[1]ANRI
【レイトン教授とヒミツの二人】
どうも!ANRIです!え~、お初です!
自分でもちゃんと小説かけるかどうか心配です(笑)まぁ、頑張ります!
ちなみに、オリキャラでます。今日から更新します。
2012/12/17 16:52
[217]雪野 蜜柑
まさかまゆたん先生!?
哲平たちに…
ルークも?
ル「蜜柑は僕のこと嫌いなんですか!?」
好きだよ♪だから…
ル「可笑しいですよ。」
はっきり言うなよ。
長文失礼
2013/02/01 20:13
[218]麻奈
蜜柑
まだわかんないよ?哲平たちのクラス担任かも…まぁそれは、明日の更新でわかるよ。
2013/02/01 20:20
[219]麻奈
作者からの謝罪
みなさん、アンケート答えてくれてありがとうございます。アンケートの中で、続編を作って、という方。大変申し訳ありません。今二作目の、下書きを書こうと思ってます。が、二人のヒミツのネタがなくなってしまいました。ので、すみませんが、新作を、書かせていただきます。本当に申し訳ありません。とくにアンケートで続編と答えた方、何回謝っても足りないくらいです。本当に申し訳ありません。以上、作者からでした。
2013/02/02 09:26
[220]麻奈
皆様へ
今度から、章の題名付けようと思います。
~第九章~▽全ての始まり▽哲平目線
~放課後~←飛ばしてすみません><
オレは今日、西條たちと、中城の踊り場で待ち合わせをした。
(そろそろ来るころだな…)
タッタッタッ
哲「おいおせぇぞ、西條。」
理「ごめんごめん。授業長くてさ…」
哲「まぁ…それなら仕方ないか…あ、教授、何かわかった事あります?」
レ「あ、あぁ。授業中ずっと考えて、あることに気がついたよ。」
理「なんですか?元に戻れる方法ですか?」
レ「あぁ。だが、一つ気になるところがあって…この方法お使うのには、ちょっとした準備が必要でね。」
哲「準備…ですか?」
レ「あぁ。まず、人格入れ替わる直後、この鏡の向かいにはもうひとつ鏡がなかったはずです。となると、人格が入れ替わるのは、不可能です。だが、人格が入れ替わってしまった。つまり、その時何か、鏡の代わりになったものがあるはずです。思い出してみてください。」
理「鏡の代わりになったもの……!窓…教授、窓です。あの時、割れたガラスを取り換えに業者さんたちが来てたはずです!」
レ「そうなるとつじつまが合ってくるね。つまり、その時この鏡と向かい合わせになった窓がもう一つの鏡の代わりになった、ということになるのです。ですが、今ここにはその窓がない。そうなると元に戻るのは不可能です。なので…理沙さん手鏡を待ってませんか?」
理「え…?あ、手鏡ならここに。」
レ「じゃあ、その手鏡をこちらに。」
そう言って教授が指差したのは都市伝説の鏡と向かい合わせになるところ。
理「はい…置きました。」
レ「では、つぎに人格の入れ替わり方を思い出してください。」
哲「…キスをしました。」
レ「では、その時のようにキスをしていただきたいのですが…理沙さん大丈夫ですか?」
理「………\\\はい\\\」
レ「では、お願いします。」
哲「はい。」
オレはそう言って西條の手を取った。
バチッ
その時、
鏡が光りだした。
哲「ッ…まぶし…」
すると光が収まった。
ル「さっきのは一体何だったのでしょう…」
理「…!っルーク君、危ない!!!!!」
ル「へ…?あ、わぁ~~ぁ~~~~~~~~」
するとルークが鏡に吸い込まれるようにいなくなった。
理「ルーク君!!………どうしよう…」
レ「私たちも追いかけましょう!」
哲「はい!!ほら、西條泣いてるひまなんかないぞ!」
理「うん!!」
そしてオレたちも鏡の世界へと吸い込まれていった…
第九章▽全ての始まり▽END
2013/02/02 10:30
[221]麻奈
久しぶりに自分の小説見直してみました。そしてあることに気がつきました。レミを出すと言ったのに、出してませんでした。すみません。
更新☆
~第十章~▽ゲーム▽哲平目線
哲「………………ん?…」
