[1]3
【レイトン教授と虹の龍】
初めまして!3です。今日は、この話を見てくださってありあとうございます。ここでは、なるべく、タメ口&呼び捨てでいこうと思いますがみなさん、よろしいでしょうか?では物語の始まり始まり~
<プロローグ>
あるところに、光、闇、水、火、地、風、雷の力を持つ、龍が治める国がありました。その国は、とても平和でしたがその平和は、何者かの手によって壊されようとしていました。
2012/11/08 14:23
[22]もんぶらん
ぶりっ子で敵を誘惑するような見てて『なんだこいつ』っていうようなキャラがいいな(笑)
•••だめか(^_^;)
2012/11/12 21:48
[23]ちーちゃん
私はいいと思うよ(^o^)
2012/11/12 21:58
[24]ちーちゃん
3さんは、はるですか?
2012/11/12 22:02
[25]3
(もんぶらん)うわ~。敵がぶりっ子ってなんか、面白くていいかも!それに、全然ダメじゃないよ!私、そういうの、浮かばなかったよ!わざわざありがとう!
(ちーちゃん)やっぱり、ちーちゃんか!きてくれて、ありがとね!ユウナは、魔力の使いすぎで、倒れちゃったんだ。名前は、なんとなく?そうだよ、私は、はるだよ。でも、3ってよんでね!タメOKだよ!オリキャラありがとね!
2012/11/13 17:42
[26]ちーちゃん
私も小説を書こうと思っているんですか男の子の名前が浮かばないんですが何かいいアイデアありませんか?
2012/11/13 19:50
[27]3
(ちーちゃん)『アベル』なんて、どうかな?
更新!
<第六章敵の存在>
~レミ目線~
ジャック君は、無事かしら?もう、あれから、1時間も経つのよ。ここは、ジャック君たちの家。ユウナちゃんは、気を失ったままだし。
『ドンドン!』
ジャ「入るぜ!」
レミ「ジャック君!無事だったのね!遅いから、死んじゃったかと思ったわ。」
ジャ「おい、人を勝手に殺すんじゃねえ!」
ル「どこも、怪我してませんか?」
ジャ「ああ。大丈夫だ。ところで、ユウナは?」
レ「それが、まだ、目を覚ましていないんだ。」
ジャ「そうか。」
ル「あの、済みませんけど、敵って、どういうことですか?」
ジャ「敵か・・・。あいつらは、闇の国の奴らさ。闇の国にとって、俺たち二人は、邪魔なんだ。だから、たまにああやって、襲ってくる。」
ク「えっ?それってつまり、命を狙われているということですか?」
ジャ「ああ。そうさ。だから、あんたらも気をつけたほうがいいぜ。あんたらも、勇者なんだから。」
ア「でも、私たち、戦えませんよ。」
ジャ「そうなのか?」
ア「ええ。レミさんや、先生は、ともかく、私とルーク、クラウスは、戦えませんよ。」
ジャ「そうなのか。でも、まあ大丈夫だろ!」
ク「そんな、勝手でいいのかな?」
レ「いいわけないじゃない!」
なんで、この人は、こんなに勝手なのかしら?なぜかしら。とても、不安になってきたわ。
ユ「ん、ここは・・・」
ジャ「おっ。起きたか!」
ユ「私また、倒れたのですか?」
ジャ「ああ。心配したんだぞ。」
ク「またって、前も倒れたことがあるんですか?」
ジャ「ああ。治療術を使うたびに、魔力が少なくなって、倒れてんだ。魔力がなくなると、死ぬことだってあるんだ。」
レ「え、そうなのかい?なら、ユウナもう、あまり治療術を使わないほうがいい。」
ユ「でも・・・」
レミ「ユウナちゃん、教授がおっしゃっていることが正しいわ。ここは、教授のゆうとおりにしなさい!いいわね?」
ユ「はい。」
なんで、この兄妹は、こう無茶するのかしら?心配だわ。
ジャ「ハハハハ!珍しいな。ユウナが何も言わずに言うことを聞くなんて。」
ユ「ムッ。ひどいですね。兄さん。」
ジャ「ふん。ホントのことだろう。さて、寝るか。」
ユ「ちょっと待ってください!皆さんが寝るところは、どうするんですか?」
「「「「「「あ」」」」」」
ユ「はあ、やっぱり、考えていませんでしたか。もう適当に、分けますよ。」
ジャ「ああ。」
ユ「それでは、アロマさんと、レミさんは、私の部屋で寝てください。そして、レイトンさん、クラウスさん、ルークさんは、兄さんの部屋。私と、兄さんは、リビングで寝ます。これで、よろしいでしょうか?」
レ「これでいいが、ユウナと、ジャックは、自分の部屋じゃなくてもいいのかい?」
ユ「ええ。」
ジャ「別にいいぜ」
レ「済まないね。」
ユ「いいえ、お気になさらず」
ジャ「じゃあ、お休み。」
「「「「「「お休み(なさい)」」」」」」
第六章完
全然ダメだあ
2012/11/13 21:04
[28]もんぶらん
よかった〜(>_<)
ぶりっ子キャラは敵側にいる分には面白いと思って!笑
これからみんながどう戦っていくのか楽しみ♪
2012/11/13 22:41
[29]3
(もんぶらん)うん!ぶりっ子が敵にいると、絶対に面白いんだよね~。もう、これ、採用!!
