[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と雪の姫】
~序章~ルーク目線
ル「うわぁ…凄く綺麗です。」
レ「そうだねルーク、ただ観光は…」
ル「事件解決後ですよね先生。」
レ「あぁただ見た目では事件が起こっているようには見えないね。」
ル「はい、この依頼『スノウタウン』以外に共通点はあるのでしょうか?」
レ「さぁまだわからない取り合えず行こう。」
ル「はい!先生!」
この時僕は先生がこの謎を簡単に解いてくれると思っていた。とても長い旅になるとも知らずに…
初めまして。初投稿です。面白くないかも知れませんがよろしくお願いします!
2012/12/20 19:04
[160]雪野 蜜柑
オカリナ
いやいや上手じゃないよ。
普通でも下手だけどDSだとさらに下手に…orz
2012/12/30 00:25
[161]ANRI
私の方が下手くそだよwww
2012/12/30 00:51
[162]雪野 蜜柑
ANRI
そんなことないよ!
2012/12/30 08:15
[163]雪野 蜜柑
えー。リベンジしましたw
スタンプとかたくさん使ったらヤバくなったw
2012/12/30 11:24
[164]ANRI
すんげぇーキラキラww
2012/12/30 11:41
[165]雪野 蜜柑
ANRI
でしょw
次はだれかこう…
ス「こりてないわね。下手なくせに。」
2012/12/30 13:13
[166]ひろさん
絵上手だね!
私下手だから
2012/12/30 13:49
[167]雪野 蜜柑
更新
エルド目線
ユリと別れてから寝室(?)に戻りすぐにべっとにはいった。まぁさっきまで寝ていたわけですぐには寝れない。
なのでルークには申し訳ないけど鞄の中を見させてもらった。
『snow princess story』
本があった。
直訳で「雪 姫 物語」
直感で繋げる。
「雪の姫の物語」
なんでルークがこんなもの…
『雪の姫とは。
三つの家の物語に出てくるスノウ家のこと。
アルス・ノエル国をおさめている。』
これだけ読んでなんだか続きが見たくなくなった。
もう寝るために本を戻し目をつぶった。そしたら簡単に寝れた。
この本のこと聞くのはやめよう…でもなんか嫌だな…
そう思いルークのいるところに行った。
ル「あれ。きょうなんかいめ?やけに多いね?」
つくなり話しかけられた。
エ「いいじゃん。意外と楽しみにしてるんだよ?」
ルークは嬉しそうな顔をした。
ル「本当に?僕もエルドがいてくれたら喋れるから来てくれて嬉しいよ♪」
そう…なんだ…
エ「でも生きているっていいね。僕ずっとこのままがいいよ。」
このときたぶん僕は怖い顔をしていたのだろう。
ル「え…?それってどういう意味…?」
怯えながら聞いてきた。
エ「そのままだよ。君の体を僕のものにして君には一生ここにいてもらう。君の先生にも僕がのっとてるってわからないようにして…ね?」
怯えている。当たり前か。
ル「エル…ド?何をいっているの?わからない。本当にエルドなの?」
震えてる。
エ「そうだよ。だってこの体だったらユリたちと喋れるから。もう一回死ぬまで一緒に入れるんだよ?」
ル「そんなことはさせない。」
静かに呟いてきた。
エ「どうやって?今は僕が使ってるんだよ?」
ルークは大きな声で
ル「きっと先生が気づいてくれる!そう信じてる!」
馬鹿か?
エ「何の根拠もなしによく言えるね。」
ル「お互いが信じあっていればいいんだ!それに体だって取り戻す方法があるはずなんだ!」
何いってるんんだ?
エ「人から体を取るには一回死なないといけない。それに先生は君のこと信じてるのか?」
ルークは返事に困っていた。
ル「もし先生が信じてなくてもいつかは思いが届くはずなんだ。だからそれまでずっと僕が先生を信じておく。」
理屈も何もないな。でも面白そうだ。
エ「じゃあ君の先生が僕の正体。いや僕が死んでいることを見破ったらこの体は返すよ。」
気づくかな?
ル「いいよ。きっと先生ならわかってくれるから。」
ならいいよ。こっちもばれないように頑張ってあげる。
エ「頑張れ。じゃあもうタイムオーバーが近づいている。」
ル「進行状態は聞かせてもらうよ。」
エ「もちろんさ。」
そういって現実に戻った。
2012/12/30 14:14
[168]雪野 蜜柑
ひろさん
あ…えっと…
(どうしよう反論ができない…)
ス「な、何て返せばいいのかしら…ね?」
リ「地図とかは絶対ひろさんのほうが上手だから大丈夫だよ^^」
2012/12/30 14:17
[169]ひろさん
モーリーどこ?
2012/12/30 14:20