[1]FATONE◆C9GC1UUcIQ
【レイトン教授と存在しない者】
はじめまして♪
ファトネと申します。
はじめての小説なので
至らぬ所がありますが、
よろしくお願いします!
~プロローグ~
ある日、レイトンのもとに
招待状が届いた。
内容はある謎を解いて
欲しいという依頼だった。
レイトンとルークは送り主である、
アオイシ カイレンの屋敷へ向かう。
読んでいただければ、
幸いです♪
2011/08/26 23:15
[13]江戸川 アラン
やほ~
オリキャラ募集?やろう←早
いつもきずなとかアランとかだから(チラリ)
恵「オレかい」
名前、一之瀬恵一
性別、男
年齢、16歳☆ 恵「☆はいらないだろ」
性格、基本的に優しいがちょっとひねくれたところがある。ツンデレ系←
設定、剣道部で剣道が得意。容姿については・・・まあクラウス似と言っておこうかな?口調は基本イマドキ系←意味不 一人称は「オレ」
恵「よろしくお願いします・・・;」
2011/08/28 10:29
[14]笹
あ、オリキャラ募集だぁ!
やるやる!←
いっつも麗矢なので…アイツだ!←沙「アイツって誰だよ。あ、俺か」
名前 笹木沙羅(ささきしゃら)
性別 男
年齢 22歳
性格 黒髪に灰色の眼。からかうのが生きがいとか言っちゃってる奴…なのだが、いじられキャラでもある。
設定 武器をいっぱい持っている。容姿は…N○.6のネ○ミに似ている。←
口調は…基本チャラ男←← 一人称は「俺」。女性にはちゃん付けで男性には君付け。(レイトン教授とかは例外)
沙「よろしくね~」
2011/08/28 15:19
[15]FATONE◆C9GC1UUcIQ
オリキャラ募集締め切ります^^;
では更新♪
〜レイトンとルークの部屋(仮)〜
…カチャ…
ルナ「レイトン様、ルーク様。
カイレン様がお呼びです。
エントランスへ来て下さい。」
レイトン「わかった。ルーク。
行くよ。」
ルーク「あ、はい!」
あれから2時間経っている。
待っている間ルークは暇で
屋敷を回ろうとしたが、
使用人に止められ、
部屋からは一歩も出られ
なかった。まぁ、頼めば
何でも用意してくれたので
文句はないが。
ルナ「―その前にこちらを。」
レイトンとルークはそれぞれ、
電子手帳をもらった。
ルーク「…?これは何ですか?」
ルナ「参加者と、そのプロフィール
です。ではこちらへ…。」
レイトン(…参加者?)
〜エントランス〜
二人がエントランスに着くと、
既に数名の男女がいた。
レイトン「…ふむ。彼らも謎を
解くために呼ばれたと。」
ルナ「はい。その通りで
ございます。…ここで
お待ちください。」
ルナはカイレンを呼びに向かう。
二人は小さな集団に
混じっていった。すると
ある女性が近付いて来る。
女性「こんにちは♪
あなた達は…レイトンさんと
ルークさんね!私は吉崎 留美
です!ルビーでいいよ♪
よろしく!」
レイトン「うん、よろしく。」
ルーク「宜しくお願いします。」
見ると彼女の手には電子
手帳が。おそらくそれで
レイトン達の名前を確認したの
だろう。
カイレン「すまない。待たせて
しまったな。」
すると奥からカイレンとルナが
やって来た。
次回、屋敷の謎の内容を
告げられる…!?
2011/08/28 20:38
[16]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
やほい( *・ω・)ノ
いよいよ謎が、告げられるのか!オリキャラも、出てきたね♪きっと、レイナとオルドもいるんだろうなぁ。どんな謎なんだろう?更新頑張って!!
2011/08/28 23:47
[17]Hiroto
ふぉおぉおおぉおおおぉおおお(((叫ぶのやめろ
いやぁ^^自分が出て来た興奮を抑えられなくてさぁ^^
ファトネありがとう^^
更新ガンバっっ
2011/08/29 18:39
[18]FATONE◆C9GC1UUcIQ
コメントさんきゅ♪
では更新んんあ…!
