[1]FATONE◆C9GC1UUcIQ
【レイトン教授と鬼遊び】
こんにちは♪記念すべき
第二作となりました^^
前回の続きですが、たぶん
前作を読まなくても何とか
なります(苦笑
〜プロローグ〜
レイトンとルークがカイレンに連れら
れてやって来た謎の学校。
この学校であのような争い
が起きるなんて誰も予想し
ていなかった…。
今回はオリキャラを大量募集
しちゃいます(笑
まさかの脱落制ですが、
1人につき1キャラは残します。
キャラが腐れるかもしれま
せんが、そこはすみません。
名前:
性別:
性格:
設定:
口調:
画像(なくてもよい):
読んでいただけるれば、
幸いです^^
2011/10/12 02:58
[56]FATONE◆C9GC1UUcIQ
〜九十おまけコーナー〜
ココノヨ「はいは〜い♪また
始まりました、始まって
しまいました♪九十おまけ
コ〜ナ〜♪」
シュラン「本編とえらくテンションが
違うんだけど。」
ココノヨ「今回は〜こちらの
お便りっ♪」
シュラン「そのお便りにファトネの
名前があるんだけど。」
ココノヨ「えっとぉ?『爺は今、
何をしてますか?』あぁ、
カイレンの執事だね♪」
シュラン「前回に少しだけ出た
だけだったねぇ。」
ココノヨ「ま、お留守番です。」
シュラン「短絡的だねぇ。」
ココノヨ「このようなご質問を
お待ちしておりま〜す♪」
シュラン&ココノヨ「じゃあね〜♪」
2011/11/01 00:19
[57]sisca
おおーすごい!
九十おまけコーナー好き!
ココノヨかわいい!
爺・・・・!!!!(笑)
そうなのか、お留守番か(笑)
じゃぁ・・・・。
「1回のおにごっこで
参加者が排除されないで済む方法は
あるの??」
というシスカからの質問!
シュラン、ココノヨ、よろしくね!
いいなぁー、このコーナー好き(笑)
これさっきも言ったか。
2011/11/01 15:50
[58]FATONE◆C9GC1UUcIQ
〜九十おまけコーナー〜
ココノヨ「早速シスカさんのご質問
に返答しちゃいま〜す♪」
シュラン「えっとぉ…?
『1回のおにごっこれ
参加者ら排除されらいれ
済む方法はあるの?』
らってよぉ。」
ココノヨ「う〜ん、難しいね♪」
シュラン「ま、説明するとぉ、
鬼は他の人に攻撃すれば
その人は排除を免れるん
らけどぉ、新しい鬼も結局
参加者のはずらからねぇ。
ろうあがいてもムダじゃ
ないのかねぇ?」
ココノヨ「と、いうことはぁ…?
鬼ごっこがあるたびに、
参加者が消えていくんだ♪
キャ〜コワイ〜♪」
シュラン「消す順番も、せっかく
オリキャラをらしてくれた皆に
悪いからと作者も悩んれ
おりまぁす。」
ココノヨ「ま、皆消える前提で
出してくれたんだよね♪
最初に書いてあったし♪」
シュラン「ん〜、さらっとひろい
こと言うなぁ。って、あ。
時間ら。」
ココノヨ「じゃあ結論は、
『たぶんムリ!!』
ってことで…」
シュラン&ココノヨ「じゃあね〜♪」
2011/11/01 16:15
[59]FATONE◆C9GC1UUcIQ
更新。
き「それで、どうするのよ?」
きずなの一言に我に帰る
面々。そんな中、1人考えて
いた麗矢が口を開いた。
麗「もし、『排除』があった
として、そのときのオレ達の
行動を提案する。今後から
『排除』があれば、どうす
ればいいか迷うからな。
で、考えた選択肢は3つだ。
まずこの二人を『負け』に
するか、この二人を気絶さ
せて『身代わり』に誰かが
なるか、だ。」
亜「結局誰かが『負け』に
なるのは変わりませんね。」
亜蘭の冷たい一言に、凍り
つく面々。彼女の表情は、
少し楽しそうにも見えた。
カイレン「だが、ひとつめは必ず
見捨てることをよしとしな
い者が現れるはずだ。」
カイレンが最もなことを言う。
その視線の先は麗矢だ。
麗矢はカイレンの言葉に頷き、
口を開く。
麗「そう。そしてふたつめは
限りなく無意味な争いを
する羽目になる。」
確かに、そうだ。誰かを助け
るのに、その人を傷つける
のは矛盾している。最悪、
鬼が皆から逃げる形になる
だろう。
沙「ん〜、って、あれ?肝心の
3つめが無いよ?」
麗「3つめはとても簡単。
『ただ純粋にこのゲームを
楽しむ』だ。結局誰かが
消えるんだろ?だったら、
このゲームに乗ってやろう。
負けても恨みっこ無しだ。」
麗矢の言葉にはとても安心
できるものがあった。
しかし誰も知らない。
負けた者に対する罰を―。
2011/11/01 23:01
[60]アラン
お、麗矢君いいこと言うね~
・・・って、アランは・・・
亜「ん?何??」
江「いや・・・楽しそうに言ってって・・真面目にやれよ」
亜「え、別にいいじゃない(ニコ~)」
うんうん、ファトネ凄い、ちゃんとうちの設定どおりになってる感動←
誰かを犠牲にか・・・・ふぅむ・・
き「どうした?」
・・・・そうだっ
こいつを犠牲にしてください(前作同様)→→恵「オレかよ」
前作みたいにやっちゃってくださi(((殴蹴殺
き&恵「やめろ」
亜(楽しそう・・・)←笑顔
2011/11/02 17:52
[61]faruna◆fxfMO8Yh0M
生き残りは←!?
