[1]ANRI
【レイトン教授とヒミツの二人】
どうも!ANRIです!え~、お初です!
自分でもちゃんと小説かけるかどうか心配です(笑)まぁ、頑張ります!
ちなみに、オリキャラでます。今日から更新します。
2012/12/17 16:52
[267]麻奈
理「更新☆」
※注意※
・今日の更新は、前回の会話文から入ります。ご注意ください。
~第十四章~▽逆恨みと復讐▽レイトン目線
真「エルシャール・レイトン・・・あんたは私から私の大切なものを、全部奪った・・・先輩たち・・・学長・・・そして私の大切な親友のクレアまで・・・」
レ「クレア・・・?」
ミス真由とクレア・・・
真「あんたのせいで・・・クレアは・・・クレアは・・・」
レ「!」
そのとき私の頭に浮かんだのは、二人の女性。泣き叫ぶ女性。
(!これは・・・)
レ「・・・そうか・・・思い出したよ・・・」
真「やっと思い出せた・・・?」
レ「ああ。・・・ミス真由。君はいつもクレアと一緒にいたね。」
レ「そうよ・・・だからこそあんたにクレアを取られて悔しかった・・・」
ル「・・・それは・・・逆恨みなんじゃないんですか・・・?」
ルークが言った。
真「っ!ちが「ほんとに悔しいなら、はっきり言えばいいじゃないですか!」
理沙さんがそう言った。
真「っ!・・・うっ・・うう・・・あぁぁぁーーーー!!」
ミス真由は泣き出した。
???「今からでも間に合うんじゃないですか?方波見先生」
ル「!哲平さん!」
哲「よっルーク。」
目覚めた哲平さんが言った。
真「・・・っ・・・ごめ・・なさ・・い・・・エルシャー・・ル」
ミス真由はそう言った。震えた声で。
レ「もういいんだよ。・・・ところで、なぜこの二人の人格を入れ替えたんだ?」
理「え!?まゆたん先生が、私たちの中身を入れ替えた犯人なのー!」
真「クスッ・・・気づいてたのね。エルシャール。さすがだわ。
二人の人格わ入れ替えたのは、あなたをこっちの世界に来させるため。」
レ「二人は元に戻るのかね?」
真「ここを出れば元に元に戻るわよ。」
レ「そうか・・・それなら良かった。」
私はほっとした。
理「まゆたん先生!早くここから出してください!」
真「わーっかた、わーっかた。ほらそこに集まってー」
哲「へーい」
ル「はい!」
理「はーい」
レ「ああ。」
それから私たちは、元の世界へ帰った。ミス真由と一緒に。
第十四章▽逆恨みと復讐▽END
2013/02/11 10:46
[268]麻奈
連レスごめんなさい><
十四章の注意書くの忘れてました(てへっ☆ww)
※注意※
・第十四章はすべて私の妄想で作られています。
ご注意ください。
2013/02/11 10:51
[269]ナミ・アルタワ
やほっ!ごめんね(^_^;)ストーリーの内容が神すぎてコメすんの忘れてました…
マ「読み逃げ常習犯はお前だったのか…」
「麻奈ごめんね(テヘペロッ☆ww)」
マ「反省しろやボケ(バキバキッ)」
あともう少しかな?がんばれっd(^^)
2013/02/11 11:38
[270]麻奈
ナミ
神なんてそんな・・・・・・・/////
ありがと///
読み逃げでも嬉しいよ!
