[1]FATONE◆C9GC1UUcIQ
【レイトン教授と存在しない者】
はじめまして♪
ファトネと申します。
はじめての小説なので
至らぬ所がありますが、
よろしくお願いします!
~プロローグ~
ある日、レイトンのもとに
招待状が届いた。
内容はある謎を解いて
欲しいという依頼だった。
レイトンとルークは送り主である、
アオイシ カイレンの屋敷へ向かう。
読んでいただければ、
幸いです♪
2011/08/26 23:15
[93]ワト
★FATONEさん
小説、地道にではありますが、読ませてもらってます♪いろいろと勉強させてもらいますね!更新、頑張ってください♪
2011/09/24 11:36
[94]FATONE◆C9GC1UUcIQ
>ワトさん
自分の小説で参考になる
ところがあるのなら、こち
らも書きがいがあります^^
でわ、更新。
〜早朝〜
それは日も登っておらず、
まだ全員が各々の部屋で
眠っているときだった。
起きるには早すぎる。
そんな時間の中で、一人
起きている人物がいた。
恵「…早すぎた(汗」
ムリもない。昼にかなり寝た
のだから。恵一はベッドから
起き上がる。窓を覗くが、
空は白んですらいない。
恵「…時間潰しに、調査でも
するかな。」
そう言い、恵一は手帳を
持って部屋を出る。
恵「行き止まりの謎が一番
気になるな…。じゃあまず
それから行くか。」
〜行き止まり〜
恵「ここか…。」
恵一は壁を触ってみる。
…確かに冷たい。壁を叩い
てみる。…どうやら何かの
空間があるようだ。しかし、
入口らしきものはどこにも
見当たらない。
謎の空間の周りを一周して
みたが、何故か入口がない。
ここは仕方がない。引き返
そう。恵一はそう思い、
違うところへ向かった―。
2011/09/24 18:04
[95]sisca
お久しぶりです~。
わー、いっぱい更新されてる!!
シュランって、本当謎だ!
紳士説明中(笑)
使用人たちも謎だ!
わーん、真相が気になる!
更新頑張ってね!
2011/09/25 15:40
[96]FATONE◆C9GC1UUcIQ
更新。
〜キッチン〜
適当にフラついてみたが…。
冷蔵庫、冷凍庫、オーブン、
調理器具があるところを
見ると、ここはキッチン…か?
にしてはやけに広い。今は
誰もいない。つまり朝食は
まだのようだ。
〜恵一の部屋の前の廊下〜
恵「なんか、いろんなところ
があるんだな…。」
恵一は感心しながら呟く。
気づけば、一周していた。
この道を右に曲がれば、
自分の部屋。調査の結果に
は満足できないが、空が
白んできていた。
恵(ちょうどいいし、この
まま部屋に戻るか…。)
だが、歩こうとした恵一の
視界に「何か」が入った。
『白い煙』?それは廊下を
曲がった先から出ていた。
恵一は壁から顔を覗かせ、
正体を確認する。
…暑い。さっきまで寒かっ
たのに、急に暑くなって
きた。まるで砂漠のようだ。
恵(あの足跡は…!!
…っ!!あいつが犯人…!?)
???「―っ!!」
恵(まずい!見られ―)
…そこまでは記憶に残って
いる。この後、視界が真っ暗
になり、気がついたらオレは
壁にもたれかかっていた。
…誰かの気配がする。
多分犯人だろう。黙って
こっちを見ているようだ。
…身体が冷たい?これは…
血か…。…オレの血?そうか、
多分『こいつ』にやられ
たんだ…。…まずい、皆に
伝えないと…!!
重くなった身体に力を入れ
て、皆に『メッセージ』を残す。
犯人は何をしているのか
わかっていないようだ。
しかし、止めたが良い気が
したようだ、近づいてくる。
「キ、キャアアアァァァアアア!!」
―誰かの悲鳴が聞こえた。
それを聞いて、犯人は逃げ
出したようだ。
…それからは何も覚えて
いない―。
2011/09/25 16:44
[97]sisca
えぇー!
ちょっと恵一さん!
犯人見ちゃったのか!?
皆寝とったんよね??
あれれどうして!
更新頑張ってねぇ~。
2011/09/25 18:04
[98]FATONE◆C9GC1UUcIQ
更新
ルビー「キャアアアァァァアアア!!」
ルナ「―!?」
レイトン「なんだ!?」
カイレン「…む?」
沙「今の声は!?」
ルーク「わわっ!?」
レイナ「ヒャッ!?」
オルド「ん〜?」
シュラン「Zzz…Zzz…。」
―突然の悲鳴。それは人が
稀に発する、危険信号でも
あった。今はそろそろ人が
起きる時間だ。
〜廊下〜
レイトン「…はっ!ルビーさん!!
どうしまし―…!!」
先にルナ、沙羅、ルビーがいた。
レイトンがある者を目にする。
同時に、遅れてきたルークの
目を手で覆った。遅れて
全員が到着する。
砂漠のような暑い中…。
明らかに熱を失った者が
廊下の壁にあった。
レイナ「ヤ、ヤアアアァァァアアア!!」
沙羅「…恵一…君!?」
シュラン「…。」
オルド「…何で…!!」
各々が困惑している。ムリも
ない。恵一が血を流し、
倒れているのだから。
目を覆われながらもルークは
事態を察知したようだ。
後ろではカイレンがどこかに
連絡していた。
カイレン「…今、我が病院へ連絡
した。すぐに来る…。」
レイトン(しかし、一体誰が
恵一さんを…!!)
突然の事件…。
犯人は謎の足跡なのか…。
物語はクライマックスへ向かう―。
2011/09/26 12:36
[99]アラン
ついに恵一が・・・・!
お疲れ様でした←
恵「・・・え」
江「いや~よく頑張ったな!」
(*´・ω・)ノ(・ω・´;)
恵「やめろぉおおおおお!」
そろそろクライマックスか~更新ガンバ^^
2011/09/26 17:56
[100]sisca
おはこんばんにちは。
恵一さん・・!
死なないでおくれぇー。
うわー、レイトンすっごく紳士ぃ~!
更新頑張ってねっ♪
2011/09/27 15:37
[101]笹
100、ゲットだぜ!←何故にポ○モ○?
恵一君死ぬなぁぁぁ←
沙「なんみょーほうれんそうは茹でたほうがうまi(殴殴蹴蹴殴蹴殴
麗「なぁにやっとんじゃボケェェェ!!意味わかんねーよォォォ!」←
ス「あ、麗矢切れた」←
レイ「…ご冥福を…」←←
ざ「何死んだと思ってんじゃどアホォォォ」←
銀「ざくろちゃん切れた…」←
改めて100おめ!
更新がんばっ!
2011/09/27 19:34
[102]sisca
おはこんばんにちは。
ファトネ、100レスおめでと!!!
これからも頑張って小説を更新していってね。
応援してるよ!!
フレーフレーファートネ!
ガンバレガンバレファートネ!
2011/09/27 19:39