[1]Hiroto
【レイトン教授とフリーダム・エンジェル】
こんにちは&こんばんは!
何度も小説を消している私ですが、今回のモノはネタも決まっているので、完結させたいと思います。
それでは、第一章スタートです!
毎日、あの人は……
いつも暇そうに窓を見つめて、病院のベットで寝ている1日……
時々彼の目は涙で濡れている時があった
私はあの人に「キセキ」を届けたいと思う。
どうでしょうか?
駄目文ですが、よろしくお願いします!
2011/12/18 17:49
[7]Hiroto
さて、参考にしたオリキャラを。
実は、ケイトはスマ○ラのマ○スを参考にしましたっ。
性格はあまりパクってません;
かなりのドSです←
ミリア>そんな事ないよ~っ
実は環境汚染されt(((((
キ「嘘は言わないの」
ルビー「いいじゃn((((駄目
更新!
「はい、そうですが……」
レイトン先生が頷くと、ケイトさんは微笑んだ
「そうですか………」
ケイトさんの綺麗な水色の瞳。
その瞳はどこか悲しみがあった様に感じた……
きります
2011/12/22 17:59
[8]Hiroto
キャラクター設定。
ケイト・アルフェーナ
天使界のアルフェーナ国の王子。紳士的な態度で最強の剣使い。(後ろに敵がいたとしても速攻斬りつける)
一人称は「僕」。アルフェーナ国の戦争で家族を亡くした
……よく女だと間違えられる(作者小声)
キズナ・アルフェーナ
落ち着いていて凛々しい性格。手を握られてもすぐに顔が赤くなる純情ちゃん。そんなキズナはケイトによくイジメられる
そんなケイトの事が好き………らしい
一人称は「私」。
キズナ「好きらしいって…(汗」
2011/12/23 08:46
[9]Hiroto
補足ですっ
ケイトは紅茶とロールケーキ。キズナはリンゴが好きですっ
ケイトは天然です(勿論自分で自覚してない)
ケイト「僕の好みはディンブラかな」←ディンブラは調べました
ルビー「もうちょっとみんなでも分かる紅茶の種類を選ぼうよ……;;」
更新れす!!←れすって何
ケイトさんは、キズナさんの依頼を話し始めた
「キズナの依頼は、「空」という心を閉ざした少年を直すという依頼です
空君は………病気で心を閉ざしてますからね………」
レイトン先生は頷いた
「そうなのか……ケイトさん、その病気とは何ですか?」
その事を言うとケイトさんの水色の瞳は悲しそうだった
「………………病気ではありません。
彼は、交通事故で家族を亡くして………」
それ以上言わなくても分かるよ、と言う風にケイトさんは話を止めた
きります
2011/12/23 09:26
[10]柳桜
久しぶり!
エンジェルの町って可愛い名前だね☆←は
オリキャラとかも個性豊かだし☆
更新頑張って!
2011/12/23 09:43
[11]Hiroto
柳桜>だから空気汚染されt((((
ケイト「………………^言^」
ルビー「……………;(知らないふり)」お互い更新頑張ろうねっ
2011/12/23 10:38
[12]Hiroto
さて、もういっちょオリキャラ紹介。
今度はスマ○ラのア○クを参考にしましたっ←またかい
アノン・アルフェーナ
ケイトのボディーガード……なのだが最近は不満があるらしく、よくキズナに愚痴っているらしい。(本人の前で殺されるbyアノン)
無愛想だがケイトを守る正義感もある。
こちらも剣使いなのだが最近は勝負(ただのケンカ)にしか使っていない
剣の名前は聖剣「ファルア」。
2011/12/23 14:02
[13]Hiroto
ちょっと訂正。
アノンの言葉(本人の前で殺される)ではなく(本人の前で言うと殺される)でした
ちなみにケイトの剣の名は神剣「ラファルシオン」です。
2011/12/23 14:05
[14]Hiroto
はいはいここでミニ小説!
実はケイトもキズナの事が………((((ネタバレ禁止
ケイト目線ですよ~っ
君の笑顔は
触れたら、壊れてしまいそうで
誰よりも、触れるのが怖い______
「ケイト王子!」
僕の名を呼ぶのは、僕が片思いしているキズナ・アルフェーナがそこに居た
「お茶会、今日なんですよね?」
僕はぎこちない返事をする
「ん、あぁ、そうだよ?キズナの好きな紅茶、用意しておくから」
そう僕が伝えると、キズナはぴょんと飛び跳ね喜んだ
「やったぁ!ありがとうございますっ^^」
その彼女の笑顔は
夏の太陽より 眩しく見えた
触れるのは怖いけど…………
僕の思いを……どうか……
僕は彼女の手を優しく握った
「……………可愛いよ…」
キズナは一瞬、戸惑ったがすぐに僕の手を握り返してくれた
「………ありがとうございます……」
2011/12/23 16:35
[15]Hiroto
作者の独り言(ネタ編)
ケイトは時間に関しては、ペラペラと喋ります(読み飛ばし可)
「時間と言うモノは本当にはないと思う、例えば夜が来たとしても地球にとっては朝かも知れない、簡単に言うと昼は夜で夜は昼。夕方は朝かもしれないし昼かもしれないんだ、例えば今は6時だから昼の正午かもしれない。時間って面白いね(早口」
それをアノンは聞き流しています。
聞いてないのがバレると殺されます
ケイト「僕の話、聞いてないね」
アノン「え?き、聞いてるし…(マズい、殺される;;)」
ケイト「とりゃ!(切りつけ)」
てな感じです…
一体何がしたかったんだ自分orz←
2011/12/23 18:33
[16]Hiroto
更新!
その話で急に話すのも重くなってしまった
「……あ、ごめんなさい…僕がこんな話したからですよね……」
キズナさんは必死に首を横に振る
「いいえっ!王子は悪くありませんっ!そうですよね、レイトン先生」
レイトン先生は頷いた
「えぇ、そうですね。それよりも、一刻も早く治しましょう、空君の心を」
2011/12/23 18:40