うん(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)もう少しでラスト。頑張る♪
2013/02/11 11:44
[271]麻奈
哲「更新だ」
~終章~←多分▽それからの私たち▽理沙目線
たっ
ル「・・・帰ってきましたね先生!」
レ「ああ。」
私たちは、たった今、鏡の世界から帰ってきたところだ。
理「やっぱり元の世界は居心地がいいですね。」
レ「そうですね」
哲「とりあえず、オレの家に行きましょう。」
理「うん!」
ル「はい!」
レ「ええ。」
そして五十嵐君の家に行った。
~五十嵐家にて~
哲「ただいま~・・・」
哲母「お帰り✩」
哲「まだ居たのかよ・・・」
哲母「なによ悪い?」
哲「ああ。」
哲母「なによそれ~~~~!怒」
哲「あーうるさいうるさい。教授上がってください。」
五十嵐くんはお母さんを冷たくあしらったあと教授に声をかけた。
レ「ありがとうございます。」
哲母「あ、今お茶用意しますね~」
レ「ありがとうございます。」
理「でも、元に戻って良かったですね。」
ル「そうですね!」
理「これから普通通りの学校に通える・・・やったー」
私は喜んだ。
するとまゆたん先生が、
真「クスッ・・・西條は相変わらずだな。」
と私を笑った。
理「な!///笑わないでくださいよ~」
哲「まあまあ・・・」
レ「!みなさん。そろそろ解散した歩がいいと思いますよ。」
私は時計を見た。
今の時刻は、深夜の12時を回っていた。
真「そう・・・だね。よし、西條は自分の家に帰れ。」
理「は~い。」
哲「教授たちは・・・確か、母さんが予約しといた、ホテルがありますよね?」
レ「はい。じゃあ、これで解散ということでよろしいですか?」
真「うん」
理・哲・ル「はい。」
レ「・・・ではさようなら」
そうして、私たちは、自分の家へ帰っていった。
~翌日~
私はいま校門の前を歩いている。
レ「理沙さん。おはようございます。」
理「おはようございます。教授、ルーク君。」
ル「おはようございます!」
姫「あー!理沙ちゃんだ!おはよー!」
理「あ!姫々ちゃん!おはよう。」
それから美怜たちも来た。
美・匠・雷・哲「おはよー!理沙!(西條さん)(理沙ちゃん)(西條)
理「おはよ!みんな!」
それから、何日かして、教授たちとのお別れの日が来た。
さみしいけど、お別れまでの思い出があるから大丈夫。
_________そして、私たちの長い長い危険な冒険は、幕を閉じた __________
レイトン教授とヒミツの二人END
2013/02/11 12:54
[272]麻奈
こんにちは^^麻奈です
『レイトン教授とヒミツの二人』が完結いたしました。
蜜柑をはじめとする、皆様のおかげです。
ありがとうございます^^
二作目のストーリーが、まだ思いつかないので、思いつくまで、番外編を更新しようかと思います。
二作目にリクエストがあったら、是非言ってください。
皆様、誠にありがとうございました。
2013/02/11 13:01
[273]雪野 蜜柑
完結おめでとう♪
番外編楽しみにしてるね^^
2013/02/11 13:08
[274]麻奈
蜜柑
完結ありがと^^
番外編期待しててねww
2013/02/11 13:09
[275]麻奈
蜜柑
連レスごめん。
なんか終わり方微妙やなかった?
感想聞かせて欲しいんやけど・・・
2013/02/11 13:17
[276]麻奈
バレンタインの番外編書きます。
バレンタイン当日かけないと思うので。
更新
▽Happy-Valentine▽理沙目線
今日は、バレンタインデー。
なので、チョコ作ってきちゃいました♪
姫「おっはよー!」
理「あ、おはよー!姫々ちゃん♪」
姫「はい!チョコ!!」
理「ありがとー♪じゃあ・・私からも。はい!」
姫「ありがとー♪」
理「ううん。」
私が机の中に手を入れたら、
バラバラバラ
大量のチョコが落ちてきた。
姫「また左城の男子だな~!右城には入っちゃダメなのに~!」
美「やっぱり、肝心の匠くんからはないみたいだね。」
理「ムーーーーーーー!!余計なお世話!」
姫「あ、美怜。よーっす」
美「おはよ♪あ、はい、チョコ。」
美怜が私と、姫々ちゃんにチョコをくれた。
理「あ!ありがとー♪」
美「わかりやすいですなぁ~~~」
理「な!!///もういい!!」
姫「あははは!」
こんな感じでバレンタインを過ごしましたとさ。
おしまい。テーテン♪ww
一方教授たちはというと・・・
レミ目線
レミ「教授ー!はい!これチョコです!」
レ「ん?ああ。ありがとう。」
レミ「はい!こっちはルーク君の。」
ル「ありがとうございます。」
ア「教授ー!ルーク君!はい!これチョコです。レミさんの分も。」
レ「え?ああ。ありがとう。」
教授たちを見ると、なぜか怯えていた。
レミ「?どうしたんですか?」
レ「え?・・・・あ、い、いや。なんでもない・・・」
ル「べ、別にどうもしませんよ・・・」
アロマさんのチョコに怯えてましたww
2013/02/11 15:08