[1]FATONE◆C9GC1UUcIQ
【レイトン教授と存在しない者】
はじめまして♪
ファトネと申します。
はじめての小説なので
至らぬ所がありますが、
よろしくお願いします!
~プロローグ~
ある日、レイトンのもとに
招待状が届いた。
内容はある謎を解いて
欲しいという依頼だった。
レイトンとルークは送り主である、
アオイシ カイレンの屋敷へ向かう。
読んでいただければ、
幸いです♪
2011/08/26 23:15
[33]FATONE◆C9GC1UUcIQ
はい、更新♪
〜廊下〜
カツ、カツ、カツ…
男性「ふあ〜…。しかし
広すぎだろ、ここ…(汗」
男は自分の部屋へ向かって
いた。すると後ろから
誰かの足音がする。
スタ、スタ、スタ…
沙「あれ?君は確か恵一君?」
恵「あぁそうだけど…。」
沙「何してんの?」
恵「いや、オレは部屋に戻って
寝ようかと…。」
沙「あ、そうなの?
まぁ別にいいけど、夜に
眠れなくなるからな〜!?
あ、それよりルビーちゃん
どこか知らない?」
恵「いや、知らないな。」
沙「そうか、わかった-。」
スタ、スタ、スタ…
恵「じゃあな〜…。」
カツ、カツ、カツ…
〜またある廊下〜
ルビー「…あれ〜?どこに
落としたんだろう…?」
カイレン「どうかしたか?」
ルビー「あ、カイレンさん。いえ、
どこかで宝石落として…。」
カイレン「ふむ…。わかった。
すぐに見つけさせる。爺!」
使用人達は宝石を探しに
散らばっていった。
ルビー「…あ、ありがとう
ございます!」
カイレン「いや、私は礼を
言われる筋合いはない。
…では、な…。」
カチャ、カチャ、カチャ…
カイレン「…む、そうだ。」
ルビー「は、はい?」
カイレン「謎の足跡が現れる前、
何故か白い煙がでていた。
…何故か何かの役に立てば
いいがな…。では…。」
カチャ、カチャ、カチャ…
ルビー「あ、ありがとう…
ございます…。」
『電子手帳に白い煙の
謎を追加しました。』
更新完了( ̄∇ ̄*)
2011/09/03 21:29
[34]FATONE◆C9GC1UUcIQ
更新です。
〜恵一の部屋〜
ギィ…バタン…
恵「ふぅ…やっとついた。」
恵一はベッドの上に座り、
他の人がどのくらい調査が
進んだか手帳を確認した。
恵「通風口の謎、紅茶の謎、
屋敷の謎、ねぇ…。
まだ情報が足りないな…。」
ピコン♪
恵「ん?新しく更新された。
…白い煙の謎、か…。」
…パタン…
恵一は手帳を閉じたあと、
紅茶を飲み、眠りについた。
〜エントランス〜
ルーク「あ、いた。ルナさ〜ん!」
ルナ「…はい、何でしょう?」
レイトン「いえ、ルナさんは何か
情報を持ってないか、と。」
ルナ「あぁ、そのことですか。
…すみませんが…。」
レイトン「そうですか。では、
もうひとつ。この屋敷に
冷房はありませんか?」
ルナ「いえ。この屋敷には
冷房も暖房もありません。」
ルーク「じゃあ、あの通風口は
何ですか?」
ルナ「あれについては私にも
わかりません…。
すみませんが、私は夕食の
支度がありますので。
では、失礼…。」
ルナは一礼したあと、
おそらくキッチンへ向かった。
レイトン「…ふむ。」
爺「どうかされましたか?」
ルーク「あ、確かカイレンさんの
執事さん。」
レイトン達は、爺に説明した。
爺「なるほど、そうですか。」
レイトン「執事さんは何か
知らないですか?」
爺「爺でようございますよ。
…ですが、私も娘と同じく、
何も知りません…。」
ルーク「えぇ!?執事さんって
まさかルナさんのおじいさん
何ですか!?」
爺「そうでございます。
似てませんがね。ホッホッホ…。」
タカ、タカ、タカ…
ルーク「意外でしたね…。」
『手帳に爺とルナの関係を
追加…しませんでした。』
―と、いうわけで〔23〕の
答えはカイレン、ルナ、爺の3人。
…聞き方が悪いし、問題が
矛盾だらけで本当に
すみませんでした(汗
2011/09/04 19:48
[35]Milia[a:0051](元リララ)
やっほー。
謎難しかったな…。
これからもがんばってね☆
2011/09/04 20:03
[36]江戸川 アラン
恵一キタアアアアアアアアアア←
ル「黙ってください。迷惑です」
江「いいじゃないk「よくねぇよ」←恵一
というか恵一。なんか調査しろy(((
恵「するに決まってんだろ」
江「わかんないよ~?」
更新ガンバ★
2011/09/04 20:40
[37]FATONE◆C9GC1UUcIQ
おっと、間違えた。
爺はルナの父でした(汗
アラン>さあ?恵一はちゃんと
調査するかな…?(^言^)
では、更新♪
〜夕暮れ、大部屋〜
カチャ、ダッ タッ ダッ タッ…
レイナ「私達が一番乗り?」
オルド「…みたいだな。」
