[1]チーズ探偵
【レミとナゾ解きの毎日】
皆様、お久しぶりです。
よく叫びまくるチーズ探偵でぇぇぇす!!
最近は毎日忙しく、少し睡眠不足ですが、また小説を書くことにしました。
このサイトと個性豊かな皆様が大好きなので!!
前回の小説も完結できずにすみません。
今回こそは完結できるように、短編集にしようと思います。
今回は珍しいレミ目線だけのお話です。多分ほとんどギャグ系です、恋愛はほとんどないです(笑)
あと、少しキャラ崩壊があるかも?
セカンドシーズンを書くのは初めてで、下手だったり、忙しく更新が遅れる可能性が大ですが、それでもOKな方はどうぞっ!!
2012/11/24 08:31
[10]なまこん
初めまして!なまこんです!
お話おもしろいです!
タメ&呼び捨てOKですか?
わたしは、なこって呼んでください!
長文失礼しました
2013/01/03 00:04
[11]チーズ探偵
〜雫〜
作者「教授、独身のことを気にしているんですか?」レイトン「そういう訳では無いんだが、あれ以上しゃべらせると、もっと私の個人情報が…」
レミ「教授、個人情報が何ですか?(ニヤリ)」
レイトン「な、何でもないさ(汗)」
〜なこさん〜
初めまして
私の小説を読んで下さりありがとうございますぅぅぅっ!
ルーク「ちょ、何で泣いているんですか!?」
作者「嬉し泣きじゃあ!!」タメ&呼び捨てOKです。
今年初めての更新!
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【3】 一番弟子?
「ふー、やっと終わった」
教授の机の上を整理し始めて約2時間、ようやく綺麗に片付いた。
どうやったら1日でこんなに汚なくなるのだろうか・・・。もしかしたら、これは一生解けないナゾかもしれない。
「レミ、いつもすまないね」
先程まで補習授業で研究室にいなかった教授がティーカップを乗せたお盆をテーブルの上に乗せた。
2013/01/14 16:53
[12]雪野 蜜柑
はじめまして。
この小説すっごく面白いです!
一気にはまっちゃいました。
頑張ってください。応援しています!
2013/01/14 17:31
[13]チーズ探偵
「そろそろ休憩したらどうだい?ちょうど紅茶も淹れたし」
教授が、ソファーに座るよう促す。
よく見ると、お盆の上にはティーカップか2つあった。私の分も淹れてくれていたようだ。
「では、お言葉に甘えて…」
私はソファーに座り、テーブルの上の、教授が淹れてくれた紅茶を一口飲んだ。
茶葉の苦味と、ほのかな甘味が口の中でやさしく広がる。
「すごく美味しいです」
「それは良かった。さっき新しく茶葉をブレンドしたばかりだから、味が少し心配だったんだ」
教授がほっとしたような笑みを浮かべる。
その直後、ドアをノックする音が聞こえた。
2013/01/14 17:33
[14]チーズ探偵
すれ違い発生!!
〜雪野 蜜柑さん〜
初めまして!
ハマって下さったんですか!?ありがとうございます!!
これからも頑張りまぁぁぁす!!
2013/01/14 17:45
[15]Milia
お久しぶりです☆
ドアをノックする音、あたしは少しドキッとしますww
お互い頑張りましょうね☆
2013/01/15 16:53
[16]雫
いいな~、先生の紅茶…。
ドアがノックされた!
今日も「彼」が来るのかな^^
お互い頑張ろう☆
2013/01/16 23:52
[17]チーズ探偵
お久しぶりです。
長い間更新出来ず、すみませんでしたぁぁぁっ!
〜Miliaさん〜
お久しぶりですー。
私もドキッてするわ(笑)
さあ、誰が登場するでしょう?
続きはCMの後d(殴
〜雫〜
作者「いいなー、私も教授の紅茶飲みたい」
レミ「無理でしょ(即答)」
彼は来るのでしょうか?
続きはWebでどうz(殴
2013/04/22 21:05
[18]チーズ探偵
更新!
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「教授、手紙がきましたよ」
そう言って中に入ってきたのはローザさんだった。
「ありがとう、ローザ」
教授がローザさんから1通の手紙を受け取ると、彼女はにこやかに笑って、研究室を出ていった。
その後、教授はすぐに机の上に置いてあったペーパーナイフを手にし、封を切った。
このときの教授は、いつもワクワクしているような気がする。
教授はあまり気持ちを顔に出さないが、1ヶ月以上を一緒に過ごすと、なんとなく分かってきた。
2013/05/09 21:20
[19]タウ(元臥竜)
こんばんわ&お久しぶりです。
自分も最近新しく書き始めました。
上手く完成できるかわかりませんが、頑張っていくつもりです。
お互いに頑張っていきましょう。そしてこれからも、よろしくお願いします。
あと、以前言ったかと思いますが、タメ&呼び捨てはOKです。
2013/05/10 22:09