[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と雪の姫】
~序章~ルーク目線
ル「うわぁ…凄く綺麗です。」
レ「そうだねルーク、ただ観光は…」
ル「事件解決後ですよね先生。」
レ「あぁただ見た目では事件が起こっているようには見えないね。」
ル「はい、この依頼『スノウタウン』以外に共通点はあるのでしょうか?」
レ「さぁまだわからない取り合えず行こう。」
ル「はい!先生!」
この時僕は先生がこの謎を簡単に解いてくれると思っていた。とても長い旅になるとも知らずに…
初めまして。初投稿です。面白くないかも知れませんがよろしくお願いします!
2012/12/20 19:04
[110]ANRI
じゃあ略せよっ!ww
2012/12/29 17:04
[111]雪野 蜜柑
なんか100レスこえたし完結もうそろそろしようとしている蜜柑です。
更新
エルド目線
僕はホテルに戻ったあとルークに話を聞きたくて寝た。
エ「おーいルーク」
ル「ずいぶんと早いね。どうしたの?」
エ「話を聞きたくて。」
するとルークは不思議そうな顔をした。
エ「動物と話せること。なんで黙ってたの?」
ル「聞かれなかったから…それに何か重要だったの?」
あーそっか。
エ「いや別に。ただ聞いてないなって。今日君の先生がいってたから。」
ル「えっ!?先生が!?あんまりそういうの言わないのに…」
驚いている。
エ「ふーん。それと助手って言ってた。」
ルークが嬉しそうな顔になる。
ル「本当に!?嬉しい!いつも自称ってついてるから。認めてもらえてるんだ!」
ルークってまさかの強引に助手になったのか。
ユ「……じー…うじー。起きてください。王子ー。」
ん?ユリ?
ル「なんで?ここは二人しかいないはず。」
エ「現実で僕を呼んでいるんだ!」
そういうがはやい。周りが白くなってきた。
ル「そっか。またね。」
エ「うん。」
そういって白い光に包まれていった。
2012/12/29 17:04
[112]雪野 蜜柑
ANRI
ごめん!すれ違い
うーん。まぁはやくのせたかったんじゃない?
2012/12/29 17:05
[113]ANRI
早く載せたいからっていいのww
後でスノウ達に怒られないの?ww
2012/12/29 17:08
[114]雪野 蜜柑
ANRI
あーわからない。
怒られるかもw
2012/12/29 17:12
[115]なまこん
怒られるんだww
2012/12/29 17:57
[116]雪野 蜜柑
えっと前のアンケートは終了してはないんですけど、読者の皆様に質問があります!
この小説はもうすぐ終わりそうなんですよ。ここで質問(て言うかアンケート)。
1、このままこの物語をのばせるところまでのばす。
2、予定通り終わらせて次の物語にいく。(次の物語は書こうとしたらいつでも書けます。)
どっちか選んでください!
投票待ってます!
2012/12/29 18:00
[117]雪野 蜜柑
なまこん
そう気が荒いみたいで…
ス「お呼びしました?(^言^)」
蜜「でぇたぁー!」
ここでは初のコメにキャラ登場w
2012/12/29 18:05
[118]オカリナ
私もタメ口と呼び捨てでokです!
アンケートだけど、どっちするかものすごく悩む。
でも、どっちかにするなら、1番かな。
2012/12/29 18:08
[119]雪野 蜜柑
オカリナ
じゃあ早速ため&呼び捨てでw
1番かぁ。協力ありがとう!
2012/12/29 18:11