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【レイトン教授と虹の龍】
初めまして!3です。今日は、この話を見てくださってありあとうございます。ここでは、なるべく、タメ口&呼び捨てでいこうと思いますがみなさん、よろしいでしょうか?では物語の始まり始まり~
<プロローグ>
あるところに、光、闇、水、火、地、風、雷の力を持つ、龍が治める国がありました。その国は、とても平和でしたがその平和は、何者かの手によって壊されようとしていました。
2012/11/08 14:23
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<第七章町探検続き>
レ「ユウナ、こっちには何があるんだい?」
ユ「あ、はい!こちらには、水の遺跡と博物館など、歴史に関するものがあります。」
レ「へえ、興味深いね!」
ク「あの、水の遺跡には龍がいるんですか?」
ユ「いるかもしれませんね。多分。」
ク「多分?龍は、遺跡にいるんじゃないんですか?」
ユ「いえ、龍は、遺跡にいるとは限らないんです。」
レ「他の所にもいるかもしれないのかい?」
ユ「ええ。ライティラーノは、光の遺跡にいましたが、ダークリクスは、闇の国の谷にいましたから。」
ク「えっと、あなたたちは、闇の国の人たちに命を狙われているんですよね?なのに、入って大丈夫だったんですか?」
ユ「なぜそれを知っているんですか?」
ク「それは、ジャックさんが教えてくれたんです。」
ユ「へえ、兄さんが。えっと、闇の国の話でしたよね。あの時の闇の国の王は、いい人でしたから。大丈夫でした。しかし、今の王は、自分の野望を果たすために、人間を、奴隷にし、たくさんの人の命を奪っているんです。そして自分の命令に逆らう人は、容赦なく、罰する。最悪な王なんです。」
ク「あ、すみません。嫌なことを思い出させてしまって。」
ユ「いえ、お気になさらず。それより早く、博物館に行きましょう。」
はあ、暗い雰囲気になってしまいましたね。そうだ!
ユ「今日は、夜八時から、お祭りがあるんです。そして九時から、花火が上がります。そこに、みんなで行きませんか?」
レ「それは、いいね。行ってみようか。」
ユ「クラウスさんもいいですよね。」
ク「ええ。別に構いませんが。」
ユ「やった!楽しみですね。お祭りの最後には、びっくりすることがあるかもしれませんよ。」
レ・ク「どうゆうこと(だい)?」
ユ「それは、秘密です!」
絶対にびっくりすると思いますよ。頑張らなくては。
ユ「あ、博物館につきましたよ!」
レ「大きいね。」
ク「これが、博物館?」
やっぱりいつ見ても大きいですね。
ユ「中に入りましょうか。」
ク「うわー綺麗だな。」
クラウスさんって、意外と子供っぽいですね。それに比べて、レイトンさんは、いつも冷静で、大人ぽい。こういうのを十人十色というのでしょうか。
レ「ユウナ、どうしたんだい?」
ク「早く行きましょう!」
ユ「あ、はい!」
・・・一時間後・・・
ク「楽しかったー。」
ユ「クラウスさん、あなたははしゃぎすぎです。落ち着いてください。」
レ「ユウナのゆうとおりだよ。クラウス」
ク「はい。分かりました。」
ユ「早く帰りましょうか。」
・・・十分後・・・
