[1]ANRI
【レイトン教授とヒミツの二人】
どうも!ANRIです!え~、お初です!
自分でもちゃんと小説かけるかどうか心配です(笑)まぁ、頑張ります!
ちなみに、オリキャラでます。今日から更新します。
2012/12/17 16:52
[147]ANRI
わぁ~!!ごめん!仲間はずれにするつもりなかったんやて。もぉーマジでごめん!蜜柑が許すなら何回でも謝る。だから、だからお願い嫌いにならないでぇー
2012/12/29 22:56
[148]雪野 蜜柑
冗談でーすw
エ「ANRIさん。こんなやつ仲間はずれにしても大丈夫だと思いますよ。」
2012/12/29 23:06
[149]ANRI
おいおいそれは言い過ぎやでww蜜柑今度は本気でなくぞwwエルドマジで何があったん?www
2012/12/29 23:14
[150]雪野 蜜柑
なんか本当に何があったんだろうw
エ「僕ですか?何もありませんよ?」
リ「!!(蜜柑いじりたいからキャラクター変えてますよね!?)」
ス「王子私より毒舌になってる…」
リ「(リリナ自覚あったの!?)」
2012/12/29 23:21
[151]なまこん
蜜柑はいじられキャラでしょ?
2012/12/29 23:25
[152]ANRI
そうなの!?蜜柑!エルドのこといじりたかったの!?いやーオリキャライジルの楽しいよ!
スノウ自分が毒舌だって自覚あったんだーじゃあ早めに治そうかww
2012/12/29 23:28
[153]雪野 蜜柑
なまこん!私いじられきゃらちゃう!そっちがそうしようとしてるだけ!
ANRI
リ「エルドが蜜柑をだよ^^」
蜜「いじられキャラじゃない…」
2012/12/29 23:32
[154]ANRI
すまん。読み間違えやww蜜柑も哲平みたいにいじ、られちゃんになるん?ww
A「哲平仲間増えたよー」
哲「あっそ」
A「今日はいつに増してドライだねww」
2012/12/30 00:48
[155]ANRI
更新したいからするでーw
~第五章~
ルーク目線
翌日、僕はレイトン先生と家を出た。
ル「日本に行くの楽しみですね」
レ「ルーク観光はあとからだ。」
ル「わかってますよぅー」
レ「そうか、それなら良かった」
(なんだかワクワクしてきたな・・・またできるのか・・・先生との旅が。)
それからまた翌日。
日本に着いた僕たちは、依頼人へ会いに行った。勿論地図を見ながら。
ル「なんだかわくわくしますね先生!」
レ「あぁまたこういうナゾが解けると思うとわくわくするね」
レイトン先生も嬉しそうでなによりだ。
(これからどんなナゾが待ってるのかな?)
そう思うといてもたってもいられない僕だった。
レイトン目線
レ「ルークもう少しで着くが足は大丈夫か?」
ル「全然平気です!まだまだ歩けますよ!」
レ「そうか。」
そして私はもう一度地図に目を向ける。
(この道を左に曲がったところに依頼人のアパートがあるはず)
と思いながら歩いてると目の前にはそのアパートがあった。
レ「ルーク着いたよ。」
ル「ついに着いたんですね!どんなナゾが待ってるのか楽しみです!」
レ「あぁ私もだ。さぁおいで。中へ入ろう。」
ル「はい!先生!」
私はルークを連れてアパートの中へ入った。
レ「確かこの部屋だったかな?」
ピンポーン
私はチャイムを鳴らした。
すると、一人の青年が出てきた、と言うより、人格の入れ替わった青年がの方が正しいかな?
理「はーいどちら様でしょうか?」
レ「こんにちは。私はエルシャール・レイトンと言います。貴方が依頼人の方ですね?」
理「レイトン教授ですか!?依頼引き受けてくれたんですね!ありがとうございます!」
レ「いえ。英国紳士として当然の事をしたまでですよ。それより人格が入れ替わったもう一人の方は・・・」
理「奥で待ってます。どうぞ中へ」
レ「ありがとうございます。」
ル「こんにちは。僕ルークっていいます。」
理「こんにちは、ルーク君。さぁルーク君も中へ」
ル「ありがとうございます!」
終わり!五章長くなりそう・・・ww
あと一日おきに小説書くのやめます。これから毎日書きます。それと、時々番外編更新する時もあります。そこんとこお願いします。
2012/12/30 01:43
[156]雪野 蜜柑
毎日更新するんだ!
哲平と一緒……………
エ「(^∀^ノシ=========」
リ「王子逃亡。」
ス「凄い笑顔ね…」
蜜「小説面白い。」
ス&リ「話そらした!?」
2012/12/30 08:24