[1]yume
【レイトン教授と謎の花畑】
おみなさん はじめまして。yumeです!
初小説ですので、たくさんの間違い・誤字があるかもしれませんが、どうぞ宜しくお願いします。
プロローグ
この地球のどこかにある花畑には、たくさんのキレイな花が咲いていて、見る人を笑顔にするという。
だが、その花畑に行った一人の男性が、その日から家に帰らなくなり、警察に通報があった。警察は50人にも及ぶ警察官を使って捜索をしたが、男性が見つかることはなかった。
人はその花畑を「謎の花畑」とよび、皆恐れてその花畑には誰も行くことがなかった。
------------
早いですけど、一旦ココまでですかね!
みなさんの小説を見てきます!
2011/12/03 17:45
[2]ラしマ
はじめまして!yumeさん!
面白そうですね、更新楽しみにしてます!
2011/12/18 19:35
[3]yume
ラしマさん!
来てくださってありがとうございます!
初めてのコメント、うれしいです!
更新します
僕はルーク。
エルシャール・レイトン教授の一番弟子なんだ!
今は優雅にティータイム…のはずが、レイトン教授が難しい顔をしてるんだ…
「レイトン教授! どうしたんですか? そんな難しい顔して…」
「ん…?あぁ、ルーク。実はロンドンタイムズにあの不可解な花畑の事件がのっているんだよ…」
「えぇ!?あの謎の花畑のことですか!?なんでまた急に…」
「実は、また一人失踪したらしい…」
「二回目ですね…その方の名前とかは…載ってるんですか?」
「あぁ…名前は アーラン・ジェイだ…」
ここから僕たちの不可解な事件の旅が、始まったのだった。
ここまでですね!
コメント、宜しくお願いします!
2011/12/23 20:34
[4]ラしマ
おぉ!!
始まりましたね~!楽しみです!
頑張ってください
2011/12/26 11:40