ!お互い頑張ろう!!!!!
2012/12/26 23:44
[52]ANRI
蜜柑へ
☆祝☆レス50通!!!(パチパチパチ・・・)
おめでとうございますwww(何故に敬語?)これからもガンバ!!!
2012/12/26 23:49
[53]雪野 蜜柑
ANRI
ありがとう!
他の皆様もありがとうございます!
おかげで50レス突破しました!
これからもお願い致します!
2012/12/27 00:13
[54]ANRI
えへ☆←(?この言葉になんの意味が?)
2012/12/27 00:21
[55]オカリナ
50レス突破おめでとう(^^)これからも更新楽しみにしています。
2012/12/27 09:06
[56]ひろさん
50レス突破おめでとう!
これからもがんばって
2012/12/27 19:01
[57]雪野 蜜柑
ANRI
その言葉は一生の謎かな?
オカリナさん
ありがとうございます!
これからも更新頑張ります!
こうっしん!
リサ目線
私は朝起きたらアイスの家に行き、スノウホテルへと向かった。
ア「王子大丈夫かな?リリナどうしちゃったんだろう。」
リ「うん…とりあえずリリナのことは一回レイトンさんに任せよう。まずは王子を救わないと。」
ア「そうだね。あっここだ!スノウホテル。」
いつの間にかホテルの目の前まで来ていた。
リ「でっか。あっ!ユリー!」
私はユリを見つけたのでてをふった。
ユ「アイスにリサ。早いのね。レイトンさんを起こして来るわね。」
ヘェ~レイトンさんまだ起きてないんだ。私は改めて町を見回す。んっ?
ア「どうしたの?」
リ「いやこの町ってこんなに赤い髪の人いたっけ?」
するとアイスが
ア「あぁ。私の家の回りでもなんか緑の髪の人増えてるよ。」
レ「おはようございます。何のお話ですか?」
リ「髪の色についてです。ここの町てゆうか周辺に今までこんなに赤い髪の人いなかったんですよ。」
ア「私の家の周辺でも緑の髪の人増えてるんですよね。」
ユ「城下町では青いあっ水色もいるけどその髪の人増えているみたいですよ。」
なんか不思議だなぁ。
レ「そうなんですか?不思議ですね。」
同じ考え。
ユ「それよりどうしたの?こんな早くに。」
あぁそっか目的があったんだ。
リ「いや王子のこと考えていたらいてもたってもいられなくて。」
レ「そうですか。でも準備をきちんとしてからのほうが…」
そんな心配ですかねぇ…
ア「それなら大丈夫です。城のことはよく知っています。」
まぁそうだろうね。
ユ「そうなの?凄いね。」
棒読みに近いぞおい
レ「ではいきましょうか。案内をお願いします。」
リ「えぇ。城はすぐ近くですよ。」
そういって案内する。
そう言えば髪の色は結局なんだったんだろう?
ア「そうだ。城にいくんだったら乗り物がいるじゃん!」
そうだったけ。
リ「じゃあ馬車を借りましょう。タクシーはこの町ではあまり普及してないから。」
ア「こういうとき本当に不便だなぁ。」
そうぶつぶつ言いながらも馬車を借りた。
そして城へ向かった。
伝説のことを忘れていたのにも気付かずに。
2012/12/27 19:49
[58]雪野 蜜柑
ひろさん
ごめん!
ありがとう。これからも頑張るね。
2012/12/27 19:51
[59]ANRI
つーづき、つーづき♪早く読みたいなー♪つーづきつーづき♪h(黙れ)www
2012/12/27 19:58