[1]アラン
【クラウスの長い一日】
こんにちは&こんばんは(^0^)ノ元江戸川 アランです^^
ついに5作目になりました!皆様ありがとうございます!(前の小説はアランと検索すれば全て出るはずです)
今回はタイトルどおり、クラの話です。勿論ミステリですよ~っ
一言で言うとクラが事件をかいけt(ゲフンゲフン)する話です!←
前作。前々作。そのまた前作の設定&キャラは全く使いません!なので誰でも見れますよ^^
コメントは私の最大の力となるので書いていただけると嬉しいです♪
では、クラウスの長い一日。楽しんでいただけると嬉しいです^^b
2011/09/14 21:32
[34]アラン
★もなか
クラアロだぜ!←
って、エリィイイイイイイイイイイイイイィ((((((
恵理「?」
江「ちょ・・おまっ・・・ お前こんなに可愛かったっk(殴
恵理「うるさいなぁ・・もなかさんありがとうございました」
アンケもありがとね~^^
2011/09/19 15:49
[35]アラン
今日、半日かけてトリックを考えました!
今更って感じですが・・・・スランプ中でして、なかなか考える暇なかったので・・・
色々とおかしなものになりそうですがどうかよろしくです←
ちなみに。こないだのカラオケの大失敗とは、初○ミクの曲を調べていて、転送前の画面で間違えて転送してしまったことです。しょうもないって感じですがボ○ロの曲聞いてるの親には内緒なので何とかごまかして一番だけ歌いました^^:いや~あの時はかなり焦った←自業自得
レイトンの曲も歌おうと思っていたのですが。ラフマベティが母さん曰く嫌いらしく歌えず。永遠の歌姫は長すぎてリクエストしにくく歌えず、ミスフラは声真似ができないのでリクエストせず(いつも声真似で歌ってます)アイリスはリクエストし忘れて・・・
最悪のカラオケでした←
そんなことはさておき・・更新しますっ!
そして外に出たクラウスは大きく外の空気を吸った。
「久々の外はどう?」
アロマは笑顔でクラウスに聞く。クラウスは機嫌よさそうに「凄くいい気持ちだよ」と言った。
今日は雲ひとつない快晴。太陽の光りがまぶしいくらいに全てを照らしていた。
「私は仕事があるからそろそろ行くぞ」
そういうチェルミー警部にアロマは
「そうですか、頑張ってください」
と言った。
チェルミー警部は刑務所の前に停めてあったパトカーに乗り込んだ。よく見るとそのパトカーにはバートン巡査も乗っていたという。
パトカーのエンジンがかかるとチェルミー警部は車窓から顔を出して
「何かあったらすぐに連絡したまえ」
と言うと行ってしまった。
「で、何処へ行くんですか?」
クラウスはアロマに問いかけた、するとアロマはふふっと笑って「それはお楽しみよ」と言った。
クラウスは「そうか・・・」と呟く、ふとアロマが持っていた紙袋が目に留まる。
「アロマさん・・それは?」
「あぁ、コレね・・・」
アロマは紙袋からあるものを取り出してクラウスに差し出した。
「これはっ!?」
青い帽子。クラウスが前に被っていた帽子と瓜二つ。
「偶然見つけちゃって。これ被った方が他の人から分らないでしょ?」
クラウスは嬉しくてたまらなかった。
「ありがとうございます。大切にします」
さっそく被った。サイズはピッタリだ。
「じゃあ行きましょうか!」
アロマは再びクラウスの手を握って歩き始めた。
______
進まない・・(--:)←おい
2011/09/19 16:18
[36]アラン
今日はゲリラ豪雨に襲われました。
しかもピンポイントで・・・クソーーッ←黙
更新★ミ
連れてこられたのはグレッセンへラーカレッジから徒歩三分ほどのカフェ。
「ちょっ・・ちょちょちょ・・ちょっと待って!」
麻里は手を出して私の話を止める。
「へ?」
「そのカフェって・・ここじゃない!」
「え、そうだけど・・・」
麻里はぽかんと口を開けた。相当驚いてるな。
「でも事件なんてあったようには見えないけど・・・・」
「あぁ、あの後ちょっと改装したらしいよ」
「あ、そうなんだ・・・」
麻里はほっとしたように息を漏らす。
まあ、銃創があった柱も全部取り替える大工事をしたからね、ここで事件があったのも不思議に思うよな。
「それで・・続きは?」
「あぁ、それで・・・・」
2011/09/20 18:45
[37]Hiroto
続きがっ!!
