[1]アラン
【クラウスの長い一日】
こんにちは&こんばんは(^0^)ノ元江戸川 アランです^^
ついに5作目になりました!皆様ありがとうございます!(前の小説はアランと検索すれば全て出るはずです)
今回はタイトルどおり、クラの話です。勿論ミステリですよ~っ
一言で言うとクラが事件をかいけt(ゲフンゲフン)する話です!←
前作。前々作。そのまた前作の設定&キャラは全く使いません!なので誰でも見れますよ^^
コメントは私の最大の力となるので書いていただけると嬉しいです♪
では、クラウスの長い一日。楽しんでいただけると嬉しいです^^b
2011/09/14 21:32
[154]Milia
久しぶりだね☆
あまり来てなくてごめん。
やっぱアランの小説は面白いなぁ☆
これからも頑張ってね。
応援してるよ。
2011/11/30 17:36
[155]アラン
うひゃぁスランプ発生^p^
☆わぽ
こちらこそいつもありがとね~^^
え、読み安い?それはよかった。自分的に文なんて自信ないからさ~(笑)
頑張るよ!ありがとう^^
☆ミリア
ううん、全然大丈夫^^
面白い!?良かった(笑)
頑張るよ!いつも応援ありがとう!
2011/11/30 18:01
[156]詩織
またまた読み逃げ犯がやってきましたよ(笑)
おぉ~クラウスの見事で華麗な推理だぁ^^
え!?エルザのおじさんってホ、ホーク首相だったの!?
そしてルークのお出まし(笑)
ル「何で今笑ったんですか!」
いやいやなんかルークは可愛いな~なんて思ったりしたかもしれないのに怒っちゃダメだよ~
2011/11/30 18:37
[157]アラン
多分、最後の更新←
______________
「こうして、クラウス君は釈放されたというわけ」
私はそう言って話を締めくくった。麻里は号泣しながら小さく拍手をした。
「そんな・・・号泣するほど?」
「だって・・・・めっちゃ感動するじゃん!感動しない方がおかしいと思う!」
じゃあ私はおかしいのかよ。
まぁいいや。
すると、店のドアが開き。教授とクラウス君が入ってきた。
「お、ご本人登場じゃん。やっほ~クラ先輩!」
エルザは手を振ると二人は気が付いたようでこちらの方へきた。
「やあエリー、それにエルザ」
「あ、紹介します。こいつは麻里。私の友人です」
麻里は急いでハンカチで涙を拭くと教授と握手を交わした。
「でも。何でエルザが・・・それに、何をしていたんだい?」
クラウスが聞いてきてぎくっとした。小説のことを話してたなんて恥ずかしくて言えるわけ無いじゃない!
「え~・・・あの事件の話をしていたのよ。エリーが小説で書くから」
「ちょ・・・エルザ!」
「あれ、二人は知り合いかい?」
教授はきょとんとした。
「まぁ、義理の姉妹です」
またまたエルザが言う。
「ほぉ・・そうだったんだ」
「そういえば、教授はティータイムですか?」
私はベラベラ喋るエルザの口をふさいで教授に聞いた。
「あぁ、そうだよ」
「じゃあ、一緒にしませんか!店長ー!」
エルザはふさいでいた私の手を無理矢理どけて叫んだ。
「あぁ・・エルザぁ!」
「まぁ、いいじゃないか」
「教授まで・・・」
やれやれと私は席に戻った。
その日の夜。私は自宅に戻るとさっそくパソコンを開き、書きかけの小説の続きを書き始めた。前までは詰まってなかなか進まなかったけど、今日は麻里たちに話していたら頭の中で物事が整理されたからスラスラ打ち込んでいけるような気がした。
そういえば・・・まだタイトル決めてなかったっけ・・・?
「う~ん・・・どうしようかな・・・」
しばらく考えているうちに、ため息が増えていった。
「あぁもう!ため息なんてついてる場合じゃない!」
自分に言い聞かせるように大声を出した。
「うぅん・・・・・く・・クラ・・クラウス・・・あっ」
止まっていた手を動かしある言葉を打ち込んだ。
__『クラウスの長い一日』__
2011/11/30 18:50
[158]グラタン
完結おめでとう!
クラウスとロンドンの街を駆け抜けてきた一読者として感激だよ^^
スランプ?私は常にスランプを引きずってるよ?
アランのペースで頑張れ!
2011/11/30 23:08
[159]アラン
完結って書いて無いけど完結しましたっっ!←遅いわ
☆グラタン
ありがとう!
感激だって?うちだってレンドウ~(以下略)は時間旅行ファン&トリップ系大好き人間にとっては感激だったよ^^
常にスランプ!?それは大変だよねぇ・・・でもこっちは12月から地獄なんだ!←え
頑張るよ~ただいま次回作のストーリーを練っているよ^^:
2011/12/01 18:14
[160]アラン
チャンチャカチャンチャカtyn(((
クラ「いい加減にやめてくれないかな?」
はーい!
それでは、まさかの二回目で終ってしまうことになったこのコーナー・・・
今回はエリーとエルザと、ついでに麻里がゲストで来てくれました!
麻里「ついでって何よ!」
まぁまぁ、そこは置いといて←
恵理&エルザ「置いとくな!」
それでは第一問!←無視
『クラの推理はカッコよかったか?』
恵理「まぁ、いいんじゃね?」
エルザ「恵理と同意見」
麻里「めっちゃ良かった!!」
う~ん・・人それぞr・・・エルザ、嘘ついてるやろ?
エルザ「な・・・そんなわけないじゃん!」
クラ「・・・?」
エルザ「と、とにかく次次!!(真っ赤)』
『彼らの動機についてどう思うか』
恵理「う~ん・・難しいね・・・私は、馬鹿だとは思わないな」
麻里「わたし馬鹿だから分らん」
エルザ「(気を取り直して)恵理と同意見」
クラ「僕は彼らの気持ちが分るよ」
あー・・あの事件ね。
クラ「まあね(苦笑)」
ふーむ・・・犯罪者同士だから分ることか・・・←違
ほい、次!!の、前に。クラから報告があるそうです←
クラ「あ、はい。あの事件の後の話なんですけど。
リースさんは、元気に店を手伝ってるそうだよ。スティーブさんを嫌っていたというのは誤解で、悩みを抱えているのに打ち明けてくれなかったから腹を立てていただけだったらしい。
セシルさんは、あれからショックで仕事も休んでいたけど。今は気を取り戻して仕事をしているよ」
だ、そうです。
エルザ「皆元気で良かったわ」
それでは最後!
『この小説の感想w(殴』
恵理「え・・・・まぁ、書いていて初めて気づいたこともあったし、楽しかったよ」
麻里「私は感動したなー・・すごく楽しかった!」
エルザ「こうしてクラ先輩とも再会できたし、私も嬉しかったし楽しかった」
クラ「僕は、ああして事件を解決できたし、色々な人と出会えたし。改めて罪の償いについて学んだし、いい経験になったよ」
はい、それでは、この小説もとうとう終わりです!
お疲れ様でした!読んでくれた皆様本当にありがとうございました!
それではまた次回作で!
恵理「さようなら~!」
2011/12/03 19:37
[161]ココア
こんばんわ~♪
面白そうだから今日から読んでみようと思います♪
皆さん初めまして(おそっ
2012/03/21 20:11
[162]アラン
☆ココア
ありがとう!面白そうで良かった^^
(短文失礼っ
2012/03/21 21:01
[163]ココア
いやー
すっごく面白かったヨ(^-^)
2日で読んじゃった
次回作もガンバレ
2012/03/22 13:23