[1]アラン
【レイトン教授 ダブルストーリー】
こんにちは&こんばんは!
目指せ10作突破!のアランです。今回で6作目です。
今作もコツコツ頑張ります!
コメント頂けると嬉しいです^^
2011/12/04 17:18
[206]江戸川 アラン
☆りんご
天才じゃないよーw見えくれてありがとー
☆雫
お、面白いかな・・・でもありがとう!
自分は200行くとか思ってもいなかったでs(
さぁ、これからが大変なんですよ!
☆タウ
めっちゃ久しぶり!ご無沙汰しておりました(
おもしろいと思ってもらえてよかったです!
頑張るよ!!
2013/05/04 18:32
[207]江戸川 アラン
何か掲示板がちょっとリニューアルしてびっくりしました(
更新
「そうか、そんなことが…」
レイトン教授は少し驚いているようだ。
僕はしばし下を向いていた。すべてを放したがまだ僕の中で恐怖というものがあるようだ。
「とにかく、まずこの騒動を何とかしよう」
レイトン教授は突然僕に提案してきた。
「なんとかするというと?」
「あぁ、『彼女たち』が配置についてるからね」
そういって教授は右手を挙げる。
その時、人が乗った馬二頭が黒服の男目がけて群衆から飛び出してきた。
黒服の男の近くまで来ると乗っていた人が飛び上がり思いっきり
____________蹴り上げた
さらに蹴ったり殴ったりと攻撃を繰り返し、男は気絶。
「ありがとう、きずな、エリー」
「はぁ…どうなるかと思ったよ…」
「え、でも、ちゃんと倒せたからいいじゃん」
レイトン教授が二人に声をかけると。片方は不満げに、片方は楽観的に返事を返す。その二人はこの間屋敷に来た女性だった。
何はともあれ、黒服二人を倒せて、僕をはじめとするこの場にいた人全員胸をなでおろした。
しかし、レイトン教授は切り替えが早いのか、助け出されたノーラをにらんでいた。
「レイトン先生…」
後ろで青い帽子の少年が不安げに声を漏らす。
「そろそろ正体を現してくれないか」
レイトン教授は鋭い眼差しでノーラを見つめる。
「な、何のこと…?」
ノーラは険しい表情で言う。
そして、レイトン教授は鋭い言葉を突きつけた。
「あなたは。ノーラではない」
「ふっ、よくわかったわね」
ノーラと呼ばれていたその人は不気味な笑みを浮かばせる。
「ずっと前から怪しいと思ってましたよ。まぁ、ハディがすべて話してくれたけどね」
「っ!なんだと…」
彼女は少し周りを見渡し、僕を見つけると睨みつけてきた。
「っ!?」
思わず息をのむ。
すると、彼女は高笑いをしはじめた。
「ついにすべてを話したわけか!情けない奴め!!」
「そうわけじゃない!」
思わず声を上げる。しかし彼女はクスクスと笑っている。
「バカなやつ。じゃあ、あの天使と少女がどうなってもいいというのね」
「なんだって!?」
「聞いて驚かないでね?天使と本当のノーラを監禁しているところに爆弾を仕掛けた。このスイッチを押すと爆発する」
彼女はポケットからそれらしきスイッチを取り出した。
「しまった!」
レイトン教授が声をだし、彼女の元へ走り出す。
だが、それは遅かった。
「3、2、1!」
ものすごい音がした、鼓膜が張り裂けそうだった。
街の一部から炎と煙が上がった。
「キャアアア!」
「な。なんてことを…!」
この状況で、二人が生きていると思わないだろう。
だが、僕は違う。確信がある。
「ん?先生、あれは!?」
青い帽子の少年が空を指さす。周りの人も一斉に空を見上げると
ツバサがノーラを抱えて飛んできたのだ。
「な、なんで…!?」
ありえない!と言わんばかりの顔をしてつぶやく。
「残念でしたね。あの廃墟には隠し通路があったんですよ。秘密の」
そう、僕は知っていた。いや、僕達だけの秘密。