続きがきになるぅううううぅっっ(((
い、異議あり!!(((((バカか!
ラ「ごめんなさい、この人ちょっとハイテンションで!レイトン教授VS逆転裁判の真似してるんです!」
あははははははははは(((((((殴殴殴殴
2011/09/20 19:08
[38]アラン
<どうでもいい解説2 5~7>
5、きずなね・・・まあアレはあれで人気あったね。格闘も出来るし。見た目的にも(作者は批判してます←え)
なぜうちはきずなというキャラを出したのか・・・聞きたい人、どうぞ↓↓
ある年、漫画にはまっていて自分でも漫画を描いてみよう!ということで原稿用紙やらGペンやらスクリーントーンやら色々買いあさっていたんです。そのときに「きずな」というキャラが出来たんです。名前の由来は・・まあ変わったのを求めてきずなに(そのとき見ていたテレビに影響されたところもあるが)池上はとある先生から似せて・・・(池上っているのか!?と少々不安でしたがいましたよ池○彰さんが←←)
当時(今も)コ○ンブームでカッコイイ女の子を描いてみたかったんです←
そういうわけできずなは無理矢理小説に出させました!(意味不&長文失礼しました)
6、亜蘭・・コレもコ○ンの影響かと・・(蘭だけ←)
自分と見た目がにt(殴 まあそこは置いといて・・・
即興で作ったんですこのキャラ、なんとなく天然できずなのサポート役みたいな子が欲しかったんです←
漫画家という設定は・・・個人的にやりたかっただけで←おい
でも最終的に天然さがまして・・アロマ状態(笑笑)
7、これも即興で作りました。久々の男子オリキャラです(自分は男子描くのが苦手で・・・)
「クラウスに似てるね」という言葉を描きたい思いだけで作りました 恵「それだけかい」
このキャラが出来たおかげで男子キャラがうまく描けるようになったのは奇跡でした
恵「まぁ・・よかったんじゃね?」
江「勿論!」
色々とうちに影響を与えたある意味重要キャラでした~
★ルビー
気になるだろぉおおお((((((
異議ありって・・・何がだい!?
恵理「どうせ作者のバカな妄想の塊のこの小説の内容でしょ・・・」
江「酷いなぁ・・・・」
恵理「酷いのはあんただろ?(^言^)」
江「・・・・(汗)」
2011/09/20 19:56
[39]アラン
オリキャラの絵が完成しました!が、
まだ登場していなので載せられません・・・←
ですが、ここでちょっとした企画(みたいなのを・・・)
オリキャラの名前がエルザなのですが、苗字を募集しております!(自分でも考えていたのですが生憎忘れてしまって・・・←おい)
ちなみに女です、あと「スカーレット」はなしでお願いします(フェ○リー○イルと被るので)←
それでは更新
カフェに入り2人は紅茶を頼んだ。ちょっとするとウエイトレスが熱々の紅茶を持ってきた。
クラウスは紅茶を一口飲む。あのレイトン教授も大絶賛する紅茶であったので美味しすぎて言葉が出なかったという。
「・・・そういえばルーク君どうしてますか?」
「ルーク君ならお父さんの仕事の都合で引越しちゃったわよ」
それを聞いたクラウスはがっかりした。あの事件で未来のルークと偽ったことを謝りたかったこと、自分に仮釈放を多くしてくれたお礼を言いたかったけれど、願いは叶わなかった。
「あ、でも前に手紙が来たわよ!」
「え!?本当ですか!?」
「先生に事件の依頼でね、私もついていったの。事件は見事に解決したらルーク君「僕はやっぱり先生と一緒がいいです!」とか言って、1人暮らしを始めることにしたのよ。あと半年したらロンドンに戻ってくるわ」
