[1]ANRI
【レイトン教授とヒミツの二人】
どうも!ANRIです!え~、お初です!
自分でもちゃんと小説かけるかどうか心配です(笑)まぁ、頑張ります!
ちなみに、オリキャラでます。今日から更新します。
2012/12/17 16:52
[117]雪野 蜜柑
雑談は駄目だよー
(ANRIゴメンこれあんま小説に関係無いね。)
ところで哲平はデリカシーがあるようになるのかな?
2012/12/29 18:09
[118]ANRI
蜜柑
ok!続き書くよ♪
なこ
そうなの!?
A「・・・・」
いじ、られ君←久々に出てきたな、こいつww「なんか言いたそうだな、言えばいいじゃん」
A「だってここのルールに引っかかっちゃうんだもん。っておまえは黙っとれい!」ww
2012/12/29 18:16
[119]なまこん
連レスごめん!
結局雑談ルームいくの?
2012/12/29 18:31
[120]なまこん
またすれ違ったねー
蜜柑とは○○が一緒なのー
2012/12/29 18:32
[121]ANRI
蜜柑
コメントすれちがったねww
何時かはなるよ、多分ww
更新☆初め哲平目線⇒レイトン目線
~第四章~
哲平目線
ちゅんちゅん・・・
哲「ん・・・ふぁぁぁぁ~~」
オレは起きて母さんの部屋まで向かった。そして戸を思いっきり開けた。
バンッ
哲「起きろー朝だぞー」
ほとんど棒読み。
(あれっ起きねーな。しょうがないオレが朝飯作ってやるか・・・)
オレはキッチンえ向かった。
(今日の朝飯何にするかな よし決めた。)
オレは手際よく朝飯お作ってく。
(よしっ出来た。やっぱオレ天才。)
改めて母さん達を起こしに行こうとしたら、
哲母「哲平?・・・」
理「五十嵐君?」
(おっ自分達だけで起きられたか。)
哲「はよ」
哲母「おはよ・・・ふぁぁぁぁ」
理「おはよう・・・ふぁぁぁぁ」
あくびはほぼ同じタイミング。
哲「ほら、朝飯出来てるから食え。」
理「え?これ全部五十嵐君が作ったの?」
哲「そうだけど・・・」
哲母「また腕上げたわね。ふぁあ」
哲「だろ?とりあえず食え」
理、哲母『はい』
そしてオレ達は朝食を済ませてレイトン教授に依頼の手紙を書いた。
レイトン目線
こんにちは。私はエルシャール・レイトン。考古学者だ。
今日は大学に手紙が来ていた。
内容は・・・
一旦切ります。すんません。
2012/12/29 18:45
[122]ANRI
なこ
多分私返信遅いからすれ違うんだと思う。それとさ、もう○○の話しないで。そろそろココロ折れそう・・・
変なとこで切ってごめんなさい。
更新♪
toレイトン教授
はじめまして。突然ですが、貴方に事件の依頼をします。
私はある男の子と体の中身が入れ替わってしまいました。今のところもとに戻る方法は、相手の体に触れる事だけです。が、この方法は触れている時だけの効果なので完全に戻れたとは言えません。どうか助けてください。お願いします。地図はこの手紙と同封しておきました。
from 西條理紗、五十嵐哲平
というものだった。
レ「人格の入れ替わりか・・・実に興味深い。ルークに話して来よう」
私はレイトンカーに乗ってルークの家に行った。
(ルークの家にて)
ピンポーン
私はチャイムを鳴らした
ル『はい。』
レ「ルークか?私だ」
ル『レイトン先生!? ちょっと待ってくださいね。』
ガチャ
ル「こんにちは!」
レ「あぁ。ちょっと話があるんだ。入れてくれないか?」
ル「はい!勿論です!」
レ「ありがとう」
と言いながら私はルークの家に入った。
ル「先生。話って何ですか?」
レ「あぁ。今日大学にこんな手紙が届いたんだが・・・」
ル「依頼の手紙ですか?」
と、ルークが目を光らせた。
レ「あぁ。君も一緒に行くかい?」
ル「はい!行きます!」
レ「ただ、日本までだから・・・」
ル「大丈夫です!」
レ「そうか。じゃあレミも誘って三人で行こう。ルーク、日本へ行く支度をしなさい。明日の昼にはここを出るよ。」
ル「はい!先生!」
四章終わり♪やったー今回もあんま長くなくてよかったー♪
次回!依頼を引き受けてもらった理紗達はこれからどうなるのか!?
2012/12/29 19:35
[123]なまこん
ANRIごめんなさい
これから気をつけるわ(涙)
2012/12/29 19:41
[124]ANRI
うん、きおつけてぇー(涙)
2012/12/29 19:43
[125]雪野 蜜柑
ルークの家かぁ。
レイトンと違って綺麗そうw
2012/12/29 19:44
[126]ANRI
蜜柑
わかるその気持ちww同感ww
2012/12/29 19:47