〜エントランス〜
カイレン「さて、貴様等に
集まってもらったのは
他でもない。我が屋敷の
謎を解いて欲しいのだ。」
男性「んなこと招待状に
書いてあるから知―」
灰色の目をした男性が
まだ言い終わらないうちに
ルナが男の目の前に着地し、
ルナ「(ボソッ)黙れ。」
―と、一言。そしてカイレンの
もとへ跳んで戻った。
…男は硬直している。
カイレン「…で、その謎という
のがだ。この屋敷でとても
奇怪なことが起きている。
正体不明の誰かが
この屋敷にいるらしい。」
レイトン「らしいというのは?」
カイレン「誰も姿を見たことが
ないのだ。足跡だけは
見れるが、少し経つと、
それも消えてしまう。」
女性「ゆ、幽霊…!?ううっ、
寒気がしてきた…。
って、ギャー--!何か踏んだ!」
男性「それはオレの足だ!(汗」
女性「あ…。さっきの。^^;」
カイレン「…まぁその正体を
突き止めてほしい。
その手帳に詳細を送って
おいた。何かあればまた
更新される。
あと貸した部屋は自由に
使ってていい。…では。」
カイレンとルナは奥へ消えて
いった。
ルーク「…先生、どうします?」
レイトン「そうだね。まずは
手帳を見よう。」
二人は手帳を開いた。
それを見てか、他の人も
手帳を開きはじめる。
『正体不明の誰かについて
・姿を見た者はいない
・人型の足跡は見られるが
少し経つと消えてしまう
・常に屋敷内にいる』
レイトン「…なるほど。
便利だね、これは。」
女性「やっぱり幽霊
なんだよ、きっと…(泣」
全員は各々が今、何を
すべきかを考えていた。
2011/08/29 20:36
[19]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
やほい( *・ω・)ノ
ギャーーー(省略)は、きっとレイn(殴←決めつけない!
ちなみに足を踏まれたのは、きっとオルd(殴←決めつけない!
ルナ、やっぱり強い!きっとルナとレイナが、会ったらライバルに、なりそu(殴←黙れバカ
更新頑張って!
2011/08/29 22:14
[20]Milia[a:0051](元リララ)
こんばんは。
チャットではお世話になりました。
私のとは比べ物にならないです!
更新がんばって下さい。
2011/08/29 22:17
[21]笹
その灰色の眼の男性って…もしかして沙羅?←
あはは、沙羅足踏まれてるし(笑)
沙「笑うって酷いよ!怖がられるって結構悲しいんだよ!?」
笹「はいはい」←
おー、ルナちゃんと沙羅戦わせたら沙羅ぼろ負けだろうな(笑)←
沙「!酷い!ていうかルナちゃん足速すぎ!何者!?」
笹「お前(沙羅)が目悪いだけだろうよ」←
更新頑張って~
2011/08/30 16:55
[22]FATONE◆C9GC1UUcIQ
なんかルナ最強説がめっちゃ
上がってんだけど…(汗
あ、更新ね。
〜エントランス〜
皆が黙っているとき、
最初に口を開いたのは
レイトンだった。
レイトン「ルーク。まず私達は
この屋敷の人達に話を
聞きにいこう。」
ルーク「はい!わかりました!」
コツ…コツ…コツ…
その後、次々と動き出す。
女性「私、嫌だ〜(泣」
男性「泣くな!ほら、オレ達は
屋敷内の調査をするぞ!?」
女性「イ〜ヤ〜ダ〜!!」
ダッダッダッ…!!
男性「ちょっ!?待て!!」
タッタッタッ…!
男性「…他の人が何とか
してくれんだろ♪…さて
オレは部屋で寝よ。」
カツ、カツ、カツ…
ルビー「私も屋敷を回ろ-♪」
タタタタタ…カラン…
男性「…?ルビーちゃん!何か
落としたぞ-!ってあれ?
もういねぇ…。仕方ない。
預かっておくか。」
スタ、スタ、スタ…
〜廊下〜
使用人「すみません。
私は見ておりません…。」
レイトン「そうですか。失礼。」
ルーク「…ハズレでしたね。」
レイトン「まだ1人目だよ。
根気強く聞いていこう。
…って、おや?」
スタ、スタ、スタ…
男性「あぁ、あんた等は確か
レイトン教授とルーク君。」
レイトン「君は確か…。」
レイトン達は手帳を確認した。
レイトン「沙羅君だね。」
ルーク「あぁ、ルナさんに
脅されたあの人ですか。」
沙「…うん、そう…。
…あ、ルビーちゃん見た?」
ルーク「見てませんけど…。
どうしたんですか?」
沙「いや、これを…ととっ!」
ポロッ…コトコト…コトン
沙「お〜とと。やべぇ。
壊れてねぇよな…。」
―と、廊下の壁際に落ちた
宝石を拾うために沙羅が
屈んだとき…。
沙「…?なにこれ?」
長くなるからここまで。
ご指摘等があれば、構わず
言ってください!
2011/08/30 20:44