「あ、そうなんですか・・・」
クラウスは安心し紅茶を一口飲む。
「あの、私新聞社の者です。昨日ご連絡させていただきました・・・」
ふとクラウスの耳に女性の話し声が飛んできた。
__新聞記者?
一瞬知っている人かと思ったが、よくよく考えると同じ新聞社でアルバイトしていた人の中で女性は限られてる。それに他の新聞社の人だということもありうる。
けれど、クラウスにはその声に聞き覚えがあったのだ。だが、どこで聞いたのかは覚えていなかった。
「あの人がどうしたの?」
アロマが不思議そうにクラウスに尋ねる。
「あっいや・・別に」
けれどクラウスは気になって仕方なかった。せめて顔を見たいところだが今彼女はカウンターの奥にいつカフェの店長にインタビュー中でこちらには背を向けていて見えないが、かなりスタイルのいい女性だったのは分った。
すると彼女はウエストポーチの中に手を突っ込んで何かガサガサやっていた。
「あの人何やってるんですかねぇ」
アロマさんが興味津々に彼女を見つめる。
_________
一旦切り!
2011/09/20 21:32
[40]アラン
雨の日とかジメジメした日とか・・とにかく曇ってると異常にテンションが高くなりますっ←
短いですが、更新しますっ
「あぁ、多分録音機のスイッチを入れてるんじゃないかな?」
元新聞記者のクラウスには一発で分った。新聞社の先輩から教わっていたのだ。
「へぇ~」
アロマは納得して紅茶を飲む。
クラウスはまだ彼女のことを見ていた。それはある疑問があったからだ。あの録音機のことは教えてくれた先輩が最初にやり始めたこと。そのことを知っているのは同じ新聞社の人だけ・・・。だけど彼女は知っていた。それに彼女はどこか誰かに似ているような気もする。
すると彼女は店を出て行ってしまった。考えているうちにインタビューが終わってしまっていたのだ。
______
停電危機のためいったんきり!
2011/09/21 18:37
[41]アラン
最近この掲示板とかチャットの雰囲気変わったような・・・・いろんな意味でね←
更新!章移りします←
第一章「事件」
大分店内が混んできた。レイトン教授のオススメの店であってかなり客が来るようだ。テーブル席が埋り、カウンターが少し空いていた。そのときの時刻はもうすぐ11時半になろうとしていたのだ。
すると、カウンターの席に座っていた男性が立ち上がった、男性は奥のテーブル席の横を通りトイレへのドアを開けて入った、クラウスはその光景をなんとなく眺めていた。
「クラウスさん?」
アロマが不思議そうに聞いてくる。
「え、あ、ごめんなさい」
「いいのよ。あともうお昼だし何か頼みますか?」
アロマはメニューを開きクラウスに渡す。
「そうだな・・・」
すると、今度はさっきトイレに行った男性の隣に座っていた女性が何か苦しそうに立ち上がってトイレの方へ行った。それをクラウスは不思議そうに眺めていたがやがて目線をメニューへ戻した。
そのとき、何か嫌な感じがクラウスを襲った。
__なんだろう?
店内は寒くも暑くもないが、なぜか寒気がしてきた。
そして__
クラウスの嫌な予感は的中したのである。
____________
最近誰も来ないなぁ・・みんな忙しいんだね、自分もそうだから←
恵理「まらそんなこと言って・・・」
江「お前だってこんな状況だったらそう思うでしょ!」
恵理「さ・・・さぁ?」←
2011/09/23 10:38
[42]FATONE◆C9GC1UUcIQ
お久しぶり〜♪
じ、事件の予感…!!
次回に期待^^
更新がんばれ〜( ̄∇ ̄*)
2011/09/23 13:23
[43]笹
事件の予感ね…
うぅーむ…そうか!
アロマちゃん、クラ君がヤバイ時は君が料理を作って食べさせれば良いのだよ←零「おい」
苦しそうな女性!?アロマちゃん、何食べさせた←麗「そのネタから離れろ」
更新頑張って!
2011/09/23 16:29