ふう、やっとここまで来た。
?「おーい!泥棒だ!誰かそいつを捕まえてくれ~!」
ユ「え!うわ、こっちに来ないでください!」
泥「そこをどけ!」
ユ「レイトンさん、危ない!きゃ!」
痛っ。
泥「ふん!いいザマだぜ。」
ユ「許さない!うおりゃ!」
『ドッカーン』
よし、回し蹴り、決まりましたね。五メートル位、飛びましたね。まったく、私の仲間を狙うからですよ。ズキッ
ユ「痛っ。」
レ「ユウナ!大丈夫かい?血が!」
ユ「大丈夫です。腕をスパッと切られただけですから。」
ク「とにかく、早く君の家に戻ろう!」
・・・三分後・・・
レ「腕を見せてくれないかい?」
ユ「はい。」
レ「傷がだいぶ、深い。早く手当をしなくては。」
ユ「つっ!」
レ「すまない。痛かったかい?」
ユ「いえ、大丈夫です。」
レ「よし!これでいいよ。」
ユ「ありがとうございます。手当をして下さり、とても助かりました。」
レ「いや。それより、あの時私がうまくよけていれば、君は、こんな怪我をしなくてもよかったんだ。ほんとうに、すまない。」
ユ「いえ、私があの道を通らなければ、このようなことにはならなかったのです。すみませんでした。」
レ「いや、しかし・・・」
ク「ちょっと待ってください。これじゃキリがありませんよ。」
ユ「クスクス。確かにこれでは、キリがありませんね。」
レ「ハハハハ。そうだね。」
ジャ「ただいま。」
ユ「お帰りなさい。兄さん。」
レミ「ただいまって、ユウナちゃんその怪我、どうしたの!大丈夫?」
ユ「大丈夫です。どうしたかは、話せば長くなるのですが・・・」
‥‥‥‥
レミ「それは、大変だったわね。」
ジャ「おい、ユウナ。祭りに行こうと思うが、行けるか?」
ユ「もちろん!」
ジャ「よし、ちょうどいい時間だし行くか!」
ユ「はい!みなさん行きましょう!」
「「「「「はい!」」」」」
第七章完
とてつもなく、会話文が多い、私の小説
ジャ「それは、あんたが、下手だからだろ。」
3「ヒドっ」
ユ「本当のことだと思いますけど。」
3「二人ともひどいね。」
ヘタだけど、頑張ります。
ジャ「まあ、ガンバ♫」
3「うるさい!」
失礼しました。上のは、気にしないでね!
2012/11/15 20:45
[33]3
(ちーちゃん)ちーちゃんってほとんど毎日きてくれてるよね。嬉しいよ!
2012/11/15 20:49
[34]3
やばい。敵キャラの名前がうかばない。だれかたすけてえええええええええええ!
ジャ「うるせえ!黙れ!」
ル「みなさんの迷惑になってます。やめてください。」
3「分かりました(´・ω・`)」
ということで、誰か助けてください!お願いします!
2012/11/15 21:22
[35]もんぶらん
男の子なら、サターン
女の子なら、ディアナ
・・・かな(・ω・)!
2012/11/16 16:15
[36]ちーちゃん
私は剣とゆう意味のアレンがいいと思う(^.^)
2012/11/16 18:51
[37]ちーちゃん
ごめん間違えたりょくなんてどうか?
2012/11/16 22:01
[38]3
(もんぶらん)サターンは、悪魔とゆう意味だよね?女の子の方の名前の意味は、わからないけど、敵キャラっぽくていいかも!私の、質問?に答えてくれてありがとね!助かるよ!
