[1]アラン
【クラウスの長い一日】
こんにちは&こんばんは(^0^)ノ元江戸川 アランです^^
ついに5作目になりました!皆様ありがとうございます!(前の小説はアランと検索すれば全て出るはずです)
今回はタイトルどおり、クラの話です。勿論ミステリですよ~っ
一言で言うとクラが事件をかいけt(ゲフンゲフン)する話です!←
前作。前々作。そのまた前作の設定&キャラは全く使いません!なので誰でも見れますよ^^
コメントは私の最大の力となるので書いていただけると嬉しいです♪
では、クラウスの長い一日。楽しんでいただけると嬉しいです^^b
2011/09/14 21:32
[74]アラン
更新サボってすみませんでした!ちょっと色々あったもので・・・
悪○召○でテンション上げて更新ですっ!
「それじゃあ、現場検証を始めようか・・・まずは一番の被害者・・この店の店長か・・・」
ロージーは店内を歩き回りながら話し出す。
「彼らの目的は・・・」
ロージーは目線をレジへ向ける。
「やつらはお金は取ってませんよ」
クラウスはロージーが「金目当て」と言う前に言う。
「え、それは本当なの?」
「ずっと見てましたから」
ロージーはちょっと信じない様子で「そう・・」と言った。
「それじゃあ、やつらの目的は・・・?」
エルザがそう呟くと店の中は静まり返った。
__もしかしたら
クラウスの頭にはある考えが浮んだ。
「もしかしたら、最初から店長さんの命を狙っていたんじゃ・・・」
「あっっ!」
さすがのロージーもクラウスが言わなければ分らなかったようだ。
「クラ先輩さすがね!」
エルザはすっかり感心してクラウスを褒める。クラウスは少し照れて「それほどでも・・」と言った。
「目的は店長か・・・。あとは、どうやって犯人を見つけるか、それと、さらわれた少女の救出・・・こりゃ大変だ~」
一人の警官が不安そうな顔つきで言うとロージーはその警官を睨んだ。
「あんたねぇ・・解けないナゾなんてないんだから!」
ロージーの言葉にクラウスは一瞬レイトン教授を思い出した。
「あぁ、そういえばあの人、レイトン教授のファンみたいよ」
エルザは誰にも聞こえないようにそっとクラウスに言った。クラウスは苦笑いする。
「でも、この事件何か複雑そうね・・・」
突然エルザは不安そうな顔でクラウスを見つめる。
「そうだね・・・」
クラウスは瞳を閉じて静かに言った。
「・・解けるかしら」
「大丈夫、僕が絶対解いてみせる」
クラウスは手を強く握り締めた。
「えっ!?」
「僕だって、やれるときはやるよ?」
「で、でも・・本気で・・・?」
「うん、こんな事件、僕が刑務所に戻る前に片付けたいんだ」
するとエルザはため息をついた。
「え、どうした!?」
クラウスは焦ってエルザの様子を伺った。
「呆れてないよ。私も手伝うわ!」
「ほ、本当に!?」
「勿論よ!」
エルザも本気だった。
「・・・分った」
2011/10/06 19:24
[75]グラタン
おお!いよいよクラウスが動き出すか~待ってたぞ^^
まだ名前も出ていない店長がまさかのキーパーソンだったとは・・・・orz
カーライルちゃんは「100年に1人」に出てたよ!
2011/10/06 21:38
[76]Hiroto
うぁっはっはっはははは(((((殴殴殴
クラウスゥウウウウウウウ((((
かっけぇぇええええ((((
ク「少し黙ろうか」
ルビー「あはははははははははは(殴いやぁ、興奮してました(笑笑)←
ここでクラウスに一言
クラウス、愛してるぞぉおおおおお(殴殴殴
2011/10/07 15:27
[77]アラン
★グラタン
動き出したよ~あ、でも、本格的に動く前にグラタンの好きな教授サイドにいくよ~(ちょっとだけど)←
店長の名前・・・・まだ決めてないや←おぉい
あ、カーライルちゃん見つけたよ!すっかりど忘れしてたごめんね^^:
★ルビー
クラはいつもカッコいいんだよ!
