[1]Milia
【桜の下で会えた奇跡】
初めまして!
Miliaです。
初めての小説です!
この話は学園物です。
更新はなかなか出来ないと思いますが、出来る時は沢山更新します。
では、よろしくお願いします。
2012/03/28 20:10
[167]Milia
やっぱり、聞いたのはまずかったかぁ…。
悪い事しちゃったな…。
美「ごめんね。変な事聞いちゃって…。」
里「ううん、いいの。ただ、これ言ったら軽蔑されると思って…。だから言わなかったの。」
軽蔑…?
そんな酷い理由なの…?
あたしは軽蔑なんてしないな。
美「大丈夫、あたしは軽蔑しないよ。」
真「言ってみな?」
ル「僕達も軽蔑しませんよ。」
レ「軽蔑しないさ、英国紳士としてはね。」
ルークや教授も…。
とりあえず理由を聞こう。
ル「他にも困った事があったら協力しますよ。」
里「ありがとう。じゃあ、教えるね。」
ドキドキ…。
どんな理由だろう?
2012/07/03 22:20
[168]ガゼル
お久~♪
里菜ちゃんちゃんと学校来たんだね。
偉いなぁ☆
更新頑張ってね☆
2012/07/04 12:47
[169]Milia
>ガゼル
お久~♪
ちゃんと学校来ましたよ~。
更新頑張ります♪
2012/07/04 13:58
[170]Milia
一体どんな理由で学校休んでたんだろう?
まさか深刻な理由だったり…?
とりあえず理由を聞こう。
色々考えてても仕方ない。
里「じゃあ、教えるね。何も言わないでよ?」
美「うん。」
ル「大丈夫ですよ。」
里「あたし、本来は学校来たらいけないの。」
えっ、本来は学校来たらいけない…?
ル「どういう事ですか?」
真「本来は学校来たらいけないって…。」
里「もちろんお父さんもお母さんも高校に行かせてくれたわ。でも…。」
でも…?
でも、何?
和「さっぱり分からないわ。」
レミ「何か高校へ行けない理由が出来たのね…。」
里「はい、ちゃんとした理由は今は言えません。でも、これだけは言います。あたし達を恨む人があたしを高校へ行かせてくれないと言う事を。」
里菜ちゃん達を恨む人が、彼女を高校へ行かせなかったのね…。
酷いな…。
2012/07/04 14:06
[171]Milia
真桜のイラスト載せますね!
相変わらず下手ですw
2012/07/04 15:06
[172]Milia
あれ?
載らない…。
2012/07/04 15:07
[173]柳桜
お久です!
里菜さんが学校に来なかった理由って誰かに恨まれてたからなのか…。
更新待ってます!
2012/07/04 17:33
[174]Milia
>柳桜
お久~☆
そうなのよ、意外だよね!
更新頑張ります!
2012/07/04 19:29
[175]Milia
更新!
誰かに恨まれてたって、一体誰だろう?
あたし達の身近な人だったら嫌だな…。
ル「またこのような事があったら僕達が守りますから安心して下さいね。」
レ「女性を助けるのは当然さ、英国紳士としてはね。」
ルークも教授も流石だわ…。
里「ありがとうございます!」
レミ「何でも言ってね。」
里「はいっ!」
この人達は本当にいい人達だ…。
里菜ちゃんも安心するだろう…。
2012/07/04 19:33
[176]水色桜(46Cat)
はろ~
妙な時間にコメw
小説見てなかったにゃ~・・・ゴメソ・・・
いや、どうでも良いことなんだけどね?
教授が「~英国紳士としてはね。」ばっか言ってる気がするのは私だけ?
さっちゃん(里菜ちゃんね)だれかに恨まれたの?! ビックリ!←棒y((こら
更新ガンバ!! さっちゃんもネ!!←うん、意味不
2012/07/07 08:28