[1]M・M
【レイトン教授と緋色の翼】
それは、
ボク達に贈られてきた
”ある物”から始まった。
2012/07/22 22:11
[2]M・M
ども!お初です^^
M・Mと申します。
完全オリジナルストーリーです。
よろしかったら暇な時にでも読んで下さいな
2012/07/22 22:18
[3]M・M
「先生!!
起きてください!!」
ボクは、先生の耳元で声を張り上げて呼んだ。
なぜこんなせかしているかと言うと…
「なんだい、ルーク。
まだ朝の4時半じゃないか。」
「いいから早く!!
今…
いや、結構前みたいなんですけど、
隣の部屋で”彼”が何者かに
銃で撃たれたようです…!」
「なんだって!?
”彼”が!?」
―それが本当の
事件の幕開けだった。
2012/07/22 22:25
[4]M・M
ボク達は、
その日近くの公園にいた。
それも、ある”依頼”の手紙が
贈られてきたからだ。
『レイトン教授へ
お元気でしょうか?
私は、貴方の知っている者です。
忘れているかもしれませんが、
きっと思い出す事でしょう。
今回は、ある依頼で
この手紙を送らせていただきました。
小包も一緒に届いていると思います。
その中身が、依頼です。
どうかその子に…
あれを授けてあげてください。
明日の昼頃、
公園にてお待ちしております。
詳しい事は、そこでお話し致しますので
どうかよろしくお長いします。
ツバサより』
小包には、
翼の無い小さな天使の像が入っていた。
依頼部分は意味がわからず、
先生の知り合いにも”ツバサ”と言う人は
いなかった。
2012/07/25 22:23
[5]雫
初めまして^^
ここで小説を書かせていただいている、駄文メーカーの雫と言います^^
タイトルに惹かれてやってきました(笑)
プロローグらしきところからいきなり事件発生!
ツバサさんとは何者なのか? 彼とは一体?
続きが気になる展開ですね☆
お互い更新頑張りましょう!
2012/08/06 22:47