[1]雪野 蜜柑
【レイトン教授と雪の姫】
~序章~ルーク目線
ル「うわぁ…凄く綺麗です。」
レ「そうだねルーク、ただ観光は…」
ル「事件解決後ですよね先生。」
レ「あぁただ見た目では事件が起こっているようには見えないね。」
ル「はい、この依頼『スノウタウン』以外に共通点はあるのでしょうか?」
レ「さぁまだわからない取り合えず行こう。」
ル「はい!先生!」
この時僕は先生がこの謎を簡単に解いてくれると思っていた。とても長い旅になるとも知らずに…
初めまして。初投稿です。面白くないかも知れませんがよろしくお願いします!
2012/12/20 19:04
[360]モーリー
おもしろかった~~!!
エピローグと最新作、楽しみにしてるね!!(ごめん!たぶん、エピローグの後、時間的にコメントでいないと思う・・・。最新作で感想書くね!!)
2013/01/18 16:12
[361]雪野 蜜柑
モーリー
ありがとう。
ごめんね、時間設定なんかして。
終章と最新作頑張るね。
更新
~終章~ 終わりと言う名の始まり
ルーク目線
アルス・ノエル国の事件から一週間。
エルドたちは元気だろうか。
そう考えていると先生が入ってきた。
横には…
ル「レミさん。お久しぶりです。」
ミ「お久しぶりね。助手二号君♪」
なっ!?
ル「僕は一番弟子です!」
すると二人が笑い出した。
何気なく先生の手を見ると手紙を持っていた。
先生は僕の視線に気づいたのか
レ「手紙だよ。アルス・ノエル国とエメラルド王国も来ているよ。」
エメラルド王国から!?
僕はすぐに先生の隣に行き手紙を見た。
そこにはリリナさんリサさんアイスさんが並んでいる写真と
『お久しぶりです。お元気ですか?
今アルス・ノエル国は三人でまとめています。
謎を解いていただきありがとうございました。』
と言う手紙があった。
もうひとつはエルドとユリさんが並んでいる写真と
『お久しぶりです。お元気ですか?
黒の家は無事封印しました。
ご協力ありがとうございました。』
と言う手紙があった。
僕は笑顔でそれを見た。
もうひとつ手紙があるのを忘れて…
謎を解く者の近くに謎はある。
2013/01/18 18:26
[362]雪野 蜜柑
時間が…
どんどん延びてますがもう7時にしちゃいます。
何回もすみません。
2013/01/18 18:28
[363]雪野 蜜柑
今までありがとうございました。
ここまで読んでいただいた皆様、本当に感謝します。
『レイトン教授と雪の姫』完結です。
本当にありがとうございました。
2013/01/18 18:52
[364]なまこん
次もがんばって!
2013/01/18 18:58
[365]ひろさん
面白かった!
次も頑張って!
2013/01/18 18:59
[366]雪野 蜜柑
時間過ぎてますがコメ返しさせていただきます。これ書いたら最新作に移ります。
なまこん
pc復活した?
ありがとう。次も頑張るね。
ひろさん
今までありがとう
次も頑張るね。
では感想がある人は最新作にてお待ちしております。
『レイトン教授と厄災を呼ぶ者』
2013/01/18 19:04
[367]毒まんじゅう
小説を見てとても面白かったです。はじめまして、なのですが
次の小説も頑張って下さいね。
2013/02/25 20:41
[368]もはや悪意感じられるけど。
レi「レミ、この手紙は…?」
レm「えぇ、差出人不明です。
昨日の晩、届けられていました。」
レi「こういっちゃ悪いが、綺麗な文字とは言えないね…。一体誰からだろう?」
レm「その前に、内容を読みましょう。
『親愛なる×××××君へ。
このたび、また君の力を頼る事になった。
困った事が起きたのだよ。
とにかく時間が無いんだ、いますぐスノーラに来てくれないか?
×××××より。』
…だそうですよ?
一部、シミで汚れて読めない所もありますが。」
レi「…また、という所が引っかかるな。
前にも私の協力を求めた事があるのか…?」
レm「でも、そもそも人違いかも知れませんよね?」
レi「あぁ…確かにそうだね。」
だけど…何か引っかかるんだ。
レi「そうか…!分かったぞ、この謎の答えが!」
レm「えっ、だ、誰なんですか⁉」
レi「…あぁ、それはね。
前にも私達と共に冒険し、心を許した人物…」
レm「あっ、もしかして…
サーハイマン博士、ですかっ⁉」
続きます(*^^*)
2013/05/13 02:55
[369]もはや悪意感じられるけど。
レi「レミ、この手紙は…?」
レm「えぇ、差出人不明です。
昨日の晩、届けられていました。」
レi「こういっちゃ悪いが、綺麗な文字とは言えないね…。一体誰からだろう?」
レm「その前に、内容を読みましょう。
『親愛なる×××××君へ。
このたび、また君の力を頼る事になった。
困った事が起きたのだよ。
とにかく時間が無いんだ、いますぐスノーラに来てくれないか?
×××××より。』
…だそうですよ?
一部、シミで汚れて読めない所もありますが。」
レi「…また、という所が引っかかるな。
前にも私の協力を求めた事があるのか…?」
レm「でも、そもそも人違いかも知れませんよね?」
レi「あぁ…確かにそうだね。」
だけど…何か引っかかるんだ。
レi「そうか…!分かったぞ、この謎の答えが!」
レm「えっ、だ、誰なんですか⁉」
レi「…あぁ、それはね。
前にも私達と共に冒険し、心を許した人物…」
レm「あっ、もしかして…
サーハイマン博士、ですかっ⁉」
続きます(*^^*)
2013/05/13 02:56