[1]りんご(元てへぺろっ)
【時空~難~】
この話は、時空を超えて、色々なことに巻き込まれてしまう話です。
初小説で、緊張して変なところも出てくると思いますが、頑張りたいと思います!
よろしくお願いします☆
2012/05/26 16:53
[19]りんご(元てへぺろっ)
なぜか二人とも綺麗っ
2012/05/27 20:43
[20]りんご(元てへぺろっ)
美「優子ってさー、将来何になりたいの?」
優「うち!?うちはねー、うーん。小説家になりたいなぁ。美織は?」
美「へーそうなんだ~。意外だったなぁ、うちは、新聞記者になりたいんだ☆」
優「君って本当にまじめだよね(笑)」
優子と美織里は小学1年の時に出会った。
優子が1人で読書をしていると、美織が声をかけてきたのだ。
それからは、週3ぐらいで遊んだりした。
優子たちはすごくシンプルだが、清潔な感じの本屋に行った。
美「広っ!」
優「きれいなとこだね~・・・・・・・・・ん?何か変だよ?」
美「ほんとだ・・・・・・・・あっ!人がいないんだ!」
優「ほんとだ~!」
美「でも、何でこんなにきれいな場所なのに人がいないんだろう?」
優「店員さんもいないし。」
切ります。
りんご「中途半端でしたかね?ごめんなさい」
2012/05/28 16:47
[21]りんご(元てへぺろっ)
美「あ、人影が・・・?」
優「ん?誰かいるのかな?」
美「ちょっ、ちょっと!」
優「えっ、誰。」
美「誰・・・?」
そこには・・・・
レイトン「やあ。こんにちは。」
ルーク「こんにちわです!」
美・優「こ、こんにちは・・・」
レ「僕の名前はエルシャール・レイトン。」
ル「僕の名前はルークデス!」
美・優「はぁ・・・。」
きります。
2012/06/02 10:55
[22]りんご(元てへぺろっ)
美「ところで、なんで人がいないんですか!?」
優「そうそう。私達と、レイトンさん達しかいないですよね・・・。」
レ「それは、本当はこんなところないからさ。」
優・美「えっ・・・・・」
優子達は驚いた。
優「じゃあ、私達は今どこに・・・。」
美「うん、そうだね。こんなところはないって言ってましたけど、いったいどうなってるんですか?」
レ「それは・・・」
切りますっ
2012/06/05 21:01
[23]りんご(元てへぺろっ)
りんご「優子と美織里のイラスト載せたいな」
2012/06/05 21:13
[24]りんご(元てへぺろっ)
こんにちは。
突然ですが、6月20日ぐらいまで更新できそうにないです。
ほんと、すいません。
2012/06/08 18:32
[25]りんご(元てへぺろっ)
少々早めに戻ってきました~!
りんご、復活!
なんちゃって。
では、小説にはいりたいと思います。
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美「えっ!?どうゆうことですか!?」
優「私にはよく分かんないな・・・」
ル「僕もあまり分からないんですけど、簡単に言うと、選ばれた者だけ来れる所らしいですよ。」
優「とゆうことは、私達は・・・・、選ばれた者!?」
美「何それ。どうなってんの???」
そのとき、ドアが開いた。
優「えっ・・・」
悠斗「何買おうかな~?」
真一「迷うね~」
優「ちょっと、何してるの!?」
悠「あ、姉ちゃん。」
そう。悠斗は優子の弟である。
真「こんにちわ~。」
美「悠斗君に真一君!」
また、ドアが開いた。
切りますっ
2012/06/11 09:17
[26]りんご
そろそろ画像のせよっかなぁ~。
まあ、それは置いとくわ。
――――――――――――――――――
その時、ドアが開いた。
優「えっ・・・」
美「あっ・・・」
レ「おやおや」
二人は言葉をなくした。
梨香「美識、それに優も!」
双葉「どうしたの~そんな顔しちゃって~(笑)」
美「梨香、双葉・・・」
優「なんで・・」
梨「そんな驚かなくても~」
優「レイトンさん、どうゆうこと!?」
ル「こんなに集まるとわ思ってもいませんでしたっ」
切ります~
2012/07/06 17:01
[27]りんご
ここで優子と美織里の自己しょーかいっ!
優子
誕生日・・・8月5日
身長・・・135cm
性格・・・明るい、バカ?、ポジティブ
趣味・・・外で遊ぶ、寝る。
特技・・・ダンス
習い事・・・ダンス、塾、ピアノ
美織里
誕生日・・・2月23日
身長・・・138cm
性格・・・おとなしめで、頭がいい。
趣味・・・読書・ペットと遊ぶ
特技・・・バトン回し(?)
習い事・・・ピアノ、塾、チアリーディング
てな感じです
2012/07/08 11:31
[28]りんご(元てへぺろっ)
双「おー、お久だね!」
梨「このぼうしの二人は…?」
美「あっ、こちら、レイトンさん。」
優「こ、こっちはルークさん。」
双・梨「へー、ところで、どうしたの?」
優「へっ?何が…?」
美「あのね…実は…」
美織里は、事情を説明した。
双「えぇっ?」
美「まぁ、私達は選らばれた者って事。」
優『あれ…?この小説の主人公は私じゃ…?』
梨「ん…?誰かきた…?」
優「えっ…?」
美「どんどんくるね…笑」
太陽「あれ…?仲良し4人組大集合じゃん!!」
優「あ…太陽君に爽太君に、直樹君…?」
美「嘘…!優子!チャンスじゃん!!」
優「は…?え…?」
美「だーかーらー!」
優「何よ!!」
美「太陽君のこと、好きなんでしょ?」
優「違うよ…!そんなんじゃ…!!」
美「あ、むきになってる~♪」
優「ちょw違うって…!!」
美「ふふふ…笑」
切ります!
2012/08/09 21:28