[1]ANRI
【レイトン教授とヒミツの二人】
どうも!ANRIです!え~、お初です!
自分でもちゃんと小説かけるかどうか心配です(笑)まぁ、頑張ります!
ちなみに、オリキャラでます。今日から更新します。
2012/12/17 16:52
[27]ANRI
更新
~第一章~〈続〉
ああっ近い~匠君と同じ空気吸ってるぅ~
自分 落ち着け!!
匠「あれ?雷マイポットなんて持ってたっけ?」
雷「ううん。これ哲平の。」
匠「あいつもうすぐ来るから怒られるぞ~」
理「あっあの。えっと…その…」
生徒11「いったー」
美「危なっ…」
ガッシャーン
え…?
ボールが飛んできた ガラスが割れた
ざわざわ
生徒A「なにー!?」
あれ…痛くない…押し倒されてる?
?「…っぶねー キスするところだた…」
理「い、いやーーー!」
?「いっ!」
美「理沙!大丈夫?」
理「みれ~!怖かった~!」
?「…ったー」
美「あ…哲平」
ん?呼び捨てしてる…
美「あ…ありがとう…」
哲「ん…」
理「?」
雷「理沙ちゃーん 無事でよかったー」
理「!」
見ると私の横にボールが転がっていた。
そっか…ボールでガラスが…それであの人が…」
匠「哲平カッコイー 惚れ直したわ(笑)」
哲「どーも」
匠くん…
匠「それ雷のだよ」
哲「雷の物は俺の物」
そだ…!
理「あのっ! こ、これ受け取ってください!」
雷「告白!?」
匠「えっ ラブレター? あぁ入学式の…残念」
理「先生から預かってきました」
匠「ふーん‥‥‥ありがと みんなに自慢しよー」
きゅぅーー
やっぱ好きだなー
姫「あの人…ちょっとかっこよかったね。
理「あの人?」
姫「ほら~昼に理沙ちゃん助けてくれた人だよ。」
理「あぁ・・・かっこいい・・・かな?」
確か・・・美怜が「哲平」って・・・知り合いかな・・・?
終わり!
まだ一章目終わらない・・・なんで?しかも前の次回予告のこと書いてない・・・
次回!美怜と哲平の関係は・・・
今度こそ二人のヒミツが約束される・・・
2012/12/23 17:02
[28]雪野 蜜柑
どうも♪
二人は昔何かあったのかなw続き気になる!
2012/12/23 18:10
[29]ANRI
ども、ANRIです。
小説は一日おきに書きたいと思います。
ごめんなさい。
それじゃ(o・・o)/ばいばい・・・です
2012/12/24 16:13
[30]雪野 蜜柑
ではその更新を楽しみにしてるねぇ~焦らず焦らず(・・*)
2012/12/24 19:23
[31]ANRI
マジごめんねー 焦らずやってくよ!
いつもいつもありがと!
2012/12/24 19:49
[32]ANRI
更新!
<第一章>(続)
雷「理紗ちゃんかーわいー!・・・ホントはオレとツーショトのはずが・・・しかも哲平の元かn・・・」
哲「なーーー誰かオレのマイポット知らねー?」
雷「だっせーなくしたの?」
哲「確か雷にパクられてそのまま…」
雷「あ、わりーおいてきちったー」
哲 ったく、コイツは何でこうなんだろ。おかげでこっちが疲れるわ。
匠「そんな子に育てた覚えはないぞー」
雷「育てられた覚えもない! ま、いいじゃん明日でさ。」
哲 おまえはなぁ・・・
哲「取ってくるから先帰ってていーよ」
雷「え、戻るの?」
匠「雷。お前・・・」
哲 オレは校門まで走った。
校門前まで来ると昼割られたガラスを取り換えに業者さん達がいた。
オレは左城の校舎に入って、中城にいく階段を登った。
業者1「ん?ちょっと待てストップ。階段に水が零れてる・・・雑巾を借りてこよう。」
業者2「あぁ転けたらシャレにならん。ひとまずここにおかせてもらうか。」
窓ガラスが伝説の鏡と向かい合わせに置かれた。
一旦切ります。んで今日のいつかまた更新します。
2012/12/25 11:22
[33]雪野 蜜柑
置かれて?
何かあったのか!?魂抜かれた!?
\(@□@=@□@)/
2012/12/25 12:26
[34]ANRI
更新するよ~
~第一章~<続>
(中城学生食堂にて)
哲平
オレは昼間座った席のテーブルを見た。
やっぱり・・・よしっ帰るか。
哲「ん?」
理紗(通学路にて)
理「無い!パスケースが無い・・・!入学式のときの写真挟んどいたのに・・・死ぬー」
どうしよう・・・
姫「え!?匠君落としちゃったの!?」
美「姫々、その言い方は・・・」
姫「何処!?匠君の心辺りは!」
理「う~ん・・・」
何処だろう・・・ あっ!
理「食堂・・・ゴメン!私学校に戻る!」
姫「あ~あいっちゃた・・・」
美「見て。綺麗な空・・・」
姫「ホントだっあの都市伝説にピッタリ。」
美「え?」
姫「昼間話した都市伝説ね。詳しく言うと『黄昏の合わせ鏡』っていうの」
美「合わせ鏡?」
姫「昔はあの踊り場に鏡が2枚あって。つまり合わせ鏡ね。黄昏時(たそがれどき)にあの鏡の間でキスしたカップルが魂を抜かれちゃうって話なの」
美「ふーん。ななら大丈夫だね。
(学生食堂にて)
哲「♪~♪~」
理「う~匠く~ん・・・」
カチッカチッ
哲平
ズル
哲「うおっ」
っべ
カチッ
理「えっ・・・?」
哲「どけっ・・・」
理「きゃっ!」
カチッ
ゴ~ンゴ~ン・・・
哲「・・・キス・・・してしまった・・・」
理「イヤ~~~~!!!!」
私は誰かをカバンで殴った。
哲「ブッ ってぇーなぁわざとじゃねぇだろ!?」
理「やだやだやだ!嘘だーーー!!!」
瞬間私達は違和感を感じた。
理・哲『ん? ん!?』
哲「ちょっと待て・・・なんでオレがそこに・・・?」
理「何で・・・私が目の前に・・・」
哲「うっ」
理「っ・・・」
理・哲『うわーーーーーーーーー!!』
こうして私達の奇妙な青春は幕を開けたのでした。
やっと一章目終わった・・・
長かったな・・・
ってことで次回予告
魂が入れ替わってしまった哲平と理紗。このあとふたりはどうなるのか・・・?理紗と哲平は元に戻れるのか・・・?
2012/12/25 15:33
[35]ANRI
蜜柑はかんがいいね。
魂は抜かれてないけど魂が入れ替わっちゃったよ。
これからも私の小説をよろしくね!
2012/12/25 15:36
[36]雪野 蜜柑
かんがいい?はじめて言われたw
続き気になるー
2012/12/25 19:58