[1]Milia
【桜の下で会えた奇跡】
初めまして!
Miliaです。
初めての小説です!
この話は学園物です。
更新はなかなか出来ないと思いますが、出来る時は沢山更新します。
では、よろしくお願いします。
2012/03/28 20:10
[237]Milia
>リン♪
流石教授だね。
そう、嘘発見器はそれを見抜いてたんだ!ww
これからも頑張ります^^
>ハルコール
心配が悪いのです…。
うん、絶対許してくれるよ!
いつもコメありがとう(^∀^)ノ
2012/08/06 14:10
[238]Milia
更新!
ちゃんと話して謝ろう。
それでもう解決する。
和歩達もきっと許してくれる。
あたしはそう信じて教室に行った。
その時、信じられない光景を目にした。
真「和歩、ミリアから貰ったアクセは?」
和「あぁ、それなら外してどっかにやったわ。」
ル「どうしてそんな事したのですか?」
和「もうミリアと友達じゃないから。って言うか、元々仲悪いけどね。」
レミ「美李愛さんは和歩さんも真桜さんも大好きですよ!」
真「だから何なんですか?」
和「確かに。関係ないわ。」
うわ、やっぱりダメだ…。
真桜も和歩もあたしをちゃんと見てくれてない。
2012/08/06 14:16
[239]ハルコール
なんでミリアが謝るの!?和歩達が勝手に勘違いしたから悪いのに-…!
↑なんか言い方がキツくなったかも…。ゴメン…。
2012/08/06 14:21
[240]Milia
>ハルコール
和歩達が勝手に勘違いしたのにね…。
キツくないよ、大丈夫!
2012/08/08 09:18
[241]Milia
みんな、あたしをちゃんと見て…。
嘘なんてついてないし、ただ単に心臓の事を黙ってただけなのに。
もう笑えないよ…。
笑顔でいられない。
ル「美李愛さん…。和歩さんも真桜さんも分かってくれないんでしょうか?」
レ「いや、そんな事はない。私が誤解をきちんと解いて見せる。」
美「教授、ありがとうございます…。」
レミ「美李愛さん、教室に行きましょう。」
美「はい。」
あたし達は教室に行った。
でもやっぱり怖い。
何か言われそう…。
2012/08/08 09:22
[242]リン♪
ミリアはみんなに心配かけたくないから黙ってたのに…。
みんな酷いなぁ…。
2012/08/10 07:42
[243]Milia
>リン♪
みんなに心配かけたくないからね…。
みんな酷いね…。
2012/08/10 08:20
[244]Milia
なんか言われそうだなぁ…。
教室に入るの怖い。
でも、教授達がついてるから大丈夫よね。
頑張って入ろう。
和「何で学校来たの?この嘘つき、最低。」
ル「そんな言い方しなくても…。」
嘘つきはどっちよ、ずっと友達のふりして、影でいじめてるあんたのほうが嘘つきじゃない。
美「ずっと友達のふりして、あたしをいじめてたあんたのほうが嘘つきじゃない。最低なのはあんたのほうよ。」
和「うるさい!」
レ「和歩、そこまでにしなさい、美李愛は嘘つきじゃないんだ。」
教授…。
和「ミリアが嘘つきじゃない…?」
ル「はい、違います。」
ルークも…。
みんなあたしの為に…。
2012/08/10 08:25
[245]エレーヌ
おぉ、ついに疑いが晴れるのか!?
楽しみ!更新頑張ってね(^^)/
2012/08/10 11:53
[246]Milia
>エレーヌ
ついに疑いが晴れるのかな?
お楽しみに^^
更新頑張るよ!
2012/08/11 10:19