[1]あげは
【レイトン教授と謎の大富豪(リレー小説)】
こんにちは、あげはです
この小説はリレー小説です、なので皆さん気軽に参加して下さい
以下あらすじです
(最初の方はあらすじがあった方が書きやすいかと思いまして…)
―――――
ある日、レイトンの元に届いた一通の手紙――…。
手紙の差出人は有る町の大富豪の男の執事。
ある謎を解いてほしいと言う。レイトンはその執事の男を知っていた。
早速モレントリー急行でその町に向かう、レイトン、ルーク、アロマの三人。
待っていたのは大富豪の執事のジャック。
だがこの依頼には隠されたある計画が…。
取り敢えず大まかなあらすじはこんな感じです
細かい部分やこれ以上先は特に決めていません、リレー小説ですので★
決まりは特に無いですが、キャラ崩壊はなるべくしないで下さい
何かご意見があれば是非是非!
皆様のご参加をお待ちしております
2011/10/22 19:05
[2]あげは
早速私から書きますね
(*^^*)
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昼下がりのロンドン。
グレッセンヘラーガレッジ大学の教授、エルシャール・レイトンは部屋で机の椅子に座ったまま難しい顔をしていた。
目の前には一通の手紙。
差出人はある大富豪の執事の、ジャック・ジェファーソン。レイトンにはこの名前に覚えがあった。
昔からの友人に、この名前の男が居た。
しかし彼とはもう長いこと連絡を取っていない。
再び目を閉じて考え出した時だった。
「先生、手紙です!」
勢いよくドアを開けて飛び込んできたのは、自称レイトンの助手のルーク・トライトン。
その手には目の前の手紙と同じような手紙が握りしめられていた。
レイトンにはもう見なくても差出人が分かっている。
「差出人は、ジャック・ジェファーソンじゃないかな?」
「ええっ、どうして分かったんですかっ!」
やはりそうだったかと思い、レイトンは手紙を受け取った。
二通もくれたと言うことは、ただの世間話ではないはずだ。
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下手ですみません(汗)
取り敢えずオリキャラ出しちゃいました(まだ名前だけだけど)
こんな感じで、どなたか続きお願いします
2011/10/22 19:07
[3]あげは
修正です
グレッセンヘラーガレッジではなく
グレッセンヘラーカレッジ
でしたね(汗)
すみません
2011/10/22 19:11