(ちーちゃん)アレンは、もう出てきてるよ!ふむ、『りょく』か日本の名前っぽくていいかも!サンキュー。
今日は、時間がないので、コメ返しだけで、ゴメンネm(_ _)m
2012/11/16 22:12
[39]3
<第八章秋祭り>
~ユウナ目線~
年に一度の秋祭り、楽しみです。でも、レイトンさんたちに見せるのは少し緊張しますね。
レ「ユウナ、もしかして傷が痛むのかい?」
ユ「いえ、大丈夫です。少し、考え事を。」
レ「そうか。それならいいのだが。」
ユ「レイトンさんって、意外と心配性なんですね。少し意外です。」
レ「そうかい?」
ユ「ええ。」
ジャ「ふう。やっと着いたな。よし、ここで一回解散して、九時半に、ここに集合。それでいいよな。」
ユ「解散って、大丈夫なんですか?」
ジャ「大丈夫だ!九時半になったら、ほかの奴らも、ここに集まるだろう。」
ユ「それもそうですけど、何グループかに別れたほうが効率がいいかと思いますが。」
ジャ「それもそうだな。じゃあ、グループはくじで決めるか!」
ユ「別にいいですよ。だけど、紙は持っているんですか?」
ジャ「もちろん!じゃあ、くじを作るから、待っててくれ。」
なぜ、兄さんは、こんな時だけ準備がいいのでしょうか。いつもこうだったらいいんですけど。
ジャ「よし、出来たぞ!みんなクジを引いてくれ!」
えっと、私は2のくじを持っている人と行動ですか。
ク「あの、1のくじを持っているのは、誰かな?」
ル「僕とアロマさんです。」
ア「早く行きましょう。」
ク・ル「はい!」
クラウスさんと、ルークさん、アロマさんは違いましたか。
レミ「3のくじを持っているのは誰かしら?」
ジャ「俺だ!早く行こうぜ!」
レミ「ええ。」
レミさんと、兄さんも違いましたか。後、残っているのは・・・
ユ「レイトンさんが、2のくじの方ですか?」
レ「ああ、そうだよ。」
ユ「では、行きましょうか。」
とは言っても、どこに行けばよろしいのでしょうか。
レ「こちらの世界には、秋にもお祭りがあるんだね?」
ユ「はい。もしかして、そちらの世界にはないのですか?」
レ「ああ。それに、お祭りといっても、こんなにお店が並んだりしないよ。他の国がどうかは分からないが」
ユ「へえ。そうなんですか。ところで、どこに行ったらいいと思います?」
レ「確かに。行くところがない。」
ユ「それでしたら、あの丘で、星を見ませんか?」
レ「そうだね。」
ふう、一応行くところは見つかりましたね。
・・・十分後・・・
ユ「やっと着きました。この丘、見た目よりもずいぶん高かったですね?レイトンさん。」
レ「確かに。ユウナ、大丈夫かい?」
ユ「ええ、大丈夫でキャッ」
いったあ。おもいきりコケてしまいました。
レ「ユウナ、怪我してないかい?」
ユ「大丈夫です。どこも怪我してません。」
レ「それは、よかった。」
ユ「ご心配お掛けして、どうもすみませんでした。」
レ「気にしないでいいよ。それより、あのベンチに座ろう。」
ユ「ええ。」
レ「ところで、ユウナ、君に聞きたいことがあるんだがいいかな。」
ユ「私が答えられる範囲ならすべてお答えします。」
レ「では、この世界には、いくつの国があるんだい?」
ユ「八つです。光と、闇と、風、火、地、雷、虹、そしてここ、水の国の八ヶ国です。」
レ「どうしてそのような名前がついたんだい?」
ユ「確か、龍の名前から付いたはずです。」
レ「これで最後の質問だが、虹の龍とはなんなんだい?」
ユ「虹の龍とゆうのは、七つの龍の力を持つ龍のことです。そして、その龍が治める国が虹の国です。」
レ「なるほど。ありがとう。それにしても君は物知りだね。」
ユ「ありがとうございます。アッ、もう九時ですねそろそろ花火が上がりますよ。」
『ヒュー、ボンボン』
ユ「うわあ、綺麗ですね。」
レ「確かに。」
・・・十分後・・・
ユ「よし、終わりましたね。」
レ「それでは、集合場所に行こうか。」
ユ「はい!」
・・・十分後・・・
時間ぴったりですね。
ジャ「お~い、こっちだ、こっち!」
ユ「皆さん、揃ってますね。」
ジャ「いまから、いろいろ出し物があるんだぜ。」
ル「それは、楽しみです!」
ユ「兄さん、早く準備しないと、遅れますよ。」
ル「準備って・・・」
ジャ「そういや言ってなかったな。俺とユウナも出し物やるんだぜ。」
ル「へえ。ってええ!ジャックたちもやるんですか?少し意外です。頑張ってください!」
ユ「はい。」
ジャ「俺ら、準備してくるから、じゃあな!」
・・・二十分後・・・
よし。いよいよ私達の番です!緊張します。
司会者「これで最後の出し物です!スカイロフト兄妹から、『大地の歌』と『光の踊り子』そして『風の歌』です。よろしくお願いします!」
頑張らなくては。私は、最初ピアノを弾かなくては。
『ポロロン、ポロロロロン』
そして、兄さんが歌を歌う。
『大地の歌』
「空をまたたく太陽
貴女も見ていますか
貴女を想うたび、あの歌を思い出す
大地はいつも、貴女を見守ってくれる
だから、悲しみを乗り越え
この大地から飛び立て
僕は、この大地で待っている
貴女が愛したこの地で
永遠に待ち続ける」
次は、私が歌を歌う番です。
『光の踊り子』
「私の知らない大地は
どんな花が咲いているのですか
私が闇に飲み込まれそうな時
君が手を差し伸べてくれた
確かなあの日
私にとって君は光だった
君がくれた光を
私は、守り続ける
この身体が朽ち果てるその日まで」
次も私が歌うんでしたよね?
『風の歌』
「君は今もどこかで踊っていますか
この悲しみを乗り越えれば帰ってきてくれる?
風はいつも君のもとへ向かってくれる
だから私の思いをこの風に託す
私の思いが届いたならば
君の思いも聞かせて
私は君の思いが風に流されないように
きちんと受け止めるから」
やっと終わりました。みなさんの反応は。
『アンコール!アンコール!』
えっ、アンコール!どうすれば・・・
ジャ「みんなの期待に応えてもう一曲歌ってやるぜ!曲名は、『風の円舞曲』だ!俺ら二人で歌うから、ちゃんと聞いてくれよな!じゃあ、行くぜ!」
「風が集いあなたを語りゆく
あの頃の無垢な笑顔
光注ぐあの丘の上
行先を風に問う
時の流れが許さなくても
あなた以外全て敵になっても
風よ踊れ踊れ伝えて欲しい
永遠にあの人へ
光よ私を導きあの人のもとに連れ出して
これが最後の願い
変わらぬ想いが頬を伝う」
ジャ「最後まで聞いてくれいてありがとな!」
やっと終わりました。
ユ「あの、どうでしたか?」
レミ「とっても上手だったわ。」
ル「ジャックって意外と歌歌えたんだね。」
ジャ「どうゆうことだよそれ!」
ク「僕も、ルークに同感だね。」
ア「私もです。」
ジャ「みんな揃ってひどいな。」
騒がしい人たちですね。離れておきましょう。
レ「ユウナ、とても上手だったよ。」
ユ「ありがとうございます。」
ジャ「そろそろ帰るぞ!」
ユ「はい。」
第八章完
歌詞がグダグダで訳がわからないー!
ごめんなさいー。
2012/11/17 23:28
[40]3
<第九章ユウナとジャックの力>
~ルーク目線~
はあ~今日は、楽しかったな。でも、今思えば、ユウナとジャックって顔立ちが整っていて美形なんだ。
ユ「どうしたんですか?ルークさん。」
ル「あっ、いえなんでもないです。」
ユ「?それならいいのですが。」
?「止まれ!」
ジャ「誰だ!」
?「俺は、闇の国の王に仕える者、『サターン』だ!王の命令により、お前らを始末する!」
えええええっ!
ユ「みなさんは、逃げてください!」
サ「おっと、逃すわけにはいかないぞ。」
ジャ「お前らは、少し離れていろ!」
子供二人だけで、大の大人と戦うなんて無茶だ。
レ「ルーク、ジャックのゆうとおりにしよう。」
ル「でも・・・」
ユ「皆さん、この魔法陣の中に入ってください!」
ク「早く行こう!」
そうだ。僕たちは、戦えない。だから、あの二人に任せるしか方法はないんだ。
ユ「入りましたね。戦いが終わるまでこの魔法陣の中にいてください。」
だけど、この魔法陣には、特別な力でもあるのかな?
サ「勇者よ、死ね!」
ル「うわあ!」
あれ?
ア「これは・・・」
ユ「守りの魔法陣です。あらゆる攻撃から身を守ってくれます。」
ジャ「次は、こっちの番だ!闇よ、我に、暗雲の力を与えよ『ダークマター』!」
ユ「光よ、我に光の刃を与えよ『光神斬』!」
サ「ぐわあ!」
すごい!あの二人がこんなに強かったなんて。
ユ「!兄さん、これは・・・」
ジャ「ああ。これは、魔力でできた偽物だ。」
レミ「じゃあ、本物は・・・」
サ「ククク。どうやら、俺の分身を倒すだけの実力はあるようだな。」
ジャ「出て来い、サターン!」
サ「勇者よ、次に戦う時を楽しみにしているぞ。じゃあな!」
ああ!逃げられた。
ユ「皆さん、出てきてもいいですよ。」
レ「二人共、怪我はないかい?」
ユ「ええ。」
ジャ「大丈夫だ。」
ユ「兄さん、これからどうします?」
ジャ「おそらく、ここにいる全員が、龍と契約する勇者にならないと、勝ち目はないぞ。」
ユ「そうですね。」
ジャ「明日から、龍の契約集めに行くのはどうだ?」
ユ「そうですね。しかし、全員で行くのは効率が悪いし、時間もありません。ここは、二チームに分かれるのが得策ですね。」
ジャ「だが、誰がどの龍と契約するかはわからないぞ。」
ユ「大丈夫です。大体の見当は付いています。」
こっそり話し合っているつもりだろうけど、まるぎこえだ。
ル「あの、まるぎこえですよ。」
ジャ「うわ!」
レ「それで、どうする気だい?」
ユ「そのことですが、二チームに分かれて行動します。」
ジャ「で、わかれかたは、天の属性の魔力の持ち主であろう教授と、既に契約を交わしている、ルークとユウナで、雷の国、風の国に行ってくれ。そして、もうひとつのチームは、大地の属性であろう、クラウスと、アロマ、レミ、そして俺で、地の国、火の国に行く。その前に、ここで水の龍を探すがな。」
ユ「そして、光の国で合流します。」
ジャ「まあ、こんな感じかな。」
ユ「途中でどんなことが起こるかはわからないので、気をつけてください。」
どんなことが起こるかはわからないってことは、敵が襲ってくるかもしれないとゆうことか。気を引き締めなきゃ。
ジャ「ま、気をつけとけば大丈夫だ。早く家に帰ろうぜ。」
・・・五分後・・・
やっと着いた。こんなに道のり、長かったかな。
ジャ「明日の、朝から出発するから、早く寝ろよ。じゃあ、お休み。」
「「「「「「おやすみなさい」」」」」」
第九章完
無駄に長くなってる。この章!
2012/11/18 10:08
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<第十章旅立ちの日>
~ルーク目線~
ル「ふあ~。」
僕が起きてリビングに行くともうみんな起きていて出発の準備をしていた。
ジャ「ルーク、遅かったな。」
ユ「早く準備しないと、おいていきますよ。」
ル「え。ちょっと待ってください!」
何を持っていかないといけないのかな?特に持っていくものもないし。
ユ「ルークさん、風のクリスタルはちゃんと持っていってください。」
ル「あ、はい!」
風のクリスタルの存在忘れてたあ!
ジャ「よし、じゃあ、出発するぞ!」
ク・ア「はい!」
レミ「ええ!」
ユ「頑張って下さいね!では、私たちも出発しましょう!」
レ「ああ。」
ル「はい!」
第十章完
やっと第十章まで行ったー!
2012/11/18 16:11