[1]アラン
【レイトン教授 ダブルストーリー】
こんにちは&こんばんは!
目指せ10作突破!のアランです。今回で6作目です。
今作もコツコツ頑張ります!
コメント頂けると嬉しいです^^
2011/12/04 17:18
[186]Hiroto
お久しぶりです!パソ禁食らってますた!(笑)
ハディ君……!風丸似でうはうはモードな作者ですよ!!←
でも性格は………吹雪君かしら←
留「ねぇイナ○レの話切り出すのやめよう、いい加減分かれ作者っ」
すいません~
更新頑張って!
2012/04/08 20:03
[187]Milia
お久^^
ハディさんかっこいい!
いつ見てもアランの絵は上手いなぁ…。
更新楽しみにしてます!
2012/04/14 21:09
[188]グラタン
ああっいつの間にか物語が進んでいる・・・
そしてイケメンな誰かさんがいる・・・カッコいいね、ハディ君。
精霊石のくだりを読んだときは2828しちゃったよ。
「もう教授が貰っちゃったんだよ☆」って(笑)。
2012/04/16 00:25
[189]江戸川 アラン
さぼってすいませんでした・・・
もう、新生活って急がしいわ・・・生活のリズムがつかめれまで亀更新です。もう亀より遅くなっています。許してください←
ハディがカッコイイという意見が多かったので・・
ハ「え・・・そうですか?あ、ありがとうございます(照)」
でまとめます、一人一人返せなくてごめんなさい。
ではコメ返し。
☆サクラ
ハディの服は・・・ん~・・・スーツでいっかww
き「いいの!?」
うん、いいんじゃね?
ハ「んな適当な・・・・」
更新マイペースだけど頑張るね^^
☆レオナ
何だその叫びはぁぁぁああぁ((
恵理「あなたが叫んでも意味無いけどね」
う~ん残念!あんな鈍感単純天然おバカのエメルなわけないよ~
エメ「何気にこの人酷いΣ」
アラ「・・む?」←
更新マイペースだけでよろしくね^^;いつもありがとう!
☆ルビー
パソ禁止令解除か~・・・キツイよねそういうの(^^;)
え、じゃあハディは風○君と吹○君を足して2で割ったら出来るのか!
き「出来るってどういうことだよ!」
アラ「知らん!(どどーん)」
更新頑張るね!
☆ミリア
おひさ~^^
いやいや、まだまだクズレベルだよ~ww
遅くなるけど、頑張るね!いつもありがとう(笑)
☆グラタン
これでもゆっくりだぜ~これからもゆっくr((
き「読者のことを考えようか」
イ ケ メ ン だってハディがww
ハ「え、何か悪いですか?」
アラ「いや、悪くないけd・・・お前、今、自分でイケメンだと認めているのk(殴
あぁ、今は教授だけど、あとできずなが「奪っちゃったえへっ☆」するからww
26き「しませーんっ!」
えと、コメ返しが終ったところで、少しアンケを取りたいと思います。
要点はこれだけ
「次の更新で、A:目線をこのままハディにするか、それともB:章移りかなんかしてとっととルーク(かきずな)の可愛いところを見せてくれ← のどちらか」
です、スルー可
よろしくお願いします
2012/04/16 21:30
[190]詩織
お久で~す^^
あの子…あの子…あっ!あの子!
ル「さっぱり意味が分かりません!」
いや~ハディ君かっくいいね~
ルークとは比べ物にならn(蹴)
ル「それ以上言わないでください!」
2012/04/19 17:50
[191]江戸川 アラン
話が進められない・・・
今日はちょっと番外編だけ書いて置いて逃げまs((
オリキャラのエルザでも出そうかな~・・・
あと、第三者目線の練習も兼ねます。文章が低レベルの可能性大ですがお許しを
番外編「ロンドンにて」
レイトンとルーク、恵理ときずなが大学から出て行った後。二回目の買出しからアロマが帰って来た。
ドアをノックして、荷物をかかえ、アロマが研究室に入る。
「帰ってきました~!」
だが、研究室には誰一人いなかった。
「あら・・・?」
アロマは荷物を置くと、研究室を出て。大学をぐるりと回ってみたが、恵理達は見つからなかった。
思い足取りでアロマは研究室に戻った。ソファにすわり、ため息をついてぼーっとしていたら。突然、ドアをノックする音が聞こえた。
「はーい!」
アロマは直ぐに立ち上がってドアを開けると。ちょっと驚いた様子のクラウスがいた。
「あ、クラウスさん」
「アロマさん。レイトン先生いるかな?」
「それが・・・」
「えぇーっレイトン教授いないの!?」
すると突然、クラウスの後ろからエルザは顔を出して言った。
「あ、エルザさんも・・・」
「あ~・・・せっかく昨日の連続爆破事件を解決したレイトン教授に取材しようと思ったのにぃ・・・・」
「いないんじゃしょうがないじゃないかエルザ」
「でも・・・先生また私を裏切ったんです!!」
アロマは二人に向かって強く言った。
「あぁ、また事件かなんか・・・?」
エルザが言うとアロマは強くうなずいた。
アロマは紅茶を淹れて二人に出した。
「で、事件って?」
エルザは紅茶を一口飲むと、再びアロマに聞いた。
「何か・・天使がある街で事件を起こしているとか・・・エリーさんが言ってました」
「え、エリーが?」
「はい・・・エリーさんが言っていた事件、もしかしたらレイトン先生行っているかもしれないって・・・」
「そうだったんだ・・・」
クラウスが言うとアロマはちいさくうなずいた。
「他に・・・なんかあった?」
またエルザが聞くとアロマは「う~ん・・・」と唸る。
「そういえば・・・誰かに似ている人がエリーさんといたんだけど・・・」
「え、それってどんな人?」
クラウスが気になった様子でアロマに聞く。
「えっと・・・茶髪で・・・みつあみで・・・大人っぽかったけど・・・なんか・・・」
すると、アロマとクラウスは何か気が付いたように顔をあわせた。
「・・・・きずなちゃんか!」
「・・・誰それ」
エルザが言うと。しばらく沈黙が続いた。
★終り★
gdgdですね、すみませんorz
2012/04/21 16:31
[192]雫
「A」で! ハディさん目線読みたi((殴
第3者目線か~。
難しいよね^^;
グダグダちゃうよ~!
