[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と雪の姫】
~序章~ルーク目線
ル「うわぁ…凄く綺麗です。」
レ「そうだねルーク、ただ観光は…」
ル「事件解決後ですよね先生。」
レ「あぁただ見た目では事件が起こっているようには見えないね。」
ル「はい、この依頼『スノウタウン』以外に共通点はあるのでしょうか?」
レ「さぁまだわからない取り合えず行こう。」
ル「はい!先生!」
この時僕は先生がこの謎を簡単に解いてくれると思っていた。とても長い旅になるとも知らずに…
初めまして。初投稿です。面白くないかも知れませんがよろしくお願いします!
2012/12/20 19:04
[250]雪野 蜜柑
なまこん
リリナ好きなの?
てか名前出ただけw
2013/01/01 22:35
[251]なまこん
リリナは書きやすいー
それにこれから出るんでしょ?
2013/01/01 22:55
[252]雪野 蜜柑
なまこん
書きやすいって…一番書きにくいのは?
リリナねぇ。いつかは出すよ。
2013/01/01 23:03
[253]なまこん
描きにくいのは、アリスかな?
2013/01/01 23:36
[254]雪野 蜜柑
なまこん
アリスじゃなくてアイスねw
やっぱツインがバランスとれない?
2013/01/02 00:07
[255]なまこん
だねー
2013/01/02 07:06
[256]雪野 蜜柑
なまこん
あれだいたいなんだよねw
確かに難しいw
2013/01/02 11:22
[257]雪野 蜜柑
レ「更新だね、ルーク。」
エルド目線
エ「ふわぁぁ。」
目が覚めた。時計を見る。
まだ朝早い。でも調査にはいい時間だ。
食堂に行く。
ユ「おはようございます。今日は早いですね。」
エ「おはよう。今日は調べたいことがあるから。」
ユ「気をつけてくださいね。」
ルークと同じこといってる。
エ「わかってるよ。」
ユ「ならいいです。ご飯ですよ。」
そういって朝ご飯を持ってきてくれた。
エ&ユ「いただきます。」
しばらく無言。
エ「そう言えばメイドだったときのこと覚えてる?」
ユ「はい。もちろんです。よく泣いていましたね。」
うわっ。そこまで覚えているか…
エ「まぁね。ふぅ、ごちそうさま。」
ユ「おきをつけて。」
エ「うん、いってきます。」
そういってホテルをでた。
ユリが呟いてるのも聞かずに。
ユ「メイドじゃなくて____としても覚えてるよ。エルド…」
僕はまず封印場所に向かっていた。
場所はスノウタウンの端だ。
エ「ハァハァ…やっぱり…」
そこには封印したはずの黒の家がいなかった。
エ「遅かったか…ん?」
奥の方に見慣れた影があった。
水色のきれいな長い髪。ネクタイつきのシンプルな服。
エ「リリナ…」
ス「王子。なぜいるのですか?」
エ「いや何でって…」
そこまでいいかけたとき新たに人が来た。
リ「王子に、リリナ!?何してるの?」
リサだ。また同じ質問…
ス「はぁ…次々と。」
そう言い残しリリナはどこかへ行った。
リ「リリナ?まぁいっか。」
エ「あー僕ももういくね。」
そういって走った。
次は図書館。
中に入る。
受「いらっしゃいませ。お探しのものは。」
いつもどうりだな。
エ「雪の姫と黒の家についての資料をお願いします。」
受「わかりました。」
しばらく待つと来た。
受「どうぞ。」
そういってどこかへ行った。
エ「調べるか…」
まず黒の家について調べた。
黒の家は変装がものすごく得意。
グリーン家によって封印された。
それ以上の情報はなかった。
エ「次は雪の姫。」
雪の姫。アルス・ノエル王国の姫。めちゃくちゃな命令を出す。
国民の信頼はなくなっている。
三つの家の物語の一つの青の家。
エ「ふぅ…うわ、もうこんな時間だ。」
外を見ると空が暗くなってきていた。
受付の人に資料を直すところを聞き、急いで図書館を出た。
ホテルに入る。
エ「ただいま。」
ユ「おかえりなさい、王子。レイトンさんから電話が来ていましたよ。」
そういってメモを渡してきた。かけろって言うことか。
エ「わかった。」
そういって電話をかける。
レ『はい。レイトンです。』
エ「もしもしレイトンさん。電話があったと聞いて。」
レ『あぁ、ルークについて聞きたいことがあってね。』
エ「どうしましたか?」
レ『ルークが夢に出てきてね。途中で君に呼ばれてどこかへいってしまったんだ。』
微妙ですが一回切ります。
2013/01/02 14:11
[258]なまこん
リリナキター(>_<)
2013/01/02 16:39
[259]オカリナ
リリナが出てきた!
でも本当に何していたんだろう?
2013/01/02 17:06