クラ「え」
江「私のくらうs(殴
恵理「黙りなさいバカ作者は」
いや、うちだってクラを愛してるもんんんんn((((蹴
ル「クラウスさん!逃げてください!(汗)」
2011/10/07 17:53
[78]アラン
レッツ更新!←
クラウスは今まであったことを整理することにした。
まず、目的がお金ではなく店長だったこと。最初からそうだったのらなにか計画があったはず。そして、何故店長を?動機についても考えなければならない。
次に、なぜアロマをさらって行ったのか。これにもきっと理由があるはずだ。
あと、犯人はどこへ逃げたのか。これはエルザの証言で大体分ってる。警察が調べるだろう。
そして__
「もしかしたら、この中に犯人グループの仲間がいるかもしれない」
「えぇ!?どうして・・?」
エルザは半信半疑にクラウスに聞く。
「だって、もしやつらが今回の事件を計画してやっていたのなら、店の状況を知っていなければいけないだろ?」
エルザは「あっ」と声を上げる。
「まずは、犯人の逃走経路を確認しよう。ロージーさんは一足先に行っているみたいだね」
「そうね」
そうと決めた二人は店を出て路地裏に行った、そこには一足先に行っていたロージーが路地裏の中央で頭をかきながら手帳を見ていた。
「どうしました?」
「あぁ・・・って、なんであなたたちが!?」
ロージーはビックリして思わずエルザとクラウスを指差した。
「え、だって一応私は証人ですし。クラ先輩はアロマちゃんの代わりに私が付き添っているので」
エルザはできるだけ怪しまれないような理由を述べた。
「あぁ・・そう、ならいいけど・・邪魔だけは勘弁してよ」
ロージーは呆れた顔でそういうと奥のほうへ行ってしまった。
「どうだった?」
エルザはにっと笑ってクラウスに言う、クラウスは満足そうな笑顔で笑った。
「じゃあ、始めようか!」
エルザはウエストポーチから手帳とペンを取り出す、クラウスは帽子を被り直して路地裏のおくをじっと見つめた。そして2人は威勢良くこう言った。
「調査開始!」
2011/10/07 18:45
[79]Hiroto
うわっはははははははは((((
クラがカッコ良すぎてテンション上がる(笑)←
なぬっうちだってクラウス大好きな気持ちは負けないよ!←
更新、頑張って!
2011/10/07 18:51
[80]アラン
★ルビー
これが・・・うちの・・限界です。
き「え~!もっとクラをカッコよく書けないの!?」
江「うるさい!本当のクラなんて時間旅行の最後のシーンしかなかったんだからね・・orz」←
うちだって負けないよ!クラァアアッァアア((
クラ「黙っててください」
2011/10/08 11:04
[81]Hiroto
アランよっす!←←
今日二次元の話してたのをミニ小説にして書くよ!
ル「あんまり嬉しくないだろうけど……」
なんか言った!?
友達=友 ルビー=ル
それでは、スタート!
ル「二次元行きたい?」
友「行きたい~」
ル「うちも~♪もし行けたらどうする?」
友「逆転裁判のキャラに会う。あと、サインと握手してもらうよ」
ル「絶対言うと思った、逆転裁判のキャラに会うって。というか、貴方それぐらいしか言わないからね」
友「え~……じゃあルビーは?どうせクラウスに会いたいだけでしょ」
ル「クラウスに握手してもらう!!!それとっそれとっ!結婚したいぃぃぃぃっ!!!」
友「気持ち悪いよ」
とりあえず、こんなくだらないオチですが、下手だよね
出直してきますっ!
ル「…勝手な思い込みだ……」
長文失礼!
2011/10/08 22:38
[82]うさぎ★(元菜々)
やほ!
今まで読み逃げしてました。
小説書くの上手いね!
あたしも書いてみたいけど文才0だから…。
更新がんばって♪
2011/10/09 14:54
[83]アラン
☆ルビー
二次元・・・ゲームの中に入れるのならまずレイトンで、クラに会いたい!ニ○国だったらイマ○ジ○と遊びたい!ゼ○ダだったらリ○クに会いたい!
恵理「・・・・」
江「な、何!?」
ミニ小説(?)ありがとう~かなりウケたよww
☆うさぎ★
あ、いいのいいの^^
読み逃げなんて全然おkだから~^^
いやいや、上手くないでs(((
えぇ!?きっとうちより上手いよ←←←
頑張るよ!ありがとう~
更新・・遅れてます。すいません!
いや・・なんか、最近忙しくて・・・
恵理「言い訳はやめなさい」
江「・・はい」
というわけで(?)今日は無理ですが明日から・・・! そのときにカフェかその周辺の見取り図でも貼りますね!
2011/10/09 16:12