[1]女子ル~ク
【本当の未来のルーク】
レイトン先生へ お元気ですか?先生 僕は元気です。先生僕はもう25歳になりました! 用事があるのでここで終了します
2012/04/01 21:08
[2]女子ル~ク
それでは更新! 先生僕はもう25歳になりました!もう立派な「英国紳士」ですね!今はオウムのグリーン、ウサギのピンク、ナゾビー、と一緒に暮らしています。
2012/04/02 18:04
[3]女子ル~ク
みんな色々と力を発揮しています! 今は楽しいけれど一つ物足りないことがあります それは・・・レイトン先生やレミさん、アロマさんたちがいないことです 久しぶりにレイトン先生たちに会いたいです
準備はできています いいお返事まっっています! 住所は・・・・・・・・・・・・・です ここまでどうでしてたか?ここからは レイトン先生たちが出てきます。 お楽しみに!
2012/04/03 06:42
[4]ナミ・アルタワ
どもども!
えぇっルークが25歳?!やっぱクラ君みたいな感じ?
教授達もでるんだね!
すごい楽しみだーーー!
2012/04/03 15:15
[5]女子ル~ク
それでは更新! 数日後・・・ レ「アロマ!郵便物を取ってきてくれ」 ア「はい先生」ア「これです。手紙のようですね」レ「そのようだね。あっこっこれは・『ルークからだ!』ア「えっ?」レミ 「うそ」
2012/04/03 15:22
[6]女子ル~ク
あらすじを書かなくてすみません。 更新です。 レミ「うそ!」レミ「ルーク、が25歳?!」引っ越してから1度しか手紙きてないのに?」 ア「久しぶりに腕をふるいますか!」 レ「アッアロマがご飯を作ってくれるのか楽しみだね(ホントはいや)。 レ「じゃあokてっ返事をするね」 そのころ・・・ルークは ル「みんな準備はできいるかい?」 動物達「okだよ!」 ル「ぬいぐるみは持った。本持った。服持った。okだね。あとは返事・・・来なくてもいっかよし行こう!」 レイトン宅では・・・レ「アロマは買出しでレミは返事を届けてくれ。」2人「はい」 僕は紅茶を買おう!そして次の日・・・・・・・・・ル「こんにちは~」 レ、ア、レミ「ようこそ!ルーク!」 レ「大きくなったね」レミ「ルーク縫いぐるみは?」ル「もってきましたよ」 ア「ルークなの?」(ルークがかっこよくなっている!!!) ル「もちろん!」 ここまではどうでしたか?「ここはこうしたらいい」などの改善点があれば言ってください。 アロマの作った食べ物に注目してください!
2012/04/03 17:58
[7]女子ル~ク
それでは更新! その夜・・・ ア「ルーク。好きな人いるの?」 ル「そ、そ、そんな人いるわけないじゃないですか!」 ア「へ~いないんだ」 ア「そろそろご飯できますよ!みんな」 レ「アロマの作った食事か。」 みんな「いただきます!」 レミ「にやり」 ア「にこっ」 レ「アアロマこれおいしいぞ!」 ル「これがアロマさんが作った料理ですか」ア「これがてっなに?」 ル「いや。何でもないです。」 ア「実はレミさんに1から教えてもらったんです!」 レミ「そう。先生に隠れてずっと練習していたの」 レ「そうだったのか」 ル妄想・・・(アロマさん可愛いし優しいし料理が出来るようになって完璧になった。 これもしかして・・・恋?????) ア「どうしたの?ルーク?」 ル「いえなんでも」 みんな「ごちそうさまでした!」 みんなが寝静まったころ・・・ レ「この子で大丈夫か?」 レミ「ええ。大丈夫だと思います。」 次の日・・・ ル「おはようございます」 レ「おはよう。君の欲しがっていたこの子をあげよう!」 ル「えっ?なんですか?」 可愛いプードルをレミさんがつれてきた!」ル「この子ですか?」 レ「ああ 名前は君が君が決めてくれ」 ル「じゃあこの子は茶色なので『ブラウン』にします!」 レ「君らしいね」 ア「ルーク・・・」 ここまではどうでしたか? ここからはルークとアロマの恋物語にご注目ください!!!
2012/04/04 16:33