[1]ココア
【レイトンキャラの24時間】
これは、みんなでレイトンキャラの1日を
想像して、小説っぽくするものです!
レイトンキャラなら何でもいいです
でも、キャラ崩壊はしないでください
ちなみに私は、タメ&よびすてはOKです!
2012/03/22 18:57
[56]水色桜
前回は途中で切れてしまっていました
ゴールデンウィークは更新できないと思うのでいっぱい更新します(遅れてますしね・・・)
ミ「いや~それはちょっと・・・」
マ「そんなこと言わないで行こっ!」
ミ「遠慮する・・・」
マ「え~じゃあ、サクラ。行こう!!」
サ「あ、うん」
ミ「あ、ちょ・・・二人とも!!あぁ~・・・も~!!」
そう言いながら私達は少年の元へ向かった。
切ります
2012/05/02 19:20
[57]Milia
お久~☆
マユさん積極的だなぁ…。←?
青い帽子はルークだよね?
更新頑張れ~。
2012/05/05 18:45
[58]水色桜
マユはそういうタイプなんだよ~^^
モデルもそうだし^^
水「∑ギクゥッ」
そういえばルークって何才だっけ←おい
ま、いいや
今コメしてくれてる人はミリアだけだよ~(T▽T)
更新がんばる~!!
めちゃ長くなったな
このへんでやめとこう
2012/05/06 10:16
[59]水色桜
最近リオとリクをいつ出そうか迷っている私です
ミリア〉それからマユ達は10歳なんだよー
ミリアよりも下なんだよ マ「マユさんなんてそんな・・・年下なのに」
今日は長くなると思いますがおつき合い下されば光栄です
※目を腐らせないようにご注意ください
マ「あの~・・・」
?「ココは何処ですか?」
(サクラの本心)思いもよらない言葉が!!←は
サ「もしかして記おく喪失!?」
ミ・マ「それはない」
マ「ところで名前は?」
?「僕はルーク。ルーク・トライトン」
マ「あたしは橋本(きょうもと)マユ。よろしくね。」
ミ「藤崎ミアです。よろしく。」
サ「水川サクラ。よろしくね~」
ル「皆さんよろしく。」
サ「あ。」
ミ「どうしたの?サクラ」
サ「いや、いいの。気にしないで」
マ「そういえば、さっき『ココは何処ですか?』って言ってたよね?」
ミ「そういえば、そうだよね」
サ「なんで?」
ル「だって僕、レイトン先生の家で寝てた様な気がす・・・ミ・サ・マ「レイトン先生ってあの有名なレイトン教授!?」
ル「う、うん」
と、私達が話していると・・・
一端切ります!!
2012/05/06 10:36
[60]水色桜
もっかい更新!!
キーンコーンカーンコーン コーンカーンコーンキーン(省略)
マ「あっ!!」
サ「やっぱり・・・」
マ「『やっぱり・・・』って何!?」
サ「さっき言おうと思ってたけど今話さなくてもいいかなと・・・」
マ「良いわけないっしょ!何で言わなかったの!?」
ミ「マユ落ち着つい・・・((マ「落ち着いて居られるかぁっ!!!」
マ「さっき話して良かったんだよ!?」
ミ「(イライライライラ・・・)」
妙なトコですが切ります
2012/05/06 10:48
[61]水色桜
更新!!
マ「だいたい、サクラ!!あんたは・・・((ミ「ブチッ」←切れた
ミ「さっきからグチグチグチグチ・・・」
(サクラの本心)やばっ!!ミアが切れた・・・!!
ミ「アンタこそ何!?だれのせいでこうなったと思ってるわけ!?」
ル「あ、あの、ケンカはやめ・・・((ミ「ルーク君は黙ってて!!」
ル「は、はいっ・・・」
妙なトコだけど切ります!!
↓怒ったミアを載せます
怒ってるというかツンツンしてる(笑)
2012/05/07 19:26
[62]水色桜
↑ごめんなさい・・・絵の才能というものがまったく無いので・・・
何かヤバい展開になってきたな・・・
更新!
