[1]エレーヌ
【secret diary】
こんばんは☆
エレーヌと言います☆
今回、初めて小説を書くことにしました!
タイトルは和訳すると「秘密の日記」となります。
(同じタイトルがあればお知らせ下さい)
グダグダかも知れませんがよろしくお願いします!
2012/12/08 22:58
[55]エレーヌ
どの町から探そうかな。
町が沢山ありすぎて迷う。
僕達と同じで、日記を探してる人達も、こんなに沢山の町を端から探しまわってるんだろうか?
レ「ルーク。ここの町はどれも広い。迷わないようにね。」
ル「分かりました。」
日記を探してるうちに、僕は少し不安になった。
アロマさんにバレたら、どうしよう…。
きっとさみしがってる。
ううん、今はそんな事考えてる暇はない。
日記を探さなきゃ。
2013/11/01 20:55
[56]むきさめ
迷子のお知らせをします。水色の…
ル「迷ってませんから」
ひどい裏切りだぜ?
ル「いやあ、それは…」
先生、頑張って日記見つけてね!
ル「ボクは!?」
2013/11/01 21:07
[57]エレーヌ
むきさめ>
ルークは迷子になるか不安w
ル「だから、なりませんって!」
教授なら絶対見つけられるよ‼
2013/11/02 07:13
[58]エレーヌ
地図を見ているうちに、僕はどの町から探すか決めた。
人が多い、広い町から探す事にした。
ル「先生!此処から探しましょう!此処なら、人も多いですし。」
レ「そうだね、広いが道がややこしくないから、迷わずに日記を探せそうだ。」
こうして、僕達は日記を探す事にした。
1時間ぐらい町をまわったが、日記は見つからない。
次の町に行くか…?
ル「先生、次の町に行きませんか?」
レ「ルーク。まだ探していない所があるよ。」
先生は古い民家が並ぶ通りを指差した。
こ、こんな所に日記が…?
ル「でも、こんな所に日記が…?」
レ「それは探してみるまで分からない、行くよ、ルーク。」
僕達は古い民家が並ぶ通りに向かった。
僕は、民家の裏に本のような物を見つけた。
これが、秘密の日記…?
不思議な紋章の日記を手にとろうとした時、女性の手が触れた。
「あたしが先!」
ル「えっ!でも、僕のほうが…。」
「いや、あたしが先よ!あたし達のほうがずっと前から探してたわ!」
そんな事言われてもなぁ…。
でも、此処は英国少年として…。
僕がその女性に日記を譲ろうとした時、別の女性が現れた。
此処では女の台詞に名前が入っていませんが、既に出て来ている人物です。
誰だか分かりますか?
2013/11/02 07:24
[59]むきさめ
あったみたいだね~よかった…
おっと、同時に見つけてしまったのか
どうするんだいルーク
日記にはどんなことが書いてあるんだろう?
2013/11/02 07:31
[60]雪野 蜜柑
ルーク、さすが(普通)英国紳士!
とても面白いです。
次の展開がどうなるかドキドキします。
更新、頑張ってください
2013/11/02 14:05
[61]エレーヌ
むきさめ>
ルークは英国少年だから譲るよね〜←
ル「はい。」
エ「きっぱり言うな‼」
内容お楽しみに☆
雪野蜜柑さん>
ルーク流石ですよね☆
これからの展開、楽しみにしてて下さい‼
2013/11/04 10:45
[62]エレーヌ
出来る時に更新しますね!
僕がその女性に日記を譲ろうとした時、別の女性が現れた。
恵「雪歩!何してるの?」
雪「(うわ、恵玲に見つかった…)」
後から来た女性は、恵玲さんと言うらしい。
そしてこの女性が雪歩さん。
僕は困ってしまった。
レ「ルーク!」
ル「先生!」
先生が駆けつけて来た。
僕は一体、どちらに日記を渡せば…。
恵「あなた…。レイトン教授!?」
レ「ええ。君たちが日記を探している人たちかい?」
雪「ええ。でもそのぼうやと取り合いになっちゃって…。」
恵「(ぼうやのほうが先だったと思うけど)」
僕はますます困ってしまった。
ル「では、この日記はあなたに渡します。」
僕が日記を雪歩さんに渡そうとした時、恵玲さんがいい提案をしてくれた。
2013/11/04 13:19
[63]むきさめ
…ルーク、どうするの?
ル「どうしましょう☆」
☆つけんな。
いい提案って何だろ
2013/11/04 14:02
[64]エレーヌ
ルークはどうするんだろうね〜w
ル「あなた作者ですよね?」
いい提案は…もうすぐ分かります!
2013/11/04 22:55