[1]FATONE◆C9GC1UUcIQ
【レイトン教授と存在しない者】
はじめまして♪
ファトネと申します。
はじめての小説なので
至らぬ所がありますが、
よろしくお願いします!
~プロローグ~
ある日、レイトンのもとに
招待状が届いた。
内容はある謎を解いて
欲しいという依頼だった。
レイトンとルークは送り主である、
アオイシ カイレンの屋敷へ向かう。
読んでいただければ、
幸いです♪
2011/08/26 23:15
[103]Hiroto
え!?え!?ぇええええええぇぇえええええ?!!!!!!!
え!?どうしたのどうしたの何があったの恵一くーーーーーん!!!!!?
ル「うるさいですよ、少し静かにして下さい」
へ~~い
いよいよクライマックス!?
期待してます!
更新頑張って!!!
2011/09/27 19:40
[104]Milia
100レス達成おめでとう!
ついにクライマックスか…。
楽しみにしてるよ[a:0051]
更新がんばって!
2011/09/27 19:59
[105]FATONE◆C9GC1UUcIQ
おぉっ!?Σ( ̄□ ̄;)
こんなにお祝いが…(・・、)
皆さんありがとうございます!!
今回はまだ『あれ』を
用意できてないので
更新はできませんが、
楽しみにしてください♪
2011/09/27 21:35
[106]りう
こんにちはっ(こんばんはだろ)
この間は私の小説に来てくれてありがとうございました!!
そして、100レスおめでとうございます!!
もうすぐクライマックスですか…。がんばって更新してください!
2011/09/27 21:55
[107]play◆lrQ7vbLsTk
FATONE~☆←テンション何気に高い(笑)
おぉ!100レスかい!オメデトウ♪♪
うちの小説、100レスいったこと無いから、羨ましいわ~←アンタが更新してないからだろ
おぉ、もうすぐクライマックスかぁ~。これからも楽しみにしてますんで、更新頑張ってねb←
2011/09/27 23:10
[108]FATONE◆C9GC1UUcIQ
…皆、ありがとう(泣)
さて、クライマックス更新だよ。
〜廊下〜
レイナ「…ねぇ、ルビー。犯人は
誰だったの…?」
ルビー「…ごめん。恵一さん
しか見てなくて…。」
レイナ「そう…。ごめん…。」
レイトン(…?)
レイトンがあることに気付く。
恵一の右手だけが背中の
後ろにある。普通ならこの
状態にならないはずだ。
気がつけば、ルークはレイトンの
手から抜けていた。
ガラガラガラガラ…!!
全員が無言のまま数分が
経ち、カイレンが呼んだ医者が
来た。医者は恵一の状態を
確認し、台車に乗せる。
カイレン「…恵一は青石財閥が
責任を持って回復させる。
幸い急所には当たってない
ようだ。…私とルナも行く。
しばらくしたら大部屋に
戻るからな。」
ガラガラガラガラ…!!
全員「…。」
誰も口を開こうとしない。
無言の時間が続く。しかし
その時間も長くは続かな
かった。ある者が口を開く。
レイトン「…!!
…大部屋へ行きましょう!
決着をつけます…!!」
そう言い、レイトンは早足で
歩いていった。
ルーク「ちょっと、先生!?」
ルビー「…どういうこと!?」
オルド「…とにかく、行って
みよう!!」
沙羅「…わかった!!」
レイナ「うん…!!」
タッタッタッタッタッ…!!
…テク、テク…
シュラン「…ハァ。足跡の存在を
追うだけ無駄なのに…。
ま、いずれ真実を知るか…。
…先生は勘づいたみたい
だけどねぇ…。」
そう言い、修羅はゆっくり
壁に目をやった―。
2011/09/28 00:37
[109]FATONE◆C9GC1UUcIQ
うわぁ…ミスった(泣)
足跡があることを書いて
いなかった…(汗)
というわけで恵一と同時に
足跡も発見した、と皆の
頭の中にインプット(?)して
ください。
…せっかく上手くいって
たのになぁ( ̄▽ ̄;)
あ、さっきの画像は絵の具
ですので。妙にリアルですが。
2011/09/28 01:17
[110]Hiroto
え?何何何何何(((((五月蝿い
シュランさんが何か知ってるの??
レイトン先生が紳士だぁ!!
ル「先生はいつでも紳士です!」
すいません~~♪←うざい
更新頑張って!!
2011/09/28 16:40
[111]sisca
おはこんばんにちは。
おっ!
ダイイングメッセージだ~。
本当、妙にリアル。
更新がんばてねぇ~
2011/09/28 20:40
[112]FATONE◆C9GC1UUcIQ
更新。
〜病院〜
シュコー、シュコー…
カイレン「ふむ…。」
カイレンは恵一の不自然な点を
探した。まず腹部に刃物で
致命傷がある。腹部以外で
出血した箇所はない。
そして身体の前後。前は
血だらけなのだが、後ろは
普通に綺麗だ。
次に右手。人差し指に血が
ついていて、右腕全体が
裏まで血で汚れている。
ルナ「カイレン様、そろそろお戻り
にならないと…。」
カイレン「…わかった。行こう。」
カイレン(それにしても、まさか
怪我人が出るとはな…。)
〜大部屋〜
ギィ…
扉の開く音が響く。見ると、
部屋の中央にある大きな
テーブルを全員で囲っていた。
カイレン「…揃っていたか。」
レイトン「予想通りですか?」
カイレン「まぁ…な。では始め
よう、犯人探しを…!!」
『〜お知らせ〜
これから本編は議論に入り
ます。議論中はほぼ会話文
になりますので、見ている
方々は、ご理解のほどを
よろしくお願いします。』
2011/09/29 12:30