[1]FATONE◆C9GC1UUcIQ
【レイトン教授と存在しない者】
はじめまして♪
ファトネと申します。
はじめての小説なので
至らぬ所がありますが、
よろしくお願いします!
~プロローグ~
ある日、レイトンのもとに
招待状が届いた。
内容はある謎を解いて
欲しいという依頼だった。
レイトンとルークは送り主である、
アオイシ カイレンの屋敷へ向かう。
読んでいただければ、
幸いです♪
2011/08/26 23:15
[133]アラン
ん・・・?
その「/」の下の部分のこすれ方?それとも上の方?
まあ、そのこすれた後が怪しいな・・←
更新頑張れ~( ̄∇ ̄*)b←
2011/10/04 21:20
[134]ワト
★FATONEさん
おぉ!?もうクライマックスが近いんでしょうかっ?ドライアイスの発想が凄いですね!文だけでなく、トリック作りもお上手です♪更新、頑張ってください!
2011/10/05 01:02
[135]sisca
スラマッパギ。
ファトネ~。
更新頑張って♪
短くってごめん(汗)
どこ言っていいのか分からなかった。
とにかく、
更新頑張ってね!!!
2011/10/06 16:29
[136]FATONE◆C9GC1UUcIQ
アラン>正解!!
そして皆、コメありがと〜^^
上手くコメント返せないから、
ごめんね( ̄▽ ̄;)
では、続き♪
オルド「…『/』の下にある
こすれた跡ですか?」
レイトン「そう!オルドさんの言う
通り、ここがおかしい。」
沙「確かに、中途半端な所
から出てますね。でも上の
端にも同じこすれた跡が
あるから…。もしかして
これは書きかけ!?」
レイトン「その通りです。これは
書きかけ。おそらく、この
文字は下から書き、『/』
を書いたあと、力尽きて
最後まで書けなかったの
でしょう。
では、次に『〇』について
話しましょう。ここにも
不自然な点があります。
これがたとえ『0』にしろ、
『O』にしろ、普通どこから
書きますか?」
ルーク「上から…ですよね。
でも下が空いてるから…。
これは下から書いた…?」
レイトン「そう、その通り。
…さて、こうも『下』から
書いてあると気になります
ね。そう、よく見ればわか
りますが、この暗号は全て
下から書いてあります。」
レイナ「でも、なんで下から?」
レイトン「それは恵一さんの
事件当時のある身体の
状態が鍵なんです。」
沙(…何かあったっけな?)
2011/10/06 20:33
[137]アラン
恵一の右手が背中の方にあったから!?←
でも、なんでだ?教えろ恵一←
恵「知るか。自分で考えろ」
江「え~!けt(殴
更新ガンバレ
2011/10/06 20:52
[138]sisca
ファトネ、ファトネ、スラマッパギ!
更新、頑張ってね~。
2011/10/06 23:08
[139]FATONE◆C9GC1UUcIQ
アラン>またもや正解!!
アラン、正解率高くない!?(汗
では、続き。
レイトン「恵一さんは、右手を
背中の後ろに回して、壁に
メッセージを残しました。
このときに、書いた文字が
時計回りになってしまった
のでしょう。
皆さんも何度かやれば
たぶんこうなります。」
沙「つまり、右端の『7』は
『L』に。『〇』は上が空い
てて…。『11』か『N』…。
『/』は書きかけ…。」
レイトン「さて、犯人がわかった
でしょう。
そう、恵一さんをやった、
この事件の犯人は―」
『犯人を答えろ!!』
2011/10/07 10:43
[140]faruna◆fxfMO8Yh0M
正解は・・・ルナだ!LUNまでは、こう。/これは、Aの書きかけ!だから正解はルナだ!!
2011/10/07 19:06
[141]FATONE◆C9GC1UUcIQ
正解発表は本編で♪
では、続き。
レイトン「犯人はあなただ…!!」
レイトンが指さす方向を全員が
見る…。この中に恵一を
傷つけた犯人がいる…。
その事実は全員にかなり
ショック与えた…。
―犯人と言われた人物。
『その人』が口を開く。
ルナ「わ、私…ですか。」
ルビー「ル、ルナさんが…!?」
カイレン「…。」
ルナ「私は―」
カイレン「もういい、ルナ。」
ルナ「カ、カイレン様…。」
レイトン「…。」
カイレン「いや、すまない、皆。
…では、お話しようか。
このすべての真相を―。」
2011/10/08 21:34
[142]Hiroto
えっっ!?
ル、ルナさんだったのか!?
留「一瞬、貴方私を犯人だと思ってたよね~」←
ルビー「留美、それは言わないで(((
更新頑張って!!
2011/10/08 21:38