ミ「マユ、アンタがルーク君見て『話しかけてみる?』って言わなかったらこんな事にはならなかったのよ!!」
マユは顔を赤くして
マ「しょうがないじゃん!!こういう性格なんだもん!!もういい!!先に行く!!」
マユが泣きながら学校に向かって走っていく。
ミ「ちょっ・・・マユ!!」
サ「言い過ぎだよ・・・いくら何でもそこまで言わなくても・・・」
ル「二人の性格、いや長所が短所になったんですね・・・」
ミ「・・・分かってる・・・」
サ「・・・ありがとう(^∨^)・・・」
ミ「・・・え?」
サ「だって、ミア私のことかばってくれたじゃん?」
ル「そうですよ。ミアがこんなに優しい人じゃ中ったら友達に向かってあんな事は言えないと思いますよ?」
ミ「二人ともありがとう・・・ん?ルーク君それってけなしてる?褒めてる?」
ル「褒めてるんです」
ミ「そう・・・」
サ「マユのトコに行かなくていいの?」
ミ「そうね。誤らなくちゃ・・・」
切ります
2012/05/11 19:36
[63]水色桜
訂正
ル「そうですよ。ミアがこんなに優しくなかったら友達に向かってあんなこと言えないんじゃないかなぁ」
です
2012/05/11 20:20
[64]水色桜
一気に更新!!
☆マユ目線☆
(桜姫学園付近にて)
マ「あそこ、まで、言わなく、ても、良い、じゃん・・・」
声が途切れ途切れになっているのが自分でも分かる・・・。泣くのはもうやめよう・・・そう思いながら涙をふく。
マ「学校に行かなきゃ・・・!!」
そう思って立とうするが
マ「っ・・・!!」
途中で足をねんざしたようだ。痛くて立てない。
マ「どうしよう・・・。」
はっとミア達の事を思いだした。
マ「怒ってるだろうな・・・って何考えてんの私!!しっかりしないと・・・!!」
そう自分に言い聞かせるがやはり
マ「謝らなきゃなぁ・・・でも歩けないし・・・」
すると向こうから
?「・・・ユー!!」
マ「ん?」
それはミア達だった。
ミ「マユー!!」
マ「ミア!!サクラ!!ルーク!!」
ミ「さっきはごめん・・・言い過ぎたわ」
マ「こっちこそ・・・サクラ言い過ぎてゴメン・・みんな勝手に逃げてゴメ、ごめんなさいっ!!」
サ「ううん、気にしないで^^」
マ「ううっ、サクラぁ~」
泣きながらサクラに抱き付く。
サ「よしよし」
マ「もぉ~(笑)」
ミ「あ!!学校行かなきゃ!!」
マ「忘れてた!!行こっ!!」
切ります!!
2012/05/12 12:52
[65]水色桜
更新!!
またまた☆サクラ目線☆
サ・マ・ミ「ルーク(君)またね~!!」
ル「さようなら~」
サ「でも、どうしよう・・・2時間目もうすぐ終わっちゃうよ~」
ミ「そりゃ怒られるだろうけど何とかなるって!!」
サ「そうだね^^」
―5分後―
マ「や、やっと着いたー」
すると
キーンコーンカーンコーン コーンカーンコーキーン
チャイムが鳴ってしまった。
ミ「い、行こう・・・」
マ・サ「う、うん」
ものすごく怒られるだろうなぁ・・・
まぁ、何とかなるか
ガラララッ・・・
先生「おい、お前達!!何してたんだ!?遅刻にもほどがあるだろ!?」
ミ「すみませんっ!!」
先生(フラッ・・・)
サ「ん!?」
何故か先生が倒れた・・・←は
サ「あ、ちょっ・・・えぇ!?」
マ「だ、大丈夫ですか!?先生?」
すると
?「サクラちゃーん、マユちゃーん、ミアちゃーん」
サ・マ・ミ「ん!?」
切ります!!
2012/05/13 10:36