ルーク「そうですよ。誰かさんの小説なんか、グダグダのニョロニョロのグショグショなんですから」
2012/04/22 22:03
[193]江戸川 アラン
ごめんなさい、しばらく来れませんでしたorz
☆雫
グダグダニョロニョロノグニョグニョちゃうよ~雫の小説は^^:
き「そうだよ、コッチの方がグダグダべチョべチョだからねw」
Aだね!了解!
ってわけでハディ目線でいきます。
翌日。いつもどおり早起きをして、頼まれた仕事をいつものようにこなしていく。だが、今日だけ少し違う。
屋敷の二階の一番奥の部屋のドアをノックする。中から「はい」と小さく声が聞こえた。
「おはようございます、エメル様」
「あ、おはようハディ」
エメルは緑の長い髪を一生懸命とかしていた最中だった。少し毛先が絡まっていて少し苦戦してるように見える。
「・・・・僕がやりましょうか?」
「えっ、いいよ・・・自分でやるからっ」
エメルは少し戸惑った様子で言う。流石に言い過ぎかなと僕も思った。
「でもまぁ、父さん達はいきなり何頼んだのよ・・・私に御付は要らないっての」
そう、僕が朝からエメルについてるのは、ご主人からの直々の頼みで、娘のことが心配らしいからだそうだ。
まぁ、僕自身それの方が計画的にもやりやすくなるし、元々僕がここで働くようになってからエメルに散々振り回されているから慣れているから別にいいのだけど。
エメルの身支度が終り、一階へ朝食を食べに降りていく。使用人とは別々の部屋なので、一旦エメルと別れた。
僕が食事をし終えて。急いでエメルを探したがリビングと彼女の部屋には居なかった。
(まさかあそこか・・・・?)
屋敷の地下へ続く階段を下りていったところのドアを開けてみると、エメルは散乱した本の上にペタリと膝をつけていた。
「ど、どうしたんですか?」
「・・・・本が落ちてきた・・・」
「・・・それは災難でしたね」
僕は近くに落ちている本を拾い本棚へ片付けた。
「今日もレイトン教授くるかも知れないのに何にも調べてられてやしない・・・」
ぶつぶつ言いながらも彼女は周りの本を集め始めた。
(レイトン教授か・・・・・)
そうだ、今日教授が来たら、僕はあることをやらなくてはならない。
でも大丈夫、僕には考えがある。だが、これが後に良い方向に行くのか悪い方向に行くのかは定かではない。
本を片付けたが、エメルがまた本を出してめげずに読書していたので、お茶を持ってきたり、本をしまったりと周りで手伝っていたら、昼食前にレイトン教授達が屋敷へ訪問してきた。
エメルは直ぐにレイトン教授と他の3人(青い帽子の男の子と眼鏡をかけた女性と茶髪の女性)を応接間へ案内した。
僕はというと、一回席をはずし、紅茶を淹れに行った。応接間に戻るとエメルたちはなにやら真剣な話しをしていたのが、場の空気で感じ取れた。
「地下室にこの街の資料とかまぁ色々あるんですけど・・・・。普通は他の人以外立入り禁止なんですけど、特別に・・・ね。私じゃ内容難しくて分らないし」
エメルがそう話すとレイトン教授は快くOKをして、5人は立ち上がる。
「ハディも来る?」
エメルに誘われたが、気分的に、ほんとはあれを実行する最高のチャンスだが、やる事があるからと適当に理由をつけて断った。
5人は部屋を出て行き、一気に応接間が静かになる。
壁に寄りかかり、大きくため息をついた。そんな時、ふと足元の方を見ると、荷物入れのカゴにいくつか鞄が入っていた。
(これは・・・・?)
おそらくエメルが「鞄重たいでしょう?そこにいれといてね」なんてことを言ったからだろう。
これはある意味絶好のチャンスかもしれない。
丁度窓から、僕を見張る人の気配も感じられるしね。
僕はカゴに入っている鞄のいくつかを取り出して中身を拝見する。
3つめの鞄でようやく精霊石を見つけた。どうやらレイトン教授ではなく他の3人の誰かが持っていたらしい。
窓からの視線を気にしつつ、僕は精霊石を手に取って______
2012/05/18 22:25
[194]Milia
久しぶり^^
あることって何だ?←アホ
なんか精霊石が欲しくなって来たわw
お互い頑張ろうね!
2012/05/27 09:09
[195]詩織
どうも~
ハディ君ついに始動だぁ一体何をしでかすのやら
僕を見張っている人か…さっぱりだ(笑)
精霊石を手にとって…窓の外に投げ捨t(蹴
ル「窓から見張られてるんですよ!見張ってる人に渡すようなもんじゃないですか!」
詩「あ、そっか」
2012/06/09 19:51