二人は大部屋に来ていた。
部屋の中央には大きな
長方形の机が置いてある。
そしてその机の上には
大量の豪華料理が…。
レイナ「…おぉっ…♪」
カチャ カチャ…
カイレン「悪いが皆が集まる
まで待ってくれ。今ルナに
呼ばせている。」
するとカイレンの言葉通り、
次々と集まるメンバー。
料理を見て少しだけ
喜んだ様子のレイトン。
豪華料理に驚くルーク。
宝石を持って何故か
ホッとしているルビー。
それを見て笑ってる沙羅。
寝てたのだろうか、
眠そうな顔をした恵一。
そして最後に、皆を呼んで
きたルナが扉を閉める。
そして全員が席につくと―
カイレン「待たせたな。
さあ、遠慮はいらない。
好きなだけ食べてくれ。」
「「「いただきま〜す!」」」
ここで切ります。
…飯食っただけじゃん(汗
2011/09/05 07:49
[38]FATONE◆C9GC1UUcIQ
え〜、更新♪
〜ホール〜
全員は食後、大きなホールに
呼ばれていた。ホールには
厚いガラスの部屋が置いて
あり、その部屋は学校の
体育館の半分くらいある。
カイレン「さて、ここで貴様等が
どのくらい戦えるかを
見たい。…相手が何者かも
わからないからな。」
カイレンがそう言い終わると、
ルークとルビーが手をあげた。
ルーク「あの〜…。」
ルビー「私達は戦えないん
ですけど、どうすれば…?」
カイレン「む?見学だ。」
ルーク「そんなあっさりと…。」
沙「お二人さん、ゆっくり
暇してろ♪まずオレ行くわ!」
―と、沙羅は言い、ガラスの
部屋へ入る。
沙「…で、誰が相手だ?」
ルナ「私でございます。」
沙羅以外の、屋敷に
呼ばれたメンバー全員が
吹きだした。沙羅は乾いた
笑いを浮かべてる。
沙(いや、あのときの屈辱を
晴らすチャ〜ンス…!)
レイトン「…。」
爺「ルールはとくになし、
制限時間はこちらが止める
まで、ガラスはそう簡単には
壊れませんので存分に
お暴れくださいませ。」
ルナがガラスの部屋に入った。
そして二人とも戦闘体勢に
入り、向かい合う…。
更新完了…っと。
ここでひとつ賭けを♪
〜沙羅VSルナ〜
勝つのはどっち!?
勝つと思うほうに賭けて
みてください。ちなみに
引き分けもありますよ^^;
あと、携帯からの画像の
張り方を教えてください。
なにぶん初めてなもんで[d:0199]
2011/09/05 23:45
[39]FATONE◆C9GC1UUcIQ
え〜、更新♪
〜ホール〜
食後、皆はホールにいた。
そこには体育館の半分は
あるぶ厚いガラス張りの
部屋があった。
カイレン「さて、ここで貴様等に
どのくらい戦えるのかを
見たい。…相手が何者かも
わからないのでな。」
カイレンが言い終わると、
ルークとルビーが手をあげた。
ルーク「あの〜…。」
ルビー「私達は戦えないん
ですが、どうすれば…?」
カイレン「む、見学だ。」
ルーク「そんなあっさり…。」
沙「お二人さんはそこで
暇してな♪まずオレ行く!」
沙羅はそういうと、ガラスの
部屋へ入っていく。
沙「…で、相手は誰だ?」
ルナ「私でございます。」
沙羅以外の屋敷に呼ばれた
メンバーが吹き出した。
沙羅は一人、乾いた笑いを
浮かべている。
レイトン「…。」
爺「ルールはとくになし。
制限時間はこちらが止める
まで、ガラスはそう簡単には
壊れませんので存分に
お暴れくださいませ。」
ルナがガラスの部屋に入る。
そしてお互い戦闘体制に
入り、向かい合う…。
更新完了…っと。
ここで賭けを♪
〜沙羅VSルナ〜
勝つのはどっち!?
貴方が勝つと思うほうに
賭けてください。ちなみに
引き分けもありますよ^^;
ついでに画像テスト。
2011/09/06 00:08
[40]FATONE◆C9GC1UUcIQ
…あれ?( ̄▽ ̄;)
すみません、内容は
ほとんど同じですが、
〔38〕はムシしてください(汗
2011/09/06 00:13
[41]ファルナ◆fxfMO8Yh0M
え、戦うの!?勝つのは・・・引き分けで!!
よし!レイナ、オルド!勝てよ!!←←
レイナ「・・・。」
オルド「・・・。」
更新頑張って!
2011/09/06 07:11
[42]笹
超久☆←ざ「久の後ろのこの☆何だ」
笹「良いじゃん別に」←
そうだね…勝つのは…いや、間をとって引き分けだな。
沙「ここは勝つって言ってよ!」
笹「や、確証無いし、沙羅鈍いでしょ?」
沙「鈍く無いよ!まぁまぁ足速いよ?」
零「いや、鈍いね。動きの方じゃ無くて。」
沙「へ?」
レイ「違う意味で鈍いって…ククク…」←
ス「レイ!笑っちゃ駄目でしょ!沙羅さん可哀想だよ…クスッ」←
沙「何!?何なの!?」
笹「いじられてますなぁ」←
まぁ頑張れ沙羅。
更新頑張って!
2011/09/06 22:07