時間がないので、少しだけ更新!
<第七章町探検>
~ユウナ目線~
ユ「ふあ~。今、何時でしょうか?」
はあ、昨日、治療術を使ったせいで、まだ体が少しだるい。
ユ「えっ!もう、6時。早く、朝ごはんを作らなくては。」
んー。今日は、サンドイッチと、スープでいいでしょうか。
レ「おや?ユウナ、もう、起きていたのかい。早いね。」
ユ「レイトンさん、おはようございます。」
レ「ああ。おはよう。ん、朝食の準備を、しているのかい?」
ユ「あ、はい。今日は、サンドイッチと、スープでいいですか?」
レ「ああ、いいよ。それより、私も、何か手伝おうか?」
ユ「はい。それでは・・・」
えっと、何を、手伝ってもらおうかな。簡単なものは・・・。
ユ「あの、紅茶を、入れてくださいませんか?」
レ「ああ、いいよ。」
ユ「ありがとうございます」
・・・・・・
ユ「よし、できました。レイトンさん、とても、助かりました。ありがとうございました。」
レ「いや、気にしなくてもいいよ。しかし、みんな遅いね。」
たしかに、もう7時になっているのに、みなさん、まだ起きてこないんでしょうか?
ル「おはようございます。」
レ「ああ、おはよう。ルーク。」
ユ「おはようございます。」
ルークさんが、一番のりですか。あ、他の皆さんも、起きてきたようですね。
ユ「皆さん、おはようございます。」
「「「「「おはよう(ございます)」」」」」
ユ「朝ごはん、できていますので、早く食べましょう」
「「「「「「「いただきます」」」」」」」
変なところで、切っちゃって済みません。
2012/11/14 21:24
[30]3
更新します
<第七章町探検続き>
「「「「「「「ごちそうさまでした」」」」」」」
ん~。もうちょっとスープに塩入れたほうが良かったですね。ノートにメモをしておきましょうか。えっと、今日は、確かレイトンさんたちに町案内をするんでしたっけ?
ジャ「今日は、あんたらに町を、案内してやるよ!」
ル「ヤッター。」
レ「ルーク、そんなにはしゃぐものではないよ。英国紳士としてはね。」
ル「はい!先生!」
ユ「それで兄さん、どこを案内するんですか?町を案内するのは、三日間は、かかりますよ。」
ジャ「なら、二手に分かれるか。俺は、町の北と、東を案内するから、ユウナは、南と西を案内してやれ。」
ユ「はい。」
えっと、南と西なら博物館と水の遺跡がありましたね。
ユ「それで、兄さん。私は、どなたを案内すればよろしいのでしょうか?」
ジャ「そうだな。じゃあ、教授と、クラウスを案内してやれ。」
ユ「分かりました。では、クラウスさん、レイトンさん行きましょう。」
レ「ああ。」
ク「はい。」
迷子にならないように、気をつけながら案内しなくては。
一度切ります!
2012/11/15 18:02
[31]ちーちゃん
これからどこに行のか楽しみ(^o^)
2012/11/15 20:11