目を覚ましたオレは、西條たちがいないことに気付く。どこかに行った痕跡などもない。だとすると、誰かに連れて行かれたか…いや、そんなことはない。そうだとすると、用はなくても近くにいたオレも連れて行くはずだ。そうなるともう一つ考えられるのは…別々の空間にいるか、だ。うん。今はそう考えたほうがよさそうだ。
すると背後から声をかけられた。
???「目は覚めた?」
後ろを見ると、黒いマントをはおって、フードをかぶっている女性がいた。
哲「っ…誰だ!」
顔は見えない。
???「あたしよ。」
女性はかぶっていたフードを脱いだ。
哲「!っお、お前は、」
???「おっと。そこまで~♪ちょっとの間だけ眠っててね♪」
ハンカチで口をふさがれた。
だんだん意識が遠のいていく…
その中で最後に見たのは…
______あいつの…美怜の、顔だった…____
理沙目線
理「…………う…ん…!」
私は起き上った。
ここがどこかわからない。
混乱している私に聞きなれた声が背後から聞こえた。
???「理沙さん。目が覚めたんですね。」
振り返ってみると、教授とルーク君がいた。
私はある異変に気がついた。
理「…!あの、五十嵐君は!?」
ル「そのことなら大丈夫ですよ。」
理「へ?」
レ「どうやら彼は、ここへ来る前に私たちとはぐれてしまって、別々の空間へいるみたいです。今はどうしているかわかりませんが…」
理「…それなら…安心です。」
すると一枚の紙が落ちてきた。
私はその紙を手に取った。どうやら手紙のようだ。
理「教授。これ…」
レ「?手紙か…読んでみよう。」
to:Mrレイトン
五十嵐哲平はこちらで預かっている。
返してほしければ私とナゾで勝負しろ。
これは掛け…ゲームだ。
もし私に負けたら、五十嵐哲平の命はない。
というものだった。
レ「……勝負か………」
ル「せ、先生…哲平さんは…」
レ「心配いらない。私が必ず助けてみせるよ」
理「本当ですか…?」
レ「ええ。英国紳士として当然のことです。」
理「ありがとうございます!」
レ「御礼は哲平さんが助かってからにしてください。」
泣いているひまなんかない。今は五十嵐君を助けて、皆で元の世界へ帰ることだけを考えよう。
ル「先生!哲平さんを助けに行きましょう。」
レ「あぁ。さぁ、行きましょう理沙さん!」
理「はい!」
そうだ。立ち止まっていても何も変わらない。
前に進まなきゃ。皆と戻るために…
第十章▽ゲーム▽END
今日は二章も更新しちゃいました☆最近感じるのです。一章一章が短いと…まぁそっちの方が私はいいんですけどww
もっと長いほうがいい!って言う人はコメください^^
次回!!レイトン達を待ち受けるナゾとは…?
乞うご期待!!
2013/02/02 14:41
[222]麻奈
皆さんに聞きたいことがあります。
小説の中のナゾのことなんですけど、例えばどういうナゾがいいですか?私、ナゾを考えるのが、得意じゃなくて…
こんなのがいい、という意見がある人は、是非コメください!お待ちしています^^
2013/02/02 15:28
[223]雪野 蜜柑
哲平~~~~~~!(w)
ル「なんで笑ってるんですか…」
だって人質系ww
ル「出ましたよ本性。相変わらず悪趣味ですね。」
いいじゃん。
謎はねぇ音楽系
ル「自分に有利なの選びましたね…」
あははww
長文失礼♪
2013/02/02 18:12
[224]麻奈
蜜柑
蜜柑ルークの言う通り本性悪趣味だねww
ごめんm(_ _)mナゾのこともっと具体的に・・・ほんっとごめん!!
なんで有利なの?
2013/02/03 13:19
[225]雪野 蜜柑
悪趣味ww
ル「だって普通に殺人系見てますしね」
ばらしすぎだよ。
例えば音階を使ったものとか…言葉で表せんww
有利なのは楽器やってるから。
ル「僕だってやってますよ。」
2013/02/03 18:09
[226]麻奈
すみませんm(__)m昨日、コメ返しの時間はあったんですが、更新する時間がなかったもんで・・・ホンっと~に、申し訳ない(´・ω・`)
蜜柑
え、・・・それなんかヤバくない?ww
音階使ったのか・・・蜜柑のパクリになっちゃう・・・それでもい?
私もトランペットやってる~ww
2013/02/04 15:35