あの廃墟でノーラとツバサと探索していた時に見つけていたもの。
「ちっ…」
「もうあなたの逃げ場はないですよ!」
レイトン教授がそういったときには該に彼女の周りには僕たちで囲まれていた。さらに、二人の女性は戦闘態勢をとっている。
「あなたはいったい何者です」
「私?私は考古学者のなれはてみたいな?」
考古学者…か。
その言葉に、ふと僕はある人物を思い浮かべた。
「では、あなたの目的は」
「忘れ去られた文明の復活よ」
忘れ去られた文明
ある人物がずっと追い続けて、真実までにたどり着けなかった文明
僕の父さんがずっと追い続けていた____
「もう、もう終わりです。あの文明はとてつもなく大きな秘密があります。あなたに利用されるわけにはいきません」
ぐったりとしたノーラを抱きかかえ、着地したツバサがきっぱりと言った。
「ツバサぁ…」
ノーラはかすかにつぶやく。
「そうね。じゃあ今回はあんたらの勝ちってことにしてあげる。
私の名前はゲルナ・ドルーリー。次は必ず…!」
彼女がそういい放ったと同時に拳銃を出し、ノーラをかかえたツバサに向け発砲した。
「危ないっ!」
球はツバサの胸を直撃して崩れ落ちる。ノーラは地面に叩きつけられた。
「しまったっ!彼女は!?」
レイトン教授がそう叫んだ時にはもうゲルナの姿はどこにもなかった。
2013/05/04 20:16
[208]江戸川 アラン
なんだかんだで更新できるときに更新しといたほうがいいっすね
ていうわけで続き
第十二章「白い翼」
☆ルーク目線☆
僕はルーク、かの有名な考古学者、エルシャール・レイトンの一番弟子です。
ある日、僕たちは天使が街で暴れるというという手紙を受け取りエンシルという街へ来た。
そこで出会ったのがノーラという女の子。彼女が手紙の差出人だった。
その夜、僕たちは市街地で天使と遭遇した。翼が真っ黒の天使は突風を起こしなかなか大変だった。
僕達が長老の孫、エメルから天使伝説を聞いた。恵理さんときずなと合流してまた天使と対決!
天使の街に来る前に出会った人工人間のミライのおかげで追跡はできたけど、なんとノーラが大人の姿に!?
それからノーラのようすが少しおかしくなったけど…
僕達はツバサが言ったいた言葉を手掛かりに噴水広場の地下にある神殿に行って精霊石を手に入れた。
僕達がホテルへ帰るとミライが拳銃を持って呆然と立っていた。ノーラは消えていた。
何が何だかわからないまま次の日になってしまった。
広場で何かあったらしいときずなとエリーさんがホテルに飛び込んできた、急いで広場に行くとノーラが黒服の男に襲われて捕まっていた。
ミライはそれを見ると血相を変えて僕にしがみついた、きっと昨日のことだと思った僕はミライを別の場所に連れて行っておいた。
そこでミライは、昨日、ノーラが突然逃げ出そうとしてもみ合いになって拳銃を奪ったという事実を告白した。
僕が広場へ戻った直後、屋敷の使用人のハディさんがやってきた。
レイトン先生はハディさんから今まであったことをすべて聞き出した。どうやらハディさんはある人に脅され、従っていたらしい。
そして、きずなとエリーさんの突撃攻撃により男二人は倒し。ノーラを救出したが、レイトン先生は彼女がニセモノだと断言した。
大人のノーラの正体は考古学者のなれはて?なゲルナ。彼女はツバサと本物のノーラを監禁した廃墟を爆発させたが二人は無事に切り抜け噴水広場へとやってきた。
ゲルナは目的は忘れ去られた文明の復活と告白すると拳銃を出してツバサを打ち抜いた。
乾いた音がした。
ツバサはその場に崩れ落ち、ノーラは地面に叩きつけられた。
「ツバサ!ノーラ!!」
真っ先に駆け付けたのはハディさんだった。僕も慌ててツバサのもとに駆け寄る。
「ノーラ!無事か!?」
「うん、ツバサが…ツバサがかばって…」
ハディさんがノーラに問いかけるとノーラはゆっくり起き上った。
ツバサは打たれるのを覚悟してノーラを放したのだ。
「ツバサ!ツバサ!!返事しろ!」
ハディさんはツバサの体を抱えて懸命に呼びかける。
「…また…助けられるんだね…あなたは誰?」
途切れ途切れな感じだがツバサは声は出せている。
「今は声を出すな…死ぬなよ」
「大丈夫だよ…私天使だもの」
ツバサの言うとおり天使の治癒力は凄まじくすでに傷口はふさがっていた。
ただ、彼女の精神面はかなり重症と見れる。
「みなさん!」
すると、エメルがたくさんの使用人を連れてやってきた。
「エメル!?」
「!? これは酷い…とりあえずどこか休める場所でも…」
「じゃ、じゃあ近いから私の宿で!」
ノーラがとっさに提案するとエメルは「よし」よいい、使用人たちがツバサを運んで行った。
僕達も一緒についていった。
2013/05/04 22:15
[209]江戸川 アラン
ホテルでツバサにできるだけの治療をした。人間ではないので何が効くのかわからない状況だが、ツバサ自体の治癒力は高いのでそれほど黒いしなかったらしい。
ノーラとノーラのお母さんはいろいろと忙しそうに見えたのに、僕は紅茶を入れてツバサに飲ませてあげようと思った。
紅茶を入れ、ツバサがいる部屋の前まで行くと中から話し声が聞こえた。
「…ツバサ、僕のこと覚えていないのか?」
ハディさんの声だ。と僕は思った
「…そっかぁ…ハディだったんだね…私黒くなってから記憶が少しぶっ飛んだのかなぁ…大切な人の名前忘れていた気がする…」
「ツバサ…」
「でも、あなたはちゃんと助けてくれた…嬉しかった」
ツバサのすすり泣く声が聞こえた。壁越しだが、なんだか僕までもらい泣きしそうな感じだ。
「何してるのルーク?」
ノーラが僕に呼びかける。
「あ。いや…紅茶入れたから…」
「なぁーんだ、だったら入っちゃおうよ!」
「え、でも今…!」
そんなことを言っているうちにノーラは部屋のドアを開けた。
案の定ハディさんとツバサは驚き過ぎて言葉も出ないって感じだ。何か普通に悪い気がした。
「ありゃ、お取込み中だったの?ルーク君知ってたら言ってくれればいいのにー」
「え、だから僕はそれを言おうとしてて…」
すると、ツバサがクスっと笑った。僕とノーラはそれをみてほっとした。
「あ、ツバサさん、紅茶入れました」
ツバサが寝ているベッドの横のテーブルにティーカップを置いた。
「ありがとう、君たちにも怖い思いさせちゃってごめんね…」
「いえ…それよりもツバサさんが無事でよかったです!」
「でもまだ翼は黒いよ…」
ノーラが横で不満げに言う。
「ノーラ…」
「私ね。ツバサがもとに戻るまでオカリナ吹き続けるから!」
そういうとノーラはオカリナを取り出し、いつもよりもきれいな音色で吹いた。
「ツバサ、僕、やっぱり文明の謎を解きたいんだ」
ハディさんが急に言葉を出す。
「どうして?」
「やっぱり、父さんが解けなかった謎、解き明かしたい。しかも、ゲルナが狙っているとなればほっておくわけにはいかない」
ハディさんは真っ直ぐだ。
真っ直ぐで、強い意志。すごいなぁと思った。
「そっか、いいと思うよ」
ツバサはにっこりと笑った。
「私は、ハディならきっとできると思う」
「ツバサ…」
「あ。あのね…私もハディに言いたいことがあるんだ」
ツバサは少し顔を赤くして言う。
「? 何?」
「私ね………ずっとハディのことが好きだったの…」
「え?」
これは、ここに僕がいてはまずいだろう。うんきっとまずい。
扉の方に目をやると、少し扉があいていて、そこから手が出てこっちこっちとやっていた。二人に気づかれないようにそっと部屋に出るときずなとエリーさんとエメルがいた。
「なんっ」
でと言おうとした瞬間きずなに口をふさがれ、黙ってみてろと言われた。
二人はまだ固まっていた。
「あ、えと…急だからやっぱびっくりするよね…」
「いや…
僕も…ずっと前から好きだった…」
おおおおおおおおおっ
と、主に僕の後ろにいる人たちがひそりと声を上げる。
「あぁ…実際言うって結構恥ずかしいなぁ…」
ハディさんは顔を真っ赤にさせて言う。
「わぁ、ハディかっこい~」
ずっと演奏していたノーラが二人の会話に割り込む。すると、その言葉のせいかハディさんはさらに真っ赤になった。
「ねぇねぇ、キスとかしないの?」
「き、キス!?」
ハディとツバサが顔を真っ赤にさせて同時に声を上げる。
僕の後ろも、「ほら!やっちゃえ!!!」「ノーラちゃんもっと言ってやれ!!」とかひそひそいろいろ言っている。
「別にハディさんが嫌じゃなければ…」
「僕はツバサが嫌じゃなければ…」
「え、じゃあ二人とも嫌?それとも嫌じゃないの?」
「…嫌じゃない」
また二人同時に言った。
「じゃあ、しちゃおうよ!」
僕の後ろでも「そーだ!そーだ!」と声を上げている。
「じゃ、じゃあ…」
そして、二人は_______________
「おっめでとーう!!!!」
僕の後ろにいた三人は思いっきり部屋に飛び込んだ。と、思ったら僕も巻き込まれる形で4人で床に倒れこむ感じになった。
「いてて…」
顔を上げると。なんと、ツバサの翼が黒から白へ色が変わり輝いていた。
「おおっ!元通りじゃん!綺麗だねー」
「でしょでしょー!さっすがツバサ!」
きずなとノーラは二人でやいやい盛り上がっていた。
「ま、戻ったし、結ばれたし、よかったんじゃない」
「ですね、私急いでおじいちゃんのとこまで行ってきます!」
エリーとエメルも喜んでいるようだ。
「え、これはいったい…」
ハディさんはもう混乱しているようだった。
「もう、エリーさんもきずなも…こっそり見てたのが先生にばれたら『覗き見するものではないよ、英国紳士としてはね』って言われますよ!」
ビシッときずなたちを指さすと、ちょうどその時レイトン教授とミライはやってきた。
「…何をしているんだい?」
「特に何も!」
全員否定。
「それよりもツバサが!」
きずながとっさに話題を変えようとする。
「戻ったようだね」
「はい、いろいろご迷惑おかけしました」
ツバサが申し訳なさそうに言う。
「でも、みなさんのおかげでもとに戻ることもできた。ありがとうございます」
ツバサは今まで以上に笑顔でした。
___________
多分次で終わります
2013/05/04 22:16
[210]江戸川 アラン
頑張って終わらせようかと思います←
ちなみにAの遺産未プレイでっすとある
エピローグ『終わりからの幕開け』
ルーク目線
僕達は無事ロンドンへ帰ってこれた。
変わったことと言えばまずハディさんがついてきたということだ。
なんとハディさんのお父さんは世界的に有名な考古学者でレイトン先生もあったことがある人だった。
ハディさんのお父さんはとある文明について遺跡調査へ出かけ、そこで死んでしまった。死因は不明。だけど、ハディさんは何かあると思い自分も文明について調べ始めたらしい。
ゲルナが文明を復活させようとしているということなので、レイトン先生もその文明の謎について解き明かす方向でいる。
なので、精霊石は今僕たちが持っている。
ちなみにハディさんは僕一人暮らししているアパートの空き部屋を借りたらしい。
あと変わったことと言えばミライのことかな。
ロンドンに戻って次の日。二人で大学の庭で日向ぼっこしていたら突然視界が光って白衣を来た女性が現れた。
「心が正常に動いたのね、博士がお呼びなので帰りましょう」
そう言われ僕には疑問が生じた。
ミライと初めて会った時のあのメモを思い出す。博士は助けを求めていたんじゃなかったのか?
でも、ミライは「博士が呼んでるから行かなきゃ」と言った。
そして、僕は何もできないままミライは行ってしまった。
できれば僕はまた彼女に会いたい、そう思った。
あと、きずなが一旦帰ったかな。また来るとか言ってたけど。
いつくるかなとか思っていたら。高校生の方のきずなが来た。
大人のきずなに自分が来たってことは秘密にしといてと言われたのでそれはしっかり黙っておいた。
____「ふーん、じゃあここ最近平和ってわけか~」
残念そうにきずなは言う。
「まぁ、平和ならそれでいいじゃないですか」
「あたし的には何かこう…面白いことがあってもよかったなーって思うんだけど…」
はぁとため息をつくきずな
「しょうがないか、今日は撤退しますー。ちゃんとケーキ渡しといてね!」
「あ、うん」
そういうと今回はあっさり帰って行った。
「ふーしゃべりそうになった」
先ほど、あれやこれや今までのことを聞かされていた間違えて事件のこと話してしまうかひやひやしていた。
「しゃべりそうになったって?」
「そりゃあ未来のきずなが…って!?」
バッと振り返ると、そこには『大人の』きずながいた。
「び、びっくりさせないでください!きずながまだ帰っていないと思ったじゃないですか!」
「いやーごめん、部屋の前にいたら私の声が聞こえるんだもの。私だってびっくりだよ」
「っていうかまた来るの早くないですか?」
「あぁ、それは…ちょっとしたね…大荷物っていうかー」
_________「誰が荷物だよ」
突然きずなの後ろの方から声が聞こえた。
「きずなちゃん酷いよ」
「大体面白いことがあるって無理矢理連れてこられたのによ」
そして、部屋に入ってきたのは
「け、恵一さん!?それに亜蘭さんも?」
「お、ルークじゃないか」
「わぁ、ルーク君だ」
未来の恵一さんと亜蘭さんがいた。二人とも相変わらずって感じだ。
恵一さんはきずなの恋人で、亜蘭さんはきずなの親友だったっけ。
「でも、どうして二人が?」
「あー…なんていうか嫌々…」
恵一さんは呆れた様子だった。
「まぁ、なんだか話を聞いて楽しそうだったので」
亜蘭さんはなんというか、凄く嬉しそうだ。
「まぁ、というわけでこの二人も参加するって感じ!心強いでしょー」
「ですね、きずなだけじゃなんだか不安です。いろんな意味で」
「それへこむわー」
そんな感じで恵一さんと亜蘭さんを加え、僕たちはいよいろ文明の謎を解き明かしていくことに。
これから、その文明に隠された壮大なものを目の当たりにするのだった。
_続く_
はい、という感じで新しくまた書き始めます!近いうちに(((
次は今までのオリキャラを全員?ほぼ全員出させます!あとクラウスも出ます!すこしわちゃわちゃしそうですがよろしくお願いします!
ここまで見てくださった皆様本当にありがとうございます!
では近々新しいスレで!
…と、いいつつイラストをここに投下するかもです←
2013/05/05 17:52
[211]雫
完結おめでとう!
ネージュ「おめでとうございます、アランさん!」
リーザ「おめでとうございます^^」
バロン「……////」←照れて言えない人
ミライ帰っちゃったんだ…(泣)
次回は未来のきずなたちも出てくるんだね^^
レイトン「ふむ、今までのオリキャラの皆さんも出演されるのか。
実に興味深い」
次回も楽しみ☆
これからも宜しくね^^
とにかく、完結おめでとう!
2013/05/06 17:48
[212]江戸川 アラン
☆雫☆
みんなありがとう!照れてるバロン、そんな君がすきでs(
そうです!次回はオリキャラ終結させます!
楽しみにしててね!
イラスト載せます。主にルクミラです
ル「ルークミライの略です!」
3枚くらい載せてこのスレは終わりとさせて次のを立てます!のでよろしくお願いします!
2013/05/07 21:56
[213]江戸川 アラン
二枚目!
2013/05/07 21:57
[214]江戸川 アラン
すいません失敗しました
ではでは
2013/05/07 21:58
[215]江戸川 アラン
三枚目!暗すぎて自分自身びっくりしました
ではまた次のスレで
2013/05/07 21:58