[1]3
【レイトン教授と虹の龍】
初めまして!3です。今日は、この話を見てくださってありあとうございます。ここでは、なるべく、タメ口&呼び捨てでいこうと思いますがみなさん、よろしいでしょうか?では物語の始まり始まり~
<プロローグ>
あるところに、光、闇、水、火、地、風、雷の力を持つ、龍が治める国がありました。その国は、とても平和でしたがその平和は、何者かの手によって壊されようとしていました。
2012/11/08 14:23
[62]ちーちゃん
浮かばないんだたっら違う作品を読んでみたら?(^o^)
2012/12/01 14:30
[63]3
おひさ~!久し振りに更新するね!
〈第十三章騎士団隊長〉
ユ「パインさんは今、どこで働いているんですか?」
パ「今は王宮騎士団隊長をやってる。」
ユ「へぇ。そうだったんですか。って、エエエエ!パインさんが隊長とは、意外です。」
ル「そんなに驚くことなんですか?」
ユ「驚くも驚かないも、パインさんは子どもの時は、相当な悪ガキでしたもん。」
パ「酷い言い様だな。」
ユ「本当のことでしょう?」
パ「確かに、大人には、悪ガキと言われてたもんな。しゃべっている間に王宮についたぞ。」
ユ「緊張します。」
パ「よし、入るぞ。」
〈第十三章完〉
レイトンの出番がない!
2012/12/06 21:32
[64]ちーちゃん
じゃあ今度は、レイント目線で言ったら?
もう一組はどうなるのか楽しみ
o(^-^)oワクワク
2012/12/13 21:21
[65]3
(ちーちゃん)なるほど。その手があったか!もう一組は、ユウナチームが、雷の国に行ったら書くよ!
2012/12/14 18:36
[66]3
最近は忙しいから更新できないかもしれないけど、許してください。
2012/12/24 14:53
[67]3
ひさびさの更新[s:0033]
〈第十四章謁見の時〉
ユ「失礼します。」
パ「勇者達を連れてきました。」
王「よくぞまいった伝説の勇者よ。何用でここに来た。」
レ「雷の国に行きたいのですが…」
ユ「レイトンさん少し待ってください。」
レ「どうしたんだい?」
ユ「あなたは、この国の王ではありませんよね。」
王・パ「[s:0033]」
ル「何を言ってるんですか。」
ユ「本物の王はどこにいるんですか。」
王「さすがと言うべきか。確かに私は王ではない。王は病で倒れてしまわれたのだ。」
ユ「そうだったんですか。」
パ「黙っててごめんな。お前に頼みたい事があるんだ…」
ユ「星の水を取ってこいですか。」
パ「あたりだ。」
ユ「万病にきく薬ですよね。確か場所は、星屑の山。猛獣のすみか。」
パ「ああ。」
ユ「仕方ないですね。いいですよ。」
パ「本当か?ありがとう。」
ユ「では行きましょうか。」
パ「ああ!」
ル「はい!」
レ「そうだね。」
第十四章完
2013/01/04 16:12
[68]ちーちゃん
ゆうなってかんすごくいいんだね!!!
2013/01/06 11:52
[69]3
(ちーちゃん)久し振り!ユウナのかんは、百発百中なのです!
2013/01/06 14:21
[70]ちーちゃん
百発百中なんてすごい!
2013/02/03 12:09
[71](^p^)
楽しみにしています。^^
2013/03/19 22:43