[1]ANRI
【レイトン教授とヒミツの二人】
どうも!ANRIです!え~、お初です!
自分でもちゃんと小説かけるかどうか心配です(笑)まぁ、頑張ります!
ちなみに、オリキャラでます。今日から更新します。
2012/12/17 16:52
[187]ANRI
蜜柑
じゃぁ蜜柑は続編派でいい?ww
理沙って天然だと思う?なんかまた質問しちゃってごめん。
面白いなんて・・・//ありがと♫
蜜柑って結構哲平のこと気に入ってるよね。
ご協力ありがとうございました。ww
2013/01/26 19:08
[188]雪野 蜜柑
うん。続編派
理沙ちゃん普通に天然でしょww
結構哲平気に入ってるねw
2013/01/26 19:19
[189]ミモリン
初めまして!
小説の更新楽しみにしています!!
1、続編派です
2、西篠理沙ちゃんです
3、とっても面白いです!!
特にデリカシーなし男の哲平とか••• なので5章が好きです
理沙ちゃんは、う〜ん。 分かりません!
私も友達によく天然と言われるので•••
2013/01/26 19:34
[190]雪野 蜜柑
何回もごめん!
さっきの
結構哲平気に入ってるねw
じゃなくて
結構哲平気に入ってるよww
だよ…ミスタッチ…
ル「ミスタッチ程度かな?」
2013/01/26 20:26
[191]ひろさん
久しぶりで~す
アンケート答えます。
1 続編がいいな~
2 みんな大好き
3 ものすごくおもしろ~い!
2013/01/26 20:50
[192]ANRI
おっはよーございまーすww
ではでは( ̄^ ̄)ゞコメ返しをっと・・・
ミモリンさん
続編派ですか。分かりました♫
理沙ちゃんですか。理沙人気だなー小説の中でも人気、現実でも人気。羨ましいww
面白いですか・・・ありがとうございます!!!
5章人気だな。あと哲平も、気に入ってる人多いな。
ご協力ありがとうございました。
蜜柑
ok☆蜜柑は続編はだね。やっぱり気に入ってたんだ、哲平のことww
ミスか・・・ドンマイww
ひろさん
お久しぶりです!
続編はですか。分かりました。
みんな好きっていう人は初めてです。ありがとうございます。
ありがとうございます!!!!!!!これからも、頑張ります!!
ご協力ありがとうございました♪
2013/01/27 09:11
[193]ANRI
更新★っとその前に・・・続編か、新作かっていう投票的なものをやっているので、票数数えてみました。下にあるのが結果です。
続編派・・・・・3票
新作派・・・・・0票
という結果になりました。ご協力あtりがとうございました。
今度こそ更新!!
~第6章~???目線
?「ついに来たか・・・エルシャール・レイトン。フッ、面白くなりそうだ・・・」
(だが何か嫌な予感がする。なぜだ・・・)
理沙目線
理「レイトン教授、どうかしました?」
レ「あ、いや、何も・・・」
理「そうですか・・・なら、良かったです。あの、お茶冷めちゃったので新しくいれて来ますね。」
レ「あ、すみません。ありがとうございます。」
そう言いながら、私は、キッチンへ向かった。
(やっぱり、何か変だわ。それに、何かを考えているみたいだった・・・一体なにを考えてるのかしら・・・)
そう思いながら、お茶をいれた。
理「レイトン教授、お茶、持ってきました。」
レ「理沙さん、ありがとうございます。」
理「いいえ。 ルーク君はお茶、新しいの入れてくる?冷めちゃってるみたいだし・・・」
ル「いいえ。大丈夫です!ありがとうござます。」
すみません。一旦切らせていただきます。
えっと・・・今、DS没収されてて画像投稿の方はできないのですが、更新はいつもどおりします。すみません。
2013/01/27 09:40
[194]ANRI
すみませんm(__)m前回のレスに付け足すことがありまして・・・
票数は、あくまで途中結果です。アンケートの締め切りは、2月1日までにします。よろしくお願いします。
2013/01/27 19:18
[195]ANRI
更新しま~す✩
~第六章~レイトン目線
それから、私とルークは、理沙さんと哲平さんの話を聞いて明日は、どうするなどの話をしていた。
レ「では、明日は私とルークは、そちらの学校にお邪魔するということでよろしいですか?」
理「はい」
哲「じゃぁ今日はこのへんで解散にしますか。」
レ「はい。分かりました。」
そう言って、私たちが、家を出ようとすると、
哲母「ちょーっとまったーーー!!!!!」
ル「(ビクッ)」
哲母「レイトン教授、泊まるとこないでしょ?」
ル「そういえば・・・」
レ「はい。」
哲母「ならちょうど良かった。私今日ここに帰ることはないと思ってたから、ホテル取っておいてたのよ。でもほら、今日帰ってきたじゃない?だからキャンセルしなきゃと思ってたんだけど・・・どうしますか?」
レ「・・・・・じゃぁお言葉に甘えて。」
そして私たちは、そのホテルに向かった。
着いたときは、もう、深夜の1時を回っていた。
レ「ルーク、君はもう寝なさい。きっと明日は早いだろうからね。」
ル「はい。分かりました。先生。」
そしてルークが眠りについて3時間後くらいに私も眠りについた。
第六章END
短くて良かったぁ~~~明日は3回くらい更新します。
2013/01/27 19:58
[196]麻奈
こんばんは\(^▽^)/!こんにちはヽ(^0^)ノ(元)ANRIです
名前変えました。よろしくお願いします。
それでは更新✩
~第七章~理沙目線
生徒18「おい見ろよあれ・・・」
生徒19「誰だあいつら・・・」
生徒A「あ!あの子かわい~~~♡」
生徒B「ホントだ~♡」
ざわざわ・・・ざわざわ・・・
(失敗してしまった・・・)
私たちは今、レイトン教授と、ルーク君を連れて、学園内を歩いている。
(学校の裏の方通って行けばよかった・・・)
俯く私・・・の隣には、五十嵐君。後ろには、教授と、ルーク君。
早いところ、職員室に言って先生に許可を取りに行きたいところなのだが・・・どうにもこれじゃ無理そうだ。
ルーク君を囲む女子生徒。その隣には、私を囲む、男子生徒。
(一体いつになったら職員室に行けるのだろう・・・)
数時間後。やっとのことから、抜け出した私たちは、今職員室にいる。
変なとこで切ってごめんなさい。しかも、昨日更新できませんでした。すみません。これから時々更新回数が少なくなる時があります。そこんとこよろしくお願いします。
2013/01/29 20:15