[1]Milia
【桜の下で会えた奇跡】
初めまして!
Miliaです。
初めての小説です!
この話は学園物です。
更新はなかなか出来ないと思いますが、出来る時は沢山更新します。
では、よろしくお願いします。
2012/03/28 20:10
[437]エレーヌ
お久!
みんなで準備すると早いね(笑)
パーティー楽しみw
更新ガンバ☆
2012/11/12 16:50
[438]唯衣
お久しぶりです❣
パーティーかぁ…。
楽しそう♡
更新頑張って下さい^^
2012/11/12 17:06
[439]Milia
>エレーヌ
お久!
みんなで準備すると早いねww
更新頑張るね♬
>唯衣さん
お久しぶりです!
パーティー楽しそうですよね!
2012/11/15 13:12
[440]Milia
多めに更新します!
明日のパーティー、楽しみだなぁ…。
僕はそう思いながら道を歩いていた。
もちろん、先生達も一緒だ。
ル「明日のパーティー、楽しみです!」
美「楽しみだねっ!」
レ「存分に楽しむんだよ、みんな。」
ル「はいっ!」
次の日、学校に行くと、綺麗な飾り付けと、美味しそうな料理、沢山のゲームが僕の目に映った。
みんな頑張って飾り付けしてくれたんだな…。
ル「楽しそう…!」
真「楽しもうね、みんな!」
紗「楽しもー!」
最初はゲームをした。
失敗したり、負けたりするとある罰ゲームもなかなかだ。
特製ドリンクは不思議な味がしたけど。
ル「このドリンク、何で作ったんですか?」
真・紗「ひ・み・つ☆」
ル「秘密ですか〜、気になるな〜。」
不思議な味がするし、意外と美味しいから、色んなジュースを混ぜてるんだろうな…。
おっと、もうこんな時間か、時間経つの早いな。
2012/11/15 16:51
[441]シンシア
お~、みんなパーティー楽しんでるね!
特製ドリンク飲んでみたいwww
お互い頑張ろう!
2012/11/15 17:36
[442]Milia
>シンシア
みんな楽しんでるよ!
あたしも飲みたいなwww
お互い頑張ろう!
2012/11/15 19:59
[443]Milia
もうこんな時間か、ゲームは楽しいからすぐに時間が経つ。
何時間ゲームしただろう?
紗「あら、もうこんな時間、ゲームしすぎだわ、お菓子食べない?」
真「食べる!」
ル「食べたいです!」
レ「折角だからいただこうかな。」
美「お菓子だ〜。」
紗恵さんがお菓子を持って来てくれた。
凄く美味しそうなお菓子だ、高そうだし。
ル「美味しそうですね!」
美「これ美味しいんだよ、ルーク。」
レミ「ありがとうね、紗恵。」
紗「いえいえ。」
紗恵さんはみんなにお菓子を配った。
ル「ありがとうございます!」
レ「ありがとう。」
紗「さあ、みんな食べて!」
全「いただきます!」
僕は一口。
お、美味しい…!
口の中で溶ける…。
ル「美味しいです!」
レミ「口の中で溶けるわ…!」
紗「美味しいでしょ?私大好きなの。」
お菓子を食べ、またみんなでゲームをした。
もうすぐ食事だ。
お菓子食べたばかりだけど。
2012/11/15 20:21
[444]シンシア
ゲームをしてる時間が長いのかww
お菓子いいな~ww
お互い頑張ろう!
2012/11/17 07:29
[445]Milia
>シンシア
ゲームをしてる時間は長いですww
お菓子いいよね♪
お互い頑張ろう!
2012/11/17 07:38
[446]Milia
時計を見ると、5時45分。
もうすぐ晩ご飯の時間だ。
お菓子食べたばかりだけどw
でも、あっちのテーブルの料理は凄く美味しそう。
大皿に盛った豪華な料理。
これも紗恵さん達が作ってくれたんだろうな…。
紗「お菓子食べたばかりだけど、もうすぐ晩ご飯にしなきゃね。」
ル「美味しそうな料理ですね、これも紗恵さん達が作ってくれたんですか?」
紗「そうよ、美味しそうなんてありがとう!」
美桜「紗恵ちゃん、料理上手だものね。」
紗恵さんは料理が上手なのか、確かにそんな感じはする。
そう聞くと、ますます食べたくなった。
そう思っていると、お菓子食べたばかりなのに、お腹が鳴った。
ル「あっ…。」
レミ「ふふっ、ルークお腹空いた?」
ル「いえ、空いてないです!」
僕は顔を赤くして答えた。
レミさんは鋭いなぁ…。
2012/11/17 08:23