ユイナでいいや
レイナ「いいやってなんだよ」
え~さきにレイナがお陀仏で←←
二番目はリオナで☆
レイナ「☆じゃねーよ!!」
更新頑張って!
2011/11/02 20:01
[62]Hiroto
おまけコーナーに質問!
「ルナさんは今どんな感じ?」
ちょっと気になるから質問してみた(笑)
更新頑張って!
2011/11/02 20:55
[63]FATONE◆C9GC1UUcIQ
〜九十おまけコーナー〜
ココノヨ「もう挨拶はいいね!!
九十おまけコ〜ナ〜♪」
シュラン「今回の質問はルビーの
『ルナさんは今ろんな感じ』
らよぉ。」
ココノヨ「というわけで今回は
ゲストとしてルナさんをお呼び
しました〜♪」
ルナ「…ここは…?」
シュラン「にしても質問が曖昧
らねぇ。何がろんな感じ
なんらろうねぇ。」
ココノヨ「ではでは!!ルナさん!!
今どんな感じ?」
ルナ「…?私は元気ですが…?」
シュラン「…。」
ココノヨ「‥‥‥。」
シュラン&ココノヨ「‥‥‥‥‥‥。」
ルナ「…私、何か変なことでも
言いましたか…?
…あら?シュラン様?ココノヨ様?
どこへ行ったのですか?
‥‥‥‥‥‥‥‥‥。
コホン。今回はここまでです。
次回をお楽しみに。では。」
シュバッ!!
2011/11/03 13:10
[64]FATONE◆C9GC1UUcIQ
ヤバい、久々の更新(汗
〜グラウンド〜
リオナとルナはグラウンドの中心で
時がくるのを待っていた。
鬼ごっこはあの放送があっ
た時から、始まっている。
話し合いの後に、他の人が
逃げる時間を儲けたのだ。
ルナ「…時間です。」
リオナ「…そうですね。」
その時間は静かに訪れた。
しかし二人は動かない。
ルナ「私には、カイレン様をお守り
する使命があります。例え
練習だとしても、ここで負
けるわけにはいきません。」
リオナ「あら、奇遇ですね。私に
もお嬢様をお守りする使命
があります。ここで負ける
なら、従者失格です。」
そう言ってお互い、小さく
笑みを浮かべた。そして静
かに、リオナが弓を構える。
リオナ「…では、お先に!!」
パシュッ!!
リオナが校舎の方向に向かっ
て矢を放つ。矢は真っ直ぐ
獲物に向かって飛んだ。
???「うわっ!?」
矢が向かった方向から、声
が聞こえた。しかし肝心の
矢はかわされたようだ。そ
れを確認して、隣でルナが微
笑する。
ルナ「まだ勝負は始まったば
かりですよ?…そしてあの
獲物はもらいます。」
そう言って、ルナは声がした
方向へ跳んでいった―。
2011/11/10 16:29
[65]faruna◆fxfMO8Yh0M
狙われたのは、誰!?まぁ皆強いから、大丈夫だよね!!ルナは、やっぱり早いね!
次は、誰が鬼になるのかな?
更新頑張